こんばんは星詠アドバイザーの波多です^^
前半の6星座。牡羊座から始まり乙女座まで旅では
様々な事に挑戦し、自分の事が分かり、居場所をみつけ。自分を表現し。実際に形作り
”自分”というものを確かなものにしていきました。
後半の6星座では、徐々に外の世界へ舞台が移っていきます^^
よろしければご覧ください。
※前半の内容はこちら
→http://ameblo.jp/yuusuke2001/entry-11895014116.html
【てんびん座】
一歩外に出てみると、外には様々な人がいることに気づきます^^
てんびん座のテーマは
”世の中のいろんな人と関わり違いを知ること”
様々な個性と価値観に触れる中で、”美しさ”洗練さ””知的さ”などの判断基準が自分の中に作られていきます^^
天秤という名前が示す通り、比較検討がうまく、リサーチ力に優れ、世渡り上手なのが特徴。
また、世界の広さをしって、自分のちっぽけさに打ちのめされるのもこの段階。
一時うちのめされますが
安心して、帰ってこれる居場所で英気を養い。
やっぱり前に進もうって決めて一歩づつ実績を積むことで自信を取り戻していきます^^
【さそり座】
多くの人と関わった天秤座から、
”特定の対象に深く濃く徹底的に付き合う”
”自分のすべてをさらけだす”
がテーマのさそり座へ
愛と官能を表すと言われるさそり座。
2人がひとつになるがごとく、個人が変わってしまうくらいまで深く関わり続けます。
明るい部分も、暗い部分もひっくるめて自分だと認めること。
自分がこれだと決めたものを、どこまでも深く探求すること
人間として深みがましていくのがこの段階です^^
【いて座】
深く探求。付き合う事を学んだ。さそり座から
今度は、多くの人へ共通する喜びや感動もあるのではないかと
自分がいた環境から飛び出し、未知なる世界(遠方、海外、異文化)へ視野を広げていきます。
射手座のテーマは
”未知なる世界へ出かけて、本質を探しもとめること”
異なる、文化や歴史、伝統に触れて、人としての共通のモノを探求します。
何も発見はないかもしれない。
それでも少しでも可能性があるなら、追い求めてあちこち移動します。
また、すぐに飛び立ちたいから、自由な環境にいる事を望むのが特徴です^^
【やぎ座】
さて成長のストーリーもいよいよ終盤。
未知なる世界を歩いて模索した射手座から
視点は、現実に根ざす社会へ戻ってきます。
テーマは
”社会に貢献し認められること”
自分が社会にたいしてどうなのか。
目の前の現実、社会をしっかりと見据え計画します。得たい目標にむかって
たんたんと、粘り強く行動し着実に成果にむかって進んでいきます。
けっこうな野心家。伝統や歴史のあるものに価値を見出します。
かの有名な徳川家康も山羊座です^^
【みずがめ座】
個の成長が一段落した山羊座から。
世界の成長へ視野を向けていきます。
テーマは”もっと自由で平等な理想の社会を追い求めること”
例えば
愛があれば性別や結婚にこだわる必要はない。
自分が学びたいものを選択できる教育の環境へ。
一人一人が自分らしくありのままで生きれる社会を。
などなど。
日常や社会で、常識、当たり前だと言われていることに疑問に感じ、自分の考えをもとに
活動していきます。思いを共有する仲間と共に活動するのも好きですね^^
自分で体験、体感した感覚を信じ。流されず自分を貫けるみずがめ座。
また、違うと思ったら、すぐに自分の否を認める強さを持っているのも魅力的なところですね♫
【うお座】
さてついに最後の魚座にやってきました^^
うお座では、他にたりない要素。クリアにするものはないかと
目にみえない世界。スピリチュアル。精神世界を探求します。
テーマは
”魂の声に耳をすますこと”
他の人からは見えないけどちゃんと存在する『真実』をただただ受け取ります。
自分の感覚を信じることが大切。
本質的な部分を直感的に分かるのは魚座ならでは。
時に、ドキッとするようなするどい言葉を言い驚かれます^^
心やさしく感受性が高い魚座。幻想的なものや、美術。美しい世界が大好き。
流れにみをまかせるのるのが得意です。
これまでの旅で足りなかったものをそろえ、心を癒やし。
12星座のストーリーは完結し、また新たな旅立ちが牡羊座から始まります^^
これにて星座をめぐるお話を終わりにさせていただきます^^
ありがとうございました。
いかがだったでしょうか?^^
私自身、この成長段階に自分はいるんだなーとか思いながら書いておりました。笑
何かのヒントや、学びになれば幸いです!!
最後まで読んでいただいてありがとうございました^^
前半の6星座。牡羊座から始まり乙女座まで旅では
様々な事に挑戦し、自分の事が分かり、居場所をみつけ。自分を表現し。実際に形作り
”自分”というものを確かなものにしていきました。
後半の6星座では、徐々に外の世界へ舞台が移っていきます^^
よろしければご覧ください。
※前半の内容はこちら
→http://ameblo.jp/yuusuke2001/entry-11895014116.html
【てんびん座】
一歩外に出てみると、外には様々な人がいることに気づきます^^
てんびん座のテーマは
”世の中のいろんな人と関わり違いを知ること”
様々な個性と価値観に触れる中で、”美しさ”洗練さ””知的さ”などの判断基準が自分の中に作られていきます^^
天秤という名前が示す通り、比較検討がうまく、リサーチ力に優れ、世渡り上手なのが特徴。
また、世界の広さをしって、自分のちっぽけさに打ちのめされるのもこの段階。
一時うちのめされますが
安心して、帰ってこれる居場所で英気を養い。
やっぱり前に進もうって決めて一歩づつ実績を積むことで自信を取り戻していきます^^
【さそり座】
多くの人と関わった天秤座から、
”特定の対象に深く濃く徹底的に付き合う”
”自分のすべてをさらけだす”
がテーマのさそり座へ
愛と官能を表すと言われるさそり座。
2人がひとつになるがごとく、個人が変わってしまうくらいまで深く関わり続けます。
明るい部分も、暗い部分もひっくるめて自分だと認めること。
自分がこれだと決めたものを、どこまでも深く探求すること
人間として深みがましていくのがこの段階です^^
【いて座】
深く探求。付き合う事を学んだ。さそり座から
今度は、多くの人へ共通する喜びや感動もあるのではないかと
自分がいた環境から飛び出し、未知なる世界(遠方、海外、異文化)へ視野を広げていきます。
射手座のテーマは
”未知なる世界へ出かけて、本質を探しもとめること”
異なる、文化や歴史、伝統に触れて、人としての共通のモノを探求します。
何も発見はないかもしれない。
それでも少しでも可能性があるなら、追い求めてあちこち移動します。
また、すぐに飛び立ちたいから、自由な環境にいる事を望むのが特徴です^^
【やぎ座】
さて成長のストーリーもいよいよ終盤。
未知なる世界を歩いて模索した射手座から
視点は、現実に根ざす社会へ戻ってきます。
テーマは
”社会に貢献し認められること”
自分が社会にたいしてどうなのか。
目の前の現実、社会をしっかりと見据え計画します。得たい目標にむかって
たんたんと、粘り強く行動し着実に成果にむかって進んでいきます。
けっこうな野心家。伝統や歴史のあるものに価値を見出します。
かの有名な徳川家康も山羊座です^^
【みずがめ座】
個の成長が一段落した山羊座から。
世界の成長へ視野を向けていきます。
テーマは”もっと自由で平等な理想の社会を追い求めること”
例えば
愛があれば性別や結婚にこだわる必要はない。
自分が学びたいものを選択できる教育の環境へ。
一人一人が自分らしくありのままで生きれる社会を。
などなど。
日常や社会で、常識、当たり前だと言われていることに疑問に感じ、自分の考えをもとに
活動していきます。思いを共有する仲間と共に活動するのも好きですね^^
自分で体験、体感した感覚を信じ。流されず自分を貫けるみずがめ座。
また、違うと思ったら、すぐに自分の否を認める強さを持っているのも魅力的なところですね♫
【うお座】
さてついに最後の魚座にやってきました^^
うお座では、他にたりない要素。クリアにするものはないかと
目にみえない世界。スピリチュアル。精神世界を探求します。
テーマは
”魂の声に耳をすますこと”
他の人からは見えないけどちゃんと存在する『真実』をただただ受け取ります。
自分の感覚を信じることが大切。
本質的な部分を直感的に分かるのは魚座ならでは。
時に、ドキッとするようなするどい言葉を言い驚かれます^^
心やさしく感受性が高い魚座。幻想的なものや、美術。美しい世界が大好き。
流れにみをまかせるのるのが得意です。
これまでの旅で足りなかったものをそろえ、心を癒やし。
12星座のストーリーは完結し、また新たな旅立ちが牡羊座から始まります^^
これにて星座をめぐるお話を終わりにさせていただきます^^
ありがとうございました。
いかがだったでしょうか?^^
私自身、この成長段階に自分はいるんだなーとか思いながら書いておりました。笑
何かのヒントや、学びになれば幸いです!!
最後まで読んでいただいてありがとうございました^^
