相談での反応が大きい「タイプ別診断」

 

 

 

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子供のタイプ別診断ではなく、母親のタイプ別診断


私は、現在カウンセリングやコーチングを実施させていただいていますが

我が子のことで、スクールカウンセラー、スクールソーシャルワーカー、心理士の先生と

相談もさせていただいたこともあります。

 

しかし、なにかしら糸口を見つけることができないのは

話はきいてくれるけど、解決方法がわからないというもの。

 

その原因の1つとしてあげることができるとするなら・・・

 

母親である自分のことをよく知らないから~が1つの要因としてあてはまる

 

 

自分の背中は見えないように

 

自分のことはわかっているようで

わかっていないのです。

 

大抵の方は、自分の事ですから、わかっています。

理解しているつもりです、そうおっしゃります。

 

ですが、

お話をきいているうちに、お悩みの大半が子供のことのようで

実は自分の悩みとつながっていることを発見されハッする方が

多いです。

 

そのため、お母さんであるみなさんに

タイプ別診断を行っていただいています。

 

簡単な内容にお答えいただくだけで

すぐにお渡しできますし

 

そのあとのフォーロー相談も行っています。

 

 

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