ちーちゃんとともたんに連れられて、
釣りを始めました。

こんなにいっぱい釣れるようになりました。

帽子ももらいました。

まだ一か所もコンプできてません。

どうすればいいのですか、諸先輩方。


…今日は何時間釣りしてたんだろう。

このままでは「ローーーーース!」のトム(仮名)みたいになっちゃうよ。
昔々、あるところに、ありすというPCの誤作動によりHが勝手に打たれてしまう病を治すために、
ユウキチちゃんからもらったリンゴを食べたら、
体が火照って、もうイヤンドキドキになってしまった、
世にも可哀想な姫がおりました。

あ「困ったわ…から…から…体が火照って…
どうしてくれるのよ…!ユウキチちゃん!!!」

ありすが困っていると、遠くから声がしました。

?「へいへいへ~い!」

あ「あ、あなたは!?」

そこに現れてのは、中井貴一の中を穴に変えて……
じゃなくて、
ファンシーでぶっ飛びーな装いが怪しさMAXの隣町の女王・ちーちゃんこと「ちさま」でした。

ちさまは、コップに入った透明の飲み物を股ぐらから出しました。

あ「これを飲むとH病も火照りも治るのですか?」

ち「よーよーよーう!」

あ「あ、ありがとうございます!ちさま!それでは、早速!」

ゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴク……

あ「ち…ちさま…
あなたの瞳は百万ボルト。
この世に堕ちた最後の天使。
☆ジャスト☆フォール☆イン☆ラヴ☆」

何という事でしょう!!!

ちさまからもらった飲み物は、中国三千年歴史が生み出した、
飲ませた相手を立ちどころに惚れさせてしまう媚薬だったのです!

OMG!!!

結局、ありす姫の体の火照りの原因が
ユウキチちゃんからちさまへ移っただけで、
治る事はありませんでした。

その後、ありす姫は、一妻多夫制を制定し、
二人に夫となってもらい、
責任ドキドキを取ってもらいました。とさ。

めでたし、めでたし。
昔々、あるところに、ありすというPCの誤作動によりHが勝手に打たれてしまうという、
世にも可哀想な姫がおりました。

ある日の事、久し振りに会った、海賊ライクなユウキチちゃんからリンゴをもらいました。

ユ「さ、このリンゴをお食べ、H病が治るよ」

あ「本当ですか?ユウキチちゃん。わたし、H病を治したいの。
治すために、今、PCに扇風機直当てしてて、手が冷たいの」

ユ「それも全て治りますよ。さあさあ、お食べなさい」

あ「はい。。。」
もぐもぐもぐりんちょ。

あ「あ…あれ?ユウキチちゃん…
何だか…あ…あれ?
体が…熱い…」

ユ「うふ。うふふふふ。食べてしまったね、ありすん…」

あ「え。ユウキチちゃん…」


は~い!
続きは大人になってからねドキドキ

良い子は、マネしちゃ、だめだぞ~う!
気になる子は、お父さんお母さんに聞いてみよう音譜

それでは、まったね~☆