こんばんは、悠菜です🫧

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今日は、生徒会活動についてお話ししたいと思います。



私は2年生の時は生徒会書記、3年生の時は3年学年代表をしていました。



学校によるとは思いますが、私の学校の場合は、



・生徒会会長

・生徒会副会長

・生徒会書記

・生徒会会計

13年学年代表



が生徒会役員、と呼ばれており、



総務委員会や図書委員会等の委員会の委員長、副委員長が生徒会実行委員会、と呼ばれていました。



生徒会会長、副会長、書記、会計は選挙で決まり、13年の学年代表は、議員(クラス内で2名)の中から学年ごとに一人ずつ立候補制で決めていました。



実行委員会にはなったことがないから、詳しくはわからないけれども、生徒会顧問の先生との面談で決まるそうです。

(足りない時は、何かしらの役職と兼任している人もいました。ちなみに私も、3年生の時は、学年代表とある委員会の委員長を兼任していました。)



2年生の時の生徒会書記は、立候補して選ばれることができました。

この時すでに、受験することを決めていたので、内申のためです。



ちょうど、コロナ禍とかぶって、色々な活動が制限された中での活動で試行錯誤しましたが、良い経験になったと思います。

年生の2学期後半ごろに、生徒会役員選挙がありました。

かなり迷いましたが、生徒会副会長に立候補することにしました。

そしてこれで落ちたら、3年生の時には生徒会には入らない。

そう決心して。




結果的に、落ちました。




私は決心通り、生徒会実行委員会には立候補しませんでした。




では、なぜ3年生学年代表をやることになったのか。




今日はここまで。

また明日のブログでお会いしましょう。



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