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昨日はお給料日でしたよー!
幸せー!
(‐^▽^‐)
あ、ものすごく久々に更新します(笑)
昨日はお給料日で、借金返済も結構落ち着き
久々に自分への投資に一気に〇万使った満足!
そして次の給料日まで細々と生きるのだ(笑)
まず先月からカバン探しの旅してたけど、
なかなか運命の出会いがなく…(´・ω・`)
高くても、丈夫で長く持てて、無理やりじゃなくて本当に欲しいと思う鞄が欲しかったの!
そして昨日運命の出会い来ました( ゚ ▽ ゚ )
3色バイカラーでピンクベースの可愛い奴!
びびっときた!この子が運命の子だと!
7千ちょいでポーチとショルダーバックも付いてて安いと思って即買い!
あと今まで我慢してた化粧品をまとめ買いした!ファンデとか乗り全然違うから毎朝化粧楽しい!あと定番g.uで服買った(´∀`)
最近全身g.uとかザラでつらいよ(笑)
あとあと、また髪を切りました!
またまた祐にタダで(^o^)
昔は美容師なんて稼げないし…とか
否定的な私でしたが(え
今は良かったなとおもいます(^q^)
切った後の写真がない(笑)
パーマもして今までの自分からかなり
遠ざかった仕上がりになりました(笑)
でも毎朝楽だし(笑)新しい自分楽しい(^o^)
書きたいことかなり溜まってるので
ちまちま更新できたらいいなp(^-^)q
Android携帯からの投稿
お久しぶりです!
最近全然更新してませんでしたが、
一応元気に毎日生きています。
色々出掛けたり楽しいこと沢山あったり
書きたいこと沢山あったんだけど
なかなか書く気になれなくて…
実は先月27日におばあちゃん家の猫の
ぎんたが天国に行きました。
私の誕生日の次の日に、ぎんちゃん逝っちゃったよ。
前々から最近元気ないね、とか、ごはんあんまり食べないよなあ、って話してて
翌日動物病院におばあちゃん連れていったんだって。
そしたら、もう年だしね、体に水もたまってきているから、そろそろだね、って言われたんだって。
私がその話を聞いたのが27日の朝。
私もそろそろぎんちゃんとお別れしなきゃなのかなってその時感じたよ。
だからその日は仕事終わったら、おばあちゃん家行って、ぎんちゃんいっぱいもふもふして、お話して、写真も撮って、ぎんちゃんを自分の中に後悔ないように残そうって考えてたよ。
なのに、ぎんちゃんはその日に逝っちゃったみたい。
お昼頃、妹がおばあちゃん家に1人の時、こたつから無造作に出てたぎんちゃんの手に違和感を感じて、見てみたら、息してなくて冷たくて、って聞かされた。
妹ぎんちゃん大好きだったから、相当ショックだったらしく、家に誰も居ないしでパニックで、しばらく泣いてたらしい。
夜、私がおばあちゃん家に着いてすぐ、ぎんたを探したけど姿がなくて、ぎんたのごはんのお皿とか無くなってたのに気が付いて嫌な予感がしたよ。
妹に、ぎんたは?って聞いてみたら
凄い顔してこっちを見てきた。
凄い顔ってゆーのは、なんていうか、
泣きそうで、ビックリしたようで、でもそれを
全部隠そうとして、ひきつったような、そんな顔。
私その顔見て、ああ、ぎんちゃんもうこの世にはいないのかも、って思った。
てか妹分かりやすすぎる
そのあとおばあちゃんが、話あるーって気まずそうに言ってきたときに、確信したよ。
おばあちゃん自分から言うのは辛いだろうなーと思ったから、私、もう分かってるよっておばあちゃんに言ったら、ビックリしてて、それからぎんた亡くなったことを泣きながら話してくれた。
死因は老衰だったらしい。
私が小学1年生の時にうちにきたぎんた。
私は、十何年も生きて老衰なら万々歳だー
ぎんた幸せだったよ、十分生きたよ。って
おばあちゃんに言ったよ。
不思議と何故か涙は出なくて、事実ぎんたはよく長生きしたと思った。
おばあちゃんに大事に大事にされて、ぎんたは本当に幸せだったと思う。
だから、ぎんたの死はすんなり受けいられるばずだったんだ。
けど、お風呂に入って、独りになったら、泣いてた。
おばあちゃんの前で泣きたくなかったんだ。
私が泣いて、もっと泣くおばあちゃんを見なくなかったんだ。
頭で理解してても、心はぎんたがもう居ないことを受けいられなかったみたい。
頭と心、別々だね、やっぱり。
お風呂で散々泣いて、上がって、おばあちゃんの部屋のベッドに腰かけた。ら、
あい!ダメだ!っておばあちゃん慌てた。
?、ってなってる私に、おばあちゃんはベッドの端を指差した。
そしたら、そこに毛布にくるまれてるぎんたが居た。
瞬間、ぶわあって涙が溢れた。
あいー、ぎんた逝ってしまったんかぁって、泣きながらぎんたに抱きついたら、固くて冷たくて、ただ寝てるようにしか見えないのに、感触とか体温が、もうぎんたは逝ったんだってことを分からせて、もっともっと泣いた。
あんなに温かくてもふもふだったのに、冷たくて固いぎんたがかわいそうで、死ってこう言う事か、って目の当たりにした。
天国にぎんたは逝った。ぎんたは幸せだった。
十分だ。自分でそう納得した筈なのに、ぎんたの亡骸を見てると悲しくて可哀想て胸がめちゃめちゃになった
ぎんたありがとう、ばいばい、って撫でて私は寝た。仕事あるから寝なきゃいけない、火葬行きたいけど、仕事ある。
そんな現実に堪らなく嫌気がさした。
仕事中、何回も泣きそうになった。
こたつ入りたくて、ひょいひょいって手招きしてくるぎんたとか、おばあちゃんとすぐそこのローソンに出掛けると追いかけてくるぎんたとか、
いっぱいいっぱいいっぱい思い出して、泣きそうになった。
頭じゃ理解して、ぎんたが居ない生活に慣れたつもりでも、ふと無意識にぎんたを探してしまうときがあって、まだ辛い。
でも私よりおばあちゃんのほうが辛いと思う
自分自身の気持ちの整理の為、
あとあの日のことを忘れない為にかきました。
普通忘れようとするのが普通なのかな、と思ったけど、私は忘れたいけど忘れなくない、てか、忘れたらいけない気がするから。
私が小学1年生の時にうちにきたぎんた。
私も歳とったなー、じゃあぎんたも歳とるはずだ(笑)
ぎんたすごいよ、よく長生きした
十分だったよね?
幸せな人生だったよね?
私が、というよりは、おばあちゃんと出会って
おばあちゃんに大事にされて、
幸せだったよね、絶対。
みんなも私もぎんたのお陰で幸せだったよ、
ありがとうありがとう
大好き
絶対忘れないからね
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