たまにはのろけでも・・・。

だってだって、書かないと愛されてる自信がなくなる・・・。

愛されてる自信といえば、彼はアリアリです。

自分が私に愛されているという自信が大有り。

つい先日心理テストの一文をしてたときのこと。

難問かいろんなものがあったんですがその中に


Q、貴方の肩に糸くずが付いています。

  誰かがソレをそっと取ってくれました。それは誰?


みいな問題があったのですが

そのときの彼の答えが「お前」と即答だってのです。

で、答えを見てみたら


A、貴方が自分で、愛されてると思っている相手。


ってあったわけ。

当然みたいに鼻をフンッって鳴らして彼は一言。


当たってんじゃん。


どこからくるんだその満々な自信は。。

・・・はっ、ノロケじゃなくなってたガクリ

長くなってしまったのは本題のノロケはまた今度・・・。


ちなみに私もその答え彼を想像しました。

けど、当たってんじゃんとはさすがにいえませんし

彼の前で「君だと思った」なんていう度胸もない私デスタ。