しゃぼん玉レコード | ポーポー屋の伝えたいこと

ポーポー屋の伝えたいこと

大阪 堀江で沖縄ごはんの店をやっています。
ときどき、もよおしごとも。

$ポーポー屋の伝えたいこと-光


しゃぼん玉レコード 
専属ミュージシャンが2人!
鈴木常吉&良元優作

そのしゃぼん玉レコードの大阪支店長なる人物がポーポー屋のお客様
音楽を語らせたら、熱い!
沖縄についても、私よりうんと詳しいです。
ポーポー屋の沖縄料理も褒めていただいて、力をいただいています。

その方のご紹介で鈴木常吉さんのライブ「沖縄 深夜食堂」が実現!
※その時の記念の暖簾が今も掛けてあります。
 お客様!
 ポーポー屋の店名が変わったわけではありませんので、暖簾見て、帰らないで下さいね~

先日、ポーポー屋に夜ごはんに来て下さった女性お二人。
A・「深夜食堂のオープニングの曲がめっちゃ好き!生で聴いてみたい…」
ポ・「エッ、こないだポーポー屋でライブやったとこやわ~」
A・「ウソーーーショック。。聴きたかった……」
ポ・「CDとは全然違うライブやったよ。元々パンクの人やから、熱いライブやった!」

今まで黙っていたBさん
B・「エッ!それ聴きたかった!!そんなんやったら来たかったなぁ。。」
ポ・「じゃあ、またいつかね~

そうこう言ってる間に良元優作さんのソロライブへ。
良元さんを応援しているという男性のお客様から、ソロライブの時にぜひ聴いて欲しい~と。
男泣きするという曲とは?
店を休まないと中々行けないので、意を決して!休んで行って来ました。
YouTubeでは、何度も何度も聴いていたのだけれど。。

彼はまるで詩人で、しかも歌の向こうに何かが見える。
うたうーという漢字を何を使っていいのかわからない。。
ずっと聴きたかったのが「満月の手紙」
何で、あんな歌が若い時に作れたのだろう…
名曲を持ってしまうと、お客さんがそればっかり言うので、イヤになるかも知れない。
でも、作ったその時と、今とはひと味違う曲になって、やっぱりいい音楽は残っていく。

昨日が満月でしたね。
台風やったので、ウチ飲みで日本酒を飲んだら眠ってしまった。。

今夜も満月の名残があります。

やっぱり、ライブで聴いてもらいたい。。
良元優作さんのライブ、いつかポーポー屋のお客様に届けたい!

ちなみに「水をガブッガブッ飲んだ」「キャッキャッ、キャッキャッ」
(タイトル、間違えていますよね?)
好きです!
どちらもドラマの1シーンのようです。
目の前のシーンを言葉にして、その言葉に音を載せるとこうなるのかと。。

ちなみにしゃぼん玉レコード は、正式な会社ではありませんので、求人はやっていません。