トッポさんのXから引用させてもらいました。
😃これは黙っていられません。
ついに爆弾級の内部告発が飛び出しました。
FDA(アメリカ食品医薬品局)のコミッショナー、マーティ・マカリー氏が、バイデン政権が隠蔽していた重大な報告書を公表したんです。
その中身は、COVID-19ワクチンと子どもの死亡リスクとの関連性。
マカリー氏ははっきりと言いました。
「このデータは抑え込まれていた。
一度も公表されなかった。でも、我々には“公表する道徳的責任”があるんだ。」
これまで一切語られてこなかった内容が、今になって明かされた形です。
しかも、彼は続けてこう警告しています。
「誰かを怖がらせようとしてるわけじゃない。
でも正直に言うべきだ。
小さな子どもほど、ワクチンによる心筋炎のリスクが高いんだ。」
この暴露に、ビッグファーマは激怒。
でもその一方で、**ロバート・F・ケネディ・ジュニア氏が率いる新HHS(保健福祉省)**は真相を追及する姿勢を崩していません🔥
メディアが報じてこなかった数字、行政が黙殺してきたリスク、そしてその“沈黙の代償”を、今ようやく国民が知り始めたということです。
何が「安全」だったのか?
何が「科学に基づいた判断」だったのか?
…その全てが、今問い直されています。
マカリー氏の言葉通り、「これはもう道徳の問題」。
正直に向き合うべき時が来たのかもしれません。