タイヤが古くてサイドにヒビが見受けられるとのことで

4輪とも交換となった。

だがしかし中東問題を受け新品タイヤの入手が困難とのこと

 

新品未使用ではあるものの数年前に製造した在庫しか手配できないらしい

タイヤの製造年度は指定できず、届いてみないと年度は確認できない

それでも追加で55万円をお支払い。

 

当面は安泰でいてほしいな。

りんかい線に乗って引き取りに行った

フェラーリ488の交換部品があいにく日本に無いとのことで拘留はほぼ1ヶ月となった。

保釈金は渋沢半束だった。

 

謎の生命体から地球が襲撃を受ける→ 謎の組織によって別班員が拘束される

シンジくんの自問自答→ 乃木に現れる別人格

威張っている碇親父→ キムラ緑女子

だが高齢の役者はつぶしが利かないものだから、ドラマは飽きられる

 

それらを打開するのが監督の手腕なのだが

この監督は優等生であるゆえに冒険ができない→ 秀才とか天才ではないのでありきたりのドラマしか作れない

上手くいかないと周囲のスタッフや役者に当たり散らす→ それら苦情を受けて会社はハラスメント対応

 

シーズン2なり3になるに従いドラマ構成が崩れていった

レジェンドの役者にまともな芝居をさせてもねぇ

拉致され床に転がった別班員のキズ痕を見せるだけではねぇ→ JINのときは締め込み姿で

痛めつけられるところがゲイ達の評判だったけど、安直な処理はいけないねぇ

 

女子の活躍がないのは寂しい

ドラムの恋煩いも世間ではありきたりの美女(太田ちゃんこと花岡すみれ)ではなくて

「あの」ちゃんくらいにしておけばドラムの恋の行方に楽しみが出たかもしれない

この女、ディラー物の由緒ある家系の出であるが

白馬の王子がなかなか現れず、辛抱たまらんと

たまたまやってきた千葉茨城の放蕩息子の誘いにのっかり

 

豊胸手術やらマフラーの交換などいろいろ改造され

毎夜のように銀座のクラブ周辺を徘徊するが

お姉ちゃんには目もくれてもらえず地元千葉茨城に帰還

 

徘徊仲間のフェラーリもランボルギーニも茨城ゆえ

タイヤの溝には小石がつまり、タイヤハウスには蜘蛛の巣

エンジンルームには枯葉がいっぱいなので油断すると首都高走行中に燃える。

 

マフラーを改造するとディラーで車検を断られるぞ

 

旧車に興味を持った男どもを誘う「寝たふりをした森の熟女」的な

30年落ちのフェラーリに

関りを持つとおねだりをされて大変だぞ

 

かつての美貌にはほど遠い現状を恐れて

高額なエステ代をねだってくる

(某大女優の年間エステ代は3.000万円を超えると聞く)

 

快適に30年物フェラーリを運転するには10年間で

それくらいをぶちこむ必要がある

 

これと似た美女もいる

それは「寝てばかりいる森の老女」だ

目覚めてもグズグズと注文が多く、出かけた先でひきつけを起こす。

 

整備工場までレッカーだ。

これまた部品の取り寄せが必要であってもイタリア本国にもない

ネットを活用して中古部品も止む無しと世界中から探すしかないのだ