こんばんは、悠菜です🫧

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高校受験体験記1はこちらから




私は、自分の成績が下がっていく惨状をみて、受験を決めましたが、周りは意外と成績が下がっている、ということはありませんでした。



それはなぜか。


みんな、私立校の中学受験勉強をして、この学校に入っていたからです。


しかし、私は国立校に入るための勉強しかしてこなかったので、小学校で習う分野しか知らなくて、授業を受けなければ中学分野を理解することができませんでした。




(予習をするっていう手もあるけれど、私はこれを超苦手分野とするため厳しかった・・・)



中学受験記の方でも書きましたが、私立校の中学受験勉強は、小学校で習う分野だけでなく、中学で習う分野(基本中学2年生くらいまで)も勉強することが多いです。



でも、みんなそこまで成績が下がっていないとはいえ、大体の教科はクラス平均点が圧倒的最下位でした。



だからこそ、「自分の能力にあぐらをかいている結果なんだろうな」とも思ったけど、そんなクラス平均点よりも全然下の点数をとっている自分にも腹が立ちました。



だからこそ、いつか全員を抜かしてやる、という気持ちにもなっていたのかもしれませんね。



今日はここまで。

また明日のブログにてお会いしましょう!



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