選挙結果
陰謀論などで色々学んでる人は
やはり…と想定内の結果
だったのではないだろうか

そもそも
日本の政治の構造や選挙システムが
全く変わってないから

アメリカのトランプ大統領のようには
ならない…

2026.2.2にシェアした情報と
選挙結果を見ることで

日本から始まる
政治や社会の崩壊の始まりへの
準備が整ったようにも思えてくる
(天中殺明けで首相継続で懸念もなくなり
 アメリカとの連携で改革という見方も)

似たような話を
erikoさんもしていたのでご紹介
(途中からの奇跡のコースの内容は
 普通の人には難解かも…さわりだけでも
 でも、大切な視点転換の鍵だと思う
 必要な人はぜひYouTubeで♪
 今後も奇跡のコース解説あるみたい)

《YouTube erikoの窓より》
eriko日記#63
(選挙結果発表前収録)

もう一度高市さんになるのかな
それは壊れてくのを改めて見るのかな
古い政治の隠されてきたものを高市政権で
表に引っ張り出されていくのでは?
→結局、崩壊し
 まっさらな、真っ白になるプロセス?
→でも、上手くいく
 全ては思った通りになる
 素晴らしい地球になっていく
 =そこだけをブレずに信じてる
(途中のプロセスは椅子に座り見てる感じ)

政治は変わらなくても
周りの人々が変わってきている

美容師さんと
白髪が生えなくなったらいいのに
という会話でメドベッドの話をしたら
前の反応と違っていた…
(拒絶ではなく
 そうなるかもね♪みたいに)

急速に数年で変わっていくのでは?

〈本「奇跡のコース」の学び、解説〉

実在するもの
=幻想以外の神のところ

非実在
=私達が見ているこの宇宙
=私達の想念で作っている肉体など
 朽ち果ててしまうもの
 永遠ではないもの

コースでの学び
=思考を逆転し、間違いを捨てる方法を
 教えてくれる

幻想の世界、非実在という夢から
脱出する事の手伝いをする事
=聖霊の目標

聖霊
=間違いを捨てる方法を教える存在
=神と私達の間に入ってる
 ハイアーセルフともいえる

幻想の世界、目の前に見ている世界
=内面を見て、どのような世界にしたいか
 心の中で決断し、それを外の世界へ投影し
 自分に見える事実にしている
(=物質世界の創られ方、創造方法)
 ↓
私達の内側を変えれば、外側も変わる

幻想で作っている肉体を有効な存在として
自分をみるには
→聖霊の目的を他者と分かち合う

非実在の世界から抜ける(いわゆる解脱)
→どういう事かわからないと
 幻想の中で輪廻転生を繰り返す
(神はそれを求めてはいない)
→奇跡のコースは必修だが
 いつ学ぶかということは
 自由意志に任されている
(魂が既に設定してるから
 カリキュラムは変わらない)

愛の意味
=人間の言葉では説明不可能
(どんな言葉も100%同じ表現は無理)

このコースでは
私達は全て愛で出来ていて
愛以外は本当はない

神=愛の部分をずっと私達は持っているが
→こちらの世界では自分は肉体だと思い
 そう思えない
 ↓
その障壁を取り去る内容を伝えている

こちらの世界では愛か恐れかの二択
のように思えるが
究極的には愛しか選べない
→愛の反対のものは
 実は存在してないから…(非実在だから)
 ↓
実在するものは存在を脅かされない
(神世界は決してなくならない、不変
 神、愛というエネルギーは変化しない
 こちらの世界は常に変わる
 物質的なものは朽ち果てる世界)

奇跡のコースでは
幻想の世界は存在していない
ときっぱり言う
→それを本当に分かった時
 神の安らぎがある
(不安、恐れのない安らぎ)

非実在を本当に理解した時
こんなに恐ろしい事は
本当は起こってなかったとなった時
→本当の安らぎへ

奇跡のコースの奇跡
=3次元的、物質が関わる奇跡ではない

奇跡の原理 15
時間の建設的な使い方を学ぼう
全ての出来事は最終目的を達成する為の
手段、学びの教材として起こっている
その全てが役に立たなくなった時は
(必要なくなった時)
時間の世界は消滅する
それが奇跡

聖書で書かれてる終末
=世界や地球の滅亡ではなく、本当は
 ただ自然に時間(時空間)が消滅する

神、愛の世界
→時間がない永遠の世界

私達の幻想の世界
→時間がある
→私達の目の前には現実が毎日続いている
→私達のマインドはそれを見ている

時間枠の中の毎日の日々を
奇跡に捧げて下さい
時間を建設的に使おう
=毎日起こっている事、マインドについて
 奇跡のコースでいってる事の教材として
 捉える
 ↓
時間の中で起こること
=教えの手段、教材
 最終的に愛へ戻るという
 目的を達成する為の手段

愛へ還るという目的の達成
=時間の消滅

私が目覚め
周りが目覚めてないということはない
(分離が消えてないから消滅しない)

幻想の時間枠の中で起こる全てが
もう学びの役に立った時
→この幻想の世界は全て消え去る
 怖い思いは一切なく、ただ消える
 そこに恐怖も悲しみも何も無い
(朝目覚めたら、夢が消えてるように)

様々な事が肉体を持って
生きていると起こること
→それを全ては教材として捉えると
 それは既に奇跡

100%愛になる為の教材としての出来事
と思考の逆転をする

悲しい、悔しい、腹ただしい出来事
→通常はその出来事だけを見て苦しむ
 ↓
それを逆転させる
 ↓
私が教材として選んだ
体験の為に選んだ脚本なんだと
見方、立場を変える
(見る方向の逆転=奇跡=赦し)
→何を習得する為に
 この出来事を起こしたのか?
 ↓
その出来事を真の赦しへ
(許可の許しではない)

ある意味、聖書とは真逆で

聖書では
終末の部分
=恐怖
に捉えられるが

奇跡のコースでは
時間の消滅
=私達が学びを終えるという
 素晴らしい奇跡

あなたが真に修正する必要がある欠如
=神と分離しているという感覚

私達は実は神から離れて存在してない
だが、肉体により皆と分離して見える
本質はこのカラダではないから
→この幻想をまず修正する必要がある
(この幻想が必要だと思っている事を
 修正する)

私が生きる為には
このカラダは必要!当たり前でしょう
→あなたはカラダではない
→今も神と統合されそこにいるのがあなた
 ↓
分離されたカラダは夢、幻想
自分だと思い込んでいる象徴に過ぎない
なんでも足りない、欠如の部分

私達は名前をつけて分離している
例 これはペン これは本 
→他とは違うという風に知覚している
 ↓
本当は神の中にいるから
自分=肉体と思っている事は知覚の歪み
→その結果、自分自身を欠けたもの
 と知覚してしまう
(その歪みがなければ、分離はなかった)

このカラダは私が存在する為に必要
という考えが生じたのは
→知覚の歪みを起こし(一つの私を)
 複数のレベルに分割したから
例 女性で、地球人で、日本人で など
 ↓
断片化した私達を私だと思っているが
真実はそうではないから
自らを統合すれば一つになる

私は今も神と統合されている愛の存在
という所にいけば一つになる
→必要なのは愛だけになり
 行動も愛しか選ばない
(自分しか選ばない)
 ↓
葛藤がない状態になる

自分を選ぶ
=他の人の意見を聞いて、選ばない
=自分の心地よさを選ぶ
=自分の愛する事を選ぶ
 ↓
その一つに統一される
葛藤はなくなり
常に私を愛するしか選択肢がなくなる
 ↓
更に深いレベルになると
常にこの瞬間も私はここにいない
本当の私は神の中にいるという知覚へ
 +
コミュニケーションのツールとして
夢の中の肉体を利用している
→そういう意識を常に持つ
→知覚を常に真実に向ける

天と地が滅びる
→恐ろしいことではない
(イエスは本当はそれを言いたかった)
=天と地が別々に存在するのではなく
 一緒になる、一つになる
 ↓
天と地の分離した状態が滅びる

この人は〇〇という知覚する
その知覚に応じて行動する
(例 この人は嫌い→避ける)
 ↓
その人の中の神聖性を見る
=真実の相手を見る
=贖い
=奇跡

この人は〇〇という知覚する
(相手を好き、嫌いなどの
 カテゴリーに入れる)
=この人に知覚してる事を
 引き寄せのように望んでる事になる
(例 この人は嫌な人
 →この人に嫌な人になってほしいと望む)
 ↓
その人はその行動しか取れなくなる

正しく知覚しなければ
適切な行動はとれない

この人は嫌な奴と思う
→相手もそれを感じとってる
(逆に感じる事もある)

それを理解したら、逆さまにすればいい

自分が思った通りに相手がなってしまう
→正しく知覚する
 =相手も聖なる存在であるということ
(嫌な奴という見方を別の見方、知覚へ
 赦しの始まり)

一度、嫌な奴と思うと
変えるのは難しいが
思考を逆転させる
→なぜ、私は
 嫌な奴を目の前に存在させているのか?
(なぜそれを見て、なぜそれを作ってる)
 ↓
私が存在させてる(赦しの最初の一歩)
とまでなってると変化する

ただ、相手を悪者にするのではなく
なぜ、嫌な奴を必要としてるのか?

神聖性の知覚を
仮にでも観ようとしてみる
→実際、相手が変わる
(相手も教材だから)
→その人の神聖性を見て
 →嫌な奴と思わなくなる
 →気にならなくなる
 →なんとも思わなくなる
 ↓
 全くその人と関わらなくなり
 目の前から消える
 =もうその教材が必要なくなったから

嫌いを越え、憎いになった人の
神聖性を知覚すると
→感謝する相手に変わる
→ものすごく魂の学びが上昇する
 ↓
そこまでいけると教材がなくなる
=実在へ還っていっている

引き寄せや創造などでも

注目した所が
増えていく、現実化する

例 
嫌な奴に注目し、エネルギーを注ぐ
→その人はずっと嫌な奴

黄金律
=他人からしてもらいたいことを
 自分から相手にすること
(=知覚を変える)

《YouTubeより参照おわり》

奇跡のコースの本は持っているが
理解に難しくて埋もれている…

今回、解説してくれたから
難解な内容も少しは理解出来た氣がする

更に、今の時期に
必要なエッセンスでもあると感じた

いわゆる解脱の為の考え方
みたいなイメージなのだが

この転換期においては
大きな変化に伴い
大きな恐れも出やすい

色んな情報でわざと恐れや不安を煽り
その現実へ導こうとするものや

真偽を求めると多くの情報で揺れ動き
どうしたらいいか…
分からなくなるもの

その時に今回の
奇跡のコースの考え方や視点の転換は
役に立つ氣がする

今回の選挙結果をはじめ
(おそらく、後々にはその理由が判明する
 そこで昇華されるかもしれない…
 安直に良し悪しではなく
 中庸で実際の政策や動向を見守るのが
 いいかもしれない)

目の前に映る現象を
思考を逆転させて
全ての中に神聖性の知覚を観ようとする

それにより
嫌いで憎悪を感じる存在だとしても
感謝の存在だったと
昇華することが可能になる
(魂の学びに繋がる)

去年に書いたブログでも
祖母の相続問題で伯父たちと揉めた話

高齢の両親では急ぐ案件が難しいし
祖母にはお世話になったし
長女だから、跡継ぎだからと言われ
育ってきたから

私なりに
一生懸命にサポートしてた

やればやるほど、鬱陶しがられ
私が主にしてた事も
全て両親がやった事になり
私は余計な事をしてると言われ…

その時はショックで
しばらく引きずったが

→それにより、長女だったが
 命式的に本来継承する定めではなかった
 それを思い出し完全に
 祖母の件から手を引いた
→この家、家系にいる事は
 本来の流れではないと改めて確信し
 タイミングが来たら立ち去る覚悟ができた
(今ではお祈りの中で感謝している)

これは私のケースだが
目の前の日常生活の様々なシーンで
まだ嫌とか困っている人、事があるなら

今回の見方や考え方で
転換することで
個人的にも、現実世界的にも
変化があるのではないだろうか

自分を選ぶ
=他の人の意見を聞いて、選ばない
=自分の心地よさを選ぶ
=自分の愛する事を選ぶ
 ↓
その一つに統一される
葛藤はなくなり
常に私を愛するしか選択肢がなくなる

のであれば

私達は
揺れ動きも葛藤もなくなるから

今のような他者に操作、支配される
分離時代の現実社会も
成立しなくなるし

たとえ
既存の社会システムが崩壊しても
まっさらな状態から
新たな創造が始められるのでは
ないだろうか…

社会がどうなるかは関係ないとしても
一人ひとりの内側の変容が
新しい時代や世界への鍵である事は
間違いないと思う

次にシェアするのは
ツインレイのメイとナツキのYouTubeから
思考の学校 宮増侑嬉さんの話

どんな人にも親がいる

6-7歳くらいまでに
私達の思考パターンは決まる
→その時は小さな世界だから
 親が全て
 ↓
親の事をどう思っているのか
が凄いベースになっている

両親と良好な関係の人も改めて
今までどう思ってきたか?を振り返る
→必ず、今に変化が起こる

どんな人でも
時間かけてゆっくり向き合うことで
私も愛されていたんだと言う事に
必ず気づける!

そこにいけると
今までどんなに頑張ってきても
どうしようもなかった事が動き出す

という

全てに影響する
幼少期の経験

それと深く結びつく
両親に対する思いや関係性

今世の始まりであり、根本であるもの
(重りとして持ってきた
 今世以外の記憶にも通ずるもの)

そこを今一度、見直す事で
それまでの嫌な記憶、印象を昇華させ
感謝する存在へと反転させられる
かもしれない

必要な人は
ぜひYouTubeを見たり
本などで確認してみて
(⁠*⁠˘⁠︶⁠˘⁠*⁠)⁠.⁠。⁠*⁠♡

恐れ、悲しみによる
破壊の終末ではない

学び終えた先の消滅は
自然に夢からの覚めるような
静かな祝福と安らぎ

私達の本当に還りたい場所へ

そのヒントなのかもしれない…

《YouTube Twinray メイとナツキ より》

【保存】たったコレだけで
人生が改善しちゃうなんて
思考の学校 宮増侑嬉さん

20年前
アロママッサージから
カウンセリング
前世療法、クリスタルヒーリングへ

離婚をきっかけに全てを一旦辞め
本の立ち読みで、色んな本に助けられ

思考は現実化するという
キーワードに惹かれ

10年前から
潜在意識の事を伝える
思考の学校へ

元々、パートナーシップが
上手くいかなくなり
シングルマザーとなり
人を癒してる場合ではなくなった

自分を癒さないと
これまでと同じ繰り返してしまう
→まずは自分を癒して立て直さないと!
 ↓
自分の為に真剣に学んだ

その中で
自分の想いが現実を作っていると知り

それまで仲良くなかった両親との関係が
劇的に良くなった

今まで親は敵だった
 ↓
小さな頃からの思い込みが親との壁を
どんどん作っていた事に気づいた
→本当は親にいっぱい愛情もらってたけど
 全部自分がシャットアウトして
 愛されてないと思い込んでたのは
 私だったんだと気づいて
 丸一日声を出して泣いた
 ↓
翌日から何十年もほとんど連絡せず
仲良くなかった
上手くやってこれなかった親と
急にいい関係になった

それまでは会えば常に
批判、否定される感じだった
→できるだけ連絡とらないようにしてた
(連絡とると必ず嫌な気持ちになるから)
 ↓
私の思い、気持ちが変わったら
一度も批判されなくなった!
→本当に自分の想いが世界を作ってた
 と腑に落ちた

親との心の関係が変わると
こんなに楽になるんだ!と驚いた

ずっと感じてた生きづらさが
急にとれた感じ

親との影響がこんなにあるんだ
と気づいて

きっと同じ辛い想いの人がいるはず
と周りの人に話したら、口コミで広がり

どんどん聞きに来てくれる人が増え
一人で伝えきれなくなり
思考の学校になった

凄い導き、不思議な流れ

本 思考のレッスンにも
最初に両親の事が出てくる
(思考の学校では必須)

両親と良好な関係の人も改めて
今までどう思ってきたか?を振り返る
→必ず、今に変化が起こる

私もそうだったが
親との関係が苦しいから
ないことにしてる人も多い

ココをそのままにしておくと
→絶対に今の自分の現実の中に
 何か上手くいかない
 幸せなはずなのにサワサワする
 なんかスッキリしないものが残る
→両親の事をどう思っているか
 人間関係に現れる
 仕事の人間関係
 パートナーシップ
 自分との子どもとの関係

痛い所だけど
そのままにしておくとずっと痛いまま
→ずっと上手くいかない状態を
 作り続ける

例えご両親が亡くなっていたとしても
見直すと過去の自分の記憶が変わり
見聞きすることも変わってくる

今まで
どんな酷い親だったかという情報しか
入ってこなかった
 ↓
あなたの事をこんな風に言ってたと
親戚から嬉しい情報が入るとか
急にむかしのアルバムが出てきて
可愛がられてた写真を見る
=過去が書き換わる

必ず、どんな人も
私は愛されていたという感覚が増える

苦しい、苦しい
→だから見ない!で終わってる方が
 寂しい気持ちがずっと続く
 ↓
いつかどこかで向き合った方が
自分の中に愛の量が増える
 +
生きやすくなる
 +
自分をより幸せにしてあげられる

私自身が親から逃げていた
親から反発したい気持ちがよくわかる

10年以上、話を聞いてきて
うちの親は本当に酷い!
酷い仕打ちを受けた人もいた
→どんな人でも
 時間かけてゆっくり向き合うことで
(自分が変わりたかったらどんな人でも)
(自分がもっと幸せを感じられる人に
 したいという思いがしっかりあれば)
 私も愛されていたんだと言う事に
 必ず気づける!

そこにいけると
今までどんなに頑張ってきても
どうしようもなかった事が動き出す

奇跡的な例
生き別れになった人が両親との事を見直す
(会いたくても会えなかった人に)
→道ばたでバッタリ会う

私たちは
奇跡を起こせる力を持ってるから

奇跡をシャットアウトしてるのは
→自分

両親を自分の中で排除してる
→自分は幸せになってはいけない
 という思いが働く

どんな人も親のことを
大好きで生まれてくる
→その親を排除している
 自分が許せない
 ↓
自分の幸せを許可できなくなってしまう

自分も親に愛されていたんだと
受け入れられる
→自分を幸せにしていい
 という許可が下りる

パートナーシップも劇的に変わる

離婚前提で円満に別れたいと思い
学校に来た人もいる

別れたい末期
女性は嫌になったら全部嫌
生理的にムリ!になる

そういう方が
自分の両親について見直すと
(女性の場合は、父との関係が多い)

思っていたより
父が自分の事を大事に思ってくれて
私は凄く愛されてたと気づいたとか

親に対して凄く勘違いしてた
と気づくと

一緒の部屋で空気を吸うのも嫌だった
旦那さんと急に仲良くなったり

何の話もしてないのに旦那さんから
今までごめん、これからやり直したい
と言ってきたりすることがあった

6-7歳くらいまでに
私達の思考パターンは決まる
→その時は小さな世界だから
 親が全て
 ↓
親の事をどう思っているのか
が凄いベースになっている

みんな多かれ少なかれ
自分なんて愛されてないんだ!
自分より弟の方が可愛いんでしょ

という色んな勘違いをして
それを知らないうちに
引きずってしまってる
→それをそのまま
 旦那さんに反映したり
 会社のトップに反映したり

ひがんだまま
本当の自分とはズレた状態で
接してしまう…
→だから、向こうもズレてくる

潜在意識を書き換えるのも
基本的にはまず両親の事からやらないと
根本のモヤモヤは消えない

小さな頃に両親と別れ記憶がない
という人も見直しは可能

宿ってる時から
潜在意識に入ってる

時間、空間はホントはない
という考え方がある

私は過去世などは
全然受け入れるタイプ

今の自分に
一番エネルギー、パワーがあり

今の状態や思いが

こういう過去世だったんだ
こういう未来が待ってるよ(パラレル)
という情報を引き出してくる

今の思いに
全てのパワーが詰まっている
→それに準じて情報が引き出される
 と思ってる

過去世は凄く山のように在る
今世生きる上で必要な過去世を
引っ張ってくる感覚がある

過去世はハッキリ掴めるものではない

バシャールは
過去世はないという言い方をしてる
→見方、どこをどう切り取るかだと思う

全体の中から
今の自分に引き合う

みんなで生きてるという形って
私一人ではない

うまくいえないけど
みんなが体験したことが
纏まって一つの塊になってるから
境目がよくわからない世界…

ご両親という
大きな種の部分をかえると
かなり上手くいく

ワーク
→父、母の事を
 今までどうも思って来たか?
 を書いてみるといい
(ネガティブな記憶を丁寧に見るといい)
 
私のこと見てくれてなかった
高圧的で嫌だった

嫌だったと思ってる部分
=自分自身そう思い嫌っている部分

ネガティブな記憶は見たくなくて

こんな嫌な事があったけど
こんな良いところもあった
→蓋をしてしまいがち

現実の今、問題を作り出してる
→ネガティブな記憶

それをどうこうして
変えようとしなくていいから

恐れないで
親の事を本当はこう思って嫌だった
こういう風にずっと怒ってきた
こういうのがずっと腹立たしかった
→ただ、怒りをしっかり受け止めるだけ
 ↓
最高の癒しになる

長女だったから
我慢させられたり
下の子に合わせさせられたり
ジレンマがあったりした

両親に関する感情を棚卸しすることで
自分の立ち位置が整ってくる

長女は怒りを引っ込めがち
→私が我慢すればいいんでしょ
 ↓
怒りが封印されたままになりがち
 ↓
怒りの部分を包み隠さず
本当はこう思ってたよね
今まで蓋してきてごめんねと
 ↓
ネガティブに光を当ててあげる
=究極の癒し

最新刊 旅で潜在意識が変わる
(旅する幸せノートも)

旅でそこに行く
→潜在意識のある思考が
 そこへ連れて行っている

それを逆に使い
こういう風に変えたいなら
ここに行ってこういう思考を見直すと
速く、効率的に変化を起こせる

《YouTubeより参照おわり》