これからの生き方とこれまでの考え方。
本日もご覧いただきありがとうございます!マインドタイプマイスター大山です。「これからの生き方」と「幸せについて」人は好きなものを選んで生きているはずなのに、なぜ不幸を選ぶのか?例えば、幸せと不幸を選択する自由があるときどちらを選ぶのでしょう?答えは簡単ですね(^^)不幸でしょ!っていう人がいるとしたら不思議ですか?でも、選ぶんです( ̄O ̄;)それは、ストレートに幸せに向かい、そのまま幸せを感じられる体質の人です。これがかなり少ないのではないでしょうか?そして、ストレートに向かわない人は、なぜ不幸から選ぶのか?それは、持っている幸せを引き立てるものを欲しがっているからなんです。実はこちらの方が多いと思っています。自分を過小評価してしまうときになりがちなんですが、持っているものよりもっと良いものを手に入れたい人と、持っているものの価値自体を上げたい人とに分かれています。もちろん意識的に選んでいるわけではありません。無意識の領域で選んでしまっているんです。人の意識というのは、3つに分かれます。・顕在意識・潜在意識・集合的無意識顕在意識というのが、考えれる領域です。潜在意識と集合的無意識というのは、持っている無意識だと思ってください。意識できることが10%意識できないことが90%人の意識できることというのは、氷山の一角という表現で表されることが多いので、聞いたことがあると思います。もし、聞いたことがなければ「教えて!グーグル先生!」でお願いします。話を戻しますが、不幸を選ぶ人は無意識の領域で選択しています。当たり前ですが、意識できるのであれば選びます。幸せの方を不幸を選択する人は、比べるものを先に手に入れたいという想い。幸せを選択する人は、比べられるものを先に手に入れたいという想いなだけなんです。幸せを感じるためには、不幸という情報が必要です。何に比べて?誰と比べて?どんなことと比べて?幸せなのか??そもそも幸せって何なのか?必ず不幸と接するんです。不幸を選ぶという人は、それを情報としてだけでなく、体験として求めてしまっているのです。幸せを感じたいのか?今考える幸せよりもっと幸せを感じたいのかで分かれているのです。不幸を選ぶという人は、潜在的に幸せよりもっと幸せになりたいという願望が無意識に働いている状態と言えます。思いっきり不幸を感じた方が、幸せって大きくなるものです。真っ直ぐ幸せに向かったとしても、幸せだけの人生を求めたとしても、不幸というものは必ず存在します。できるだけ幸せを多く感じたいという人は、幸せという体験と不幸という情報のバランスを取って行きましょう(^^)最後に、さとうみつろうさんの言葉「毎日幸せだったら、毎日は幸せだろうか?」コレ読んで!毎日が幸せだったら、毎日は幸せと言えるだろうか?1,500円Amazon不幸がないと幸せというものは存在できないんですね(*゚∀゚*)ーーーーーーーーーーーーーこちらも良かったらご覧ください。【あなたの中の4人の天才たち】http://mindtype-ooyama.com/ーーーーーーーーーーーーー【LINE@は100人集まった瞬間スタートします】繋がらない方はこちらからお願いします!@yyu0520c◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ブログランキングはこちら〜♪人気ブログランキングへ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆