おなじ星動けなくなる何度 だきしめあっても胸がキュンてなるよ恋してるとか好きとかそんな気持ちじゃ済まされないんだ胸の奥でささやく声に励まされてここまで来たよ星の数ほど訪れるめぐりあいの中であなたが私をたった一人愛してくれたからもお迷わない悔しくて涙こらえた夜も微笑むあなたの声にだかれてる