私が占星術を学んで
良かったと思う事は
矛盾しててもいいんだ
と知れた事。
占星術を学ぶ前
人に優しい顔を見せる時、優しい気持ち、誰かのお役に立ちたい!
っていう時もあれば
自分でもびっくりするくらい、冷静で冷めている自分もいて結構葛藤していました
それが
表に見せる顔、みじかな人に見せる顔。
人にはいろんな側面があると、学んだ事で
幾つもの顔があっていい
むしろあって当然。葛藤や摩擦があるのが自然
っていうのがわかって
全部自分やんって。(笑)
まるまるひっくるめて
自分なんだから
否定すんのかわいそうだなって
愛してあげようと思えた事ですね。
