福神漬の必要性 -6ページ目

土曜日の夜

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今日は勉強もせずまあ君と遊んだよ。
テスト前だというのに何やってんだか…




駅で待ち合わせでそのままスーパーで食い物を買い、談話&ギターとのこと。


とりあえず風呂入って出たらまあくんがチョコンとベッドに座ってた。

ま「いやいやおせーよ!?」
ゆ「…フフ」

いつもの光景ですね、わかります。


その後、急いでスーパーへ
とりあえず好きなもんかいーのしてたら奴が
ま「ホットケーキ…うまいよな…」
この一言で俺の中の"ホットケーキ"という存在がまばゆく光始めた。
こんなにもホットケーキに対してスポットライトを浴びせたのは初めてかもしれない。
というより食いたくなった。



買った。


作った。


食った。


男二人で食った。


美味しかった。


今度は古都と二人で食いたいと思った。


あ、あとキノコの山タケノコの里の討論もした。


まったくありえない。
タケノコの里に魅力を感じない。
古都はどっち派?

こんな日素敵さね

アッ晴れ日本晴れ

歌はいいねぇ~とか言いたくなる天気だねぇ・・・。


大阪は晴れですよアッパレ!



あー。


夏バテ。


完 全 に 夏 バ テ で す よ 僕 。

たぶん今世界で一番夏バテじゃわ。

心も身体も下もいろいろとデリケートにできてる僕ですよ。



っていうことで、今学校の図書館1階のソファーでダンラ~リ寝てる訳ですが…









不愉快です。







斜め前の2人組み。

なんか「腹筋を縦に割る方法」を熱く語っていますよ。



そして、なにを思ったかいきなり今片方の男がもう一人の男に



「わきが」



を告白しました。




このわきがの男とはソファーで数分、2メートルくらい離れて寝ていただけの関係ですが、さっきからなんとなく気づいていました。


そのくらいの脇力です。


そしてそのわきがの相方、冷静に

「手術せーへんの?」


ようります。





そしてそのわきがの男が

「俺たぶん痩せとるから腹筋縦に割れとるんやわ」


ようります。





そして相方

「俺の友達は手術したらしいわ」


ようります。







































気付いとん? 
















おめーら全然会話できてねーぞ。





噛み合ってねーから。




わきがとかより会話能力を培いなさい。


でも話が弾んでるように感じるのは気のせいか?


俺には到底踏み込むことのできない世界なんだなと思いながら

一人ソファーで寝ながら実況日記を書いた今日この頃。

いかがお過ごしでしょうか。

大森ですよ。


今日はいい天気で暑いくらいです。

太陽の熱気がジリジリと僕のお肌をイジメてますよ。


まぁ、図書館で寝てますけどね。







あ!もういいやこんくらいで。