トッポさんのXから引用させてもらいました。
🚨ファイザー元副社長がついに口を開きました…これはただ事ではありません💥

マイク・イードン博士、かつてファイザー社で副社長を務めたアレルギー・呼吸器研究の責任者が、鳥インフルエンザの真実について驚きの告発を行いました。

「鳥が風邪をひいたのを見たことあるか?」と始まるこの証言では、鳥の肺は哺乳類とはまったく異なり、インフルエンザにはかからないし、感染もしないと断言しています🐥❌🤧

さらにイードン博士は、いわゆる鳥インフル報道の裏には、PCRというインチキな検査が使われており、詐欺的な方法で感染を“捏造”しているだけだと批判しました💢

「ストレスを与えたり、過密な状態にすれば、鳥は別の病気になる。でもそれを“インフル”と偽って群れを全滅させる。そしたら“人間にも感染”とか言ってくる…」と、まさにシナリオ通りの見せかけパンデミックだと語っています🔥🔥

鳥は咳もくしゃみもしない、風邪をひかない、なのにどうして**感染が広がるとされるのか?**🧐

そして極めつけがこちら👇

「サルが天然痘にかかる?そんなの信じるな。あいつら毛深いんだぞ」とバッサリ😅🐒❌🧪

🐤鳥インフル、ほんとに“インフル”なのか?

🐒天然痘、ほんとに“天然痘”だったのか?

全部がウイルスビジネスの作られた物語じゃないかと…まさにド直球の“目覚めろ”メッセージ💣💣