こんばんは、悠菜です🫧
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高校受験体験記1はこちらから
3年生になって、クラス替えが行われ、係決めの時。
私は議員に立候補し、すんなり議員になることができました。
議員に立候補した理由は、生徒会で検討している最中で関わりたい事案があったから。
正直学年代表になる気は、毛頭ありませんでした。
(学年代表の選出方法は前回のブログで説明しています。よかったら、ご覧ください!)
最初の議会(学年代表を決める日)の数日前。
廊下で、生徒会顧問の先生とすれ違いました。
先生は、私に気がつくと、「〇〇(私の苗字)!」と呼びました。
正直嫌な予感がしました。
絶対、生徒会に誘われるのではないか、と。
そして案の定、
「⬜︎⬜︎先生(私の担任)から聞いたぞ。〇〇、議員になったんだってな。学年代表になる気はないか?」
その年、実行委員会に立候補する人がいなくて、誰かが兼務したとしても、足りない状況にあるのも知っていたし、3年学年代表は毎年立候補する人が少ないことも知っていました。
だからこそのお誘いで、私を誘ってくれた先生の気持ちは嬉しかったです。
でも・・・。
「〇〇が生徒会に入れば、会長も心強いと思うし、正直今のままでは経験者が少なすぎて生徒会が回るか心配なんだ。」
先生の熱烈なオファー(?)は続き、ついに私は
「考えておきます。」
と返事をしました。
それから、いろいろな人に相談しました。
塾の先生や、もう生徒会に入ることが決まっている人たち、同じ部活の子たち。
そして、内申に入ることは私の大きなメリットになる、と考え、学年代表に立候補し、なることができました。
それと同時にある委員会の委員長も兼務することになりました。
今日はここまで。
また明日のブログにてお会いしましょう。
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