このところ、ガラスの仮面がお話進んで嬉しいです。

ただ雑誌では買っていないので、

コミックになるのを待ての読みは、辛いものがありますね。

(スキビでもコミック派の方結構いらっしゃるようですが、

私には我慢出来ない!)


最近は、マヤも自分の気持ちを自覚したりとか、

真澄さんが「俺には婚約者がいるんだぞ」と思いながらも、

やっぱり陰からでも…となっていましたが、

46巻はジェットコースターあせる

内容を書き連ねると、

余計に腹立ってきそうななので止めちゃいますが、

「紫織さんなんて大っきらいだーーー」

と一言叫ばせて貰って、内容言うの止めます。

好きな気持ちは悪い事じゃないけど、ちょっとな……。


そして46巻のラストが、

半分は紫織さんが自分で用意した事なんですが、

そのお陰でマヤと真澄さんどうなります?( ̄□ ̄;)

そこで次ですか?

次はいつ、コミックに?

そのラストをボンノーの思うままに行けば・・・・・・・。

でもそれはありえない。(どうせなら走らせろと思っても出来ない)

どう続けるおつもりですか、先生!!

思わず本に叫びたくなりました(;´▽`A``


11月末からの雑誌掲載で話は続くようですが、

コミックは来年春ぐらいかな?

先月も今回も、かなり手直しが入った感じですので、

気長に待つしかないと思いつつ、

紅天女も気になるけど、

マヤと真澄さんの方が気になって仕方がないです。