珍しく早く帰れたから、久々に息子に説教ガーン

したらば、晩飯の時間に遅れてしまい、
妻ごころなダーリンの怒りをかう事に…

できたてホカホカを
食べさせてくれたい気持ちはわかった。

だけどしつこいやら、
手に負えないから放っておく。
私のポリシーとしては、
叱られながらとか
叱りながらのご飯は栄養にならない。

せっかくの愛情料理も無駄になる。

黙って嵐をやり過ごしながら
そんなことを考えてた。

ダーリンはひとしきり毒づいた後、私のテレパシーを感じて怒りを静めてくれた。


こうゆうところが、かなわないなぁと思うドキドキ

食べて、たくさん話をした。
ダーリンとは、ときどき女同士みたいに盛り上がる。
男同士のようにナンパ話もする。

なによりも、ココロが伝わるってラブラブ