彼は劇中でおもらししたが

たっぷりと溜め込んでいないとあのようにはならない

なおかつお小水と供にウンコも出るはずだもの。

 

でも吊ってしまった後は垂れ流しになると聞いている。

 

かつて「インパールの生き残り」なる退役軍人の話を聞いたことがあって

戦地では危機が迫っても漏らすことはない…と

但し、普段はだら~んとしているタマ袋が縮む…と

 

兵隊さんを並ばせて隊長が各自のタマ袋を握っていって

だら~んとしている兵隊さんを選んで重要任務を任せていた…と

タマ袋を握るのは遊びじゃないんだ。

 

ドラマだからデタラメでもいいけど 野崎が漏らすと大バズりだね♪

ところで「ドラム」の恋煩いはどのように展開するのかな?

VIVANTの見どころはドラムしかないぞ。

 

トンネルの中は時速80Kmが制限速度なのに

軽四輪ワンボックスが数台連なって追い越し車線を暴走している

命知らずなのかしら~

 

ハンドルのLEDの点滅って素敵 ♪

前の458イタリアより燃費がかかる。

 

信号待ちなどで空ぶかしができないのが寂しい

アイドリング時には3000回転以上は吹かせないように規制している

環境に優しい運転に心がけよう」とマニュアルに載っている。

 

さて大黒デビューはいつになるかな…

死んだはずの人が生きていたり、怪しい人がそうでなかったり

裏切者と思いきやそうでなかったりのてんこ盛りで、ご都合よく展開するこのドラマ

毎週そんな展開で、もううんざり。

 

視聴者が頭の良い人だと難解なドラマに興味を持つが

あまり知っちゃかめっちゃかに入れ込むと見ている人は面倒臭く思うし、

既に前回、前々回と見ていれば、もう最終回だけ見ればいいやと思っちゃう

 

出演俳優にはビッグネームの大物俳優を起用したはいいが、

そいつらは過去と同様の芝居しかしない(いつかどこかで見たような芝居)

ただし、演技指導しなくてよい分、手間はかからない。

 

ギャラの多くはそいつらの取り分で消える。

前作、前々作の人気にあやかり予算はたっぷりつぎ込み

外国ロケがあれば豪華な作りに見えるが本当は国内のセットである。

 

来週は「ドラム」の恋物語なんてのはどうかな?

 

これは「要らない」といっても押し付けられるのが

数年経過後にスイッチ類で発生する禍々しい例の「べとべと」である

どうやらEU基準の環境規制による使用塗料が原因で高温多湿のせいで起きる

 

スイッチ類一式の交換費用はべらぼうである

清掃でもある程度はなんとかなるがタダではなく

安直な解決の見通しはたたない。

 

台風による大規模な降雨に見舞われたのは千葉県のほぼ全域

左右が水田にかこまれたバス通りの一部が低くなっていたところの

左端に捨て置かれた平民のマイカー1台

 

なんで平民は危険なところに無謀にも突っ込んでいくのかね

ユーターンする余裕もあったのに後悔しても遅いが

車両保険に入っていればカバーできるね。

 

そこは平民ゆえに車両保険は付けてないだろう。