お寺の別の一角には、山茶花の木もありました。
素敵でした!大輪の花がい〜っぱい!
山茶花の花びらって、1枚ずつ、ひらひらと落ちていくのですねー!
もっともらしく発言いたしましたが、お隣りに座っていた義母に、
教えてもらいました
(ごめんなさい!脳内で、山茶花のお花がボタッと落ちる様を
想像してました
)
さざんか さざんか 咲いた道〜♪
たき火だ たき火だ 落ち葉焚き
あーたろうか あたろうよ〜
しもやけ おててが もうかゆい〜♪( 2番 )
「 たき火 」の歌詞を、つい、思い出してしまいました(^^)
山茶花は冬に咲く少ない花のひとつだそうですね!
この詩に、お花が登場しなかったら・・あるのと比べると、
随分、景色が違って見えるなあ。
子供の頃は、ただ ただ好きで歌っていましたが、
年を重ねると、素敵な景色も見えてくるものですね(^ ^)
( くだらない想像も多いけど。。)![]()
歌の歌詞を思い出しているうちに、法要はつつがなく、
終了してしまいました!
・・・お義母さま!ごめんなさい🙇♂️
