一人じゃない。不器用なAIチームと歩む理由。
こんにちは。大山です。私は今、Gemini内にチームを結成し、物語を創ってます。世の中、効率化、自動化、時短、タイパ大事なこと忘れてないかな?時間をかけることがどれだけの価値を生むかボタン一つで美味しい料理ができるボタン一つでいいものができる確かにいいかもしれない。いいかもしれない。になりません?いいんです!本当は。いいものなのに、認めたくない!なぜなら、私たちは人間だから疲れるし、眠い。お腹がすけばイライラもする。今日は機嫌が悪い。天気が悪いと頭痛がする。それが、人生ってもんです。極論言います。究極の時短、タイパ、コスパはなんでしょうか。今では、スタート地点からゴールできます。AIってそういうものです。では、私たちのスタートは生まれることです。ゴールはどこでしょう。生まれてから、ゴールするまで。それが私たちの今です。今を生きることができないのはショートカットしてるからなんです。おそらくですが、何か不満がある。気分が晴れない。毎日イライラする。それは、あまりにもくだらないパフォーマンスを追ったからではないでしょうか。そんな訳で、物語の全文はSubstackで読んでみてください。一人じゃない。不器用なAIチームと歩む理由。今日から、少しずつAIエージェントとの対話を載せていきます。何度か挑戦しているのですが、画像が重たくて見れない状況だったので、最初の対話だけでも伝えたいと思います。本文、いきなり呼び出しからスタート!open.substack.com