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前回記事:大学進学までの道のり⑮(国立受験と本命私大の合格発表 前編)

 

 

 

 

前回の記事では、国立受験に向けて出発する2日前にして念願だった本命の私大合格を勝ち取った所まで書きました。

良い流れで後は最後の最後となる琉球大の受験を残すのみとなっていました。

(その日の話し合いで、とりあえず何処に決めるかは一旦保留し、琉球大を受ける方向に決定)

 

そんな合格のお祝いムードの余韻に浸りながらふと気になる事が。。。。。

 

(パターン1)

・琉球大を受験

琉球大合格

・琉球大に進学

 

 

(パターン2)

・琉球大を受験

琉球大不合格

・本命私大に進学

 

 

(パターン3)

・琉球大を受験

琉球大合格

・本命私大に進学

 

 

この時点で、本命私大と地元私大どちらも合格した事で地元私大に関しては入学辞退する事は決まっていました。(入学金が痛い。。。。泣

 

こうなるとパターン1・2・3ともに確定していることは、いずれにしても本命私大の入学金は納めないといけないという事(学納金自体は国立発表の後の手続きが可能)そして、パターン1の場合、必然的に私大どちらも入学辞退。。。と言う事はどちらにも納めた入学金、しめて約60万近くは戻ってこないという事滝汗

 

そう思った時、これはっきりしてもらわないときついかもとw

これだけでも、ちょっとヤバイかもと思ったのですが、さらに輪をかけて気づいてしまった事が。。。。

 

そう、例の先日仮契約したアパートの件。。。。「不合格なら無条件でキャンセル可」。。。合格キャンセル出来なくない?滝汗

 

もちろん、せっかくここまでやってきたんだから、受けるだけ受けて考えても良くない?と思ったのですが、そう言う訳にはいかないという事です。気づいてから契約書を良く確認したら、やはり不合格以外のキャンセルは不可。おそらく出来ない事は無いんでしょうけど、ネットで大慌てで調べてみたら、やはり同じような場合、合格発表後に払う事になっていた契約金若しくは家賃数か月分の違約金を支払うパターンが多いとの情報ガーン

 

頭の中を数字がグルグルしますw(こうなると寝れませんw)

・地元私大の入学金 30万

・本命私大の入学金 30万

・仮契約アパートの解約費用  〇〇万(不明汗

 

でも、こう思いますよね「受けて、合格したとしても残念ながら不合格でしたと言えばいいんじゃない!?」と。。。

 

そう良くない事だけど、それでも良いんじゃないかと不安

 

しかし、そう言うわけには行かないのです。なぜなら仮契約の際に、「受験番号を伝える」と言うのが条件にあって、当たり前ですが既に通知済み。。。と言う事は受けて合格して「やっぱりキャンセル」となれば当然違約金という事に滝汗

 

そりゃそうです、不動産屋さんだって慈善事業じゃないですし、そういう事が考えられるからこその受験番号取得という事。最初なんで受験番号が必要なのかあまり気にしていなかったのですが、そういう事かと妙に納得。。。w笑い泣き 

 

そして考えました、どうしたら良いか。。。

せっかく最後まで頑張ってきたし、せめて受験して合格できたという実績を持たせてあげたい。

「合格したけど、家庭の事情によって別の大学に行く事になったと言えばキャンセル可能か?」

「でもいずれにしても自己都合になるから違約金は必須か?」

琉球大に決めたら、地元&本命私大2校分の入学金しめて60万

本命私大に決めた場合地、地元私大入学金30万+物件解約にかかる費用(不明汗

これは結構難題ですゲロー

 

そして、ベッドの中でグルグルと色々考えたのですが、やっぱりこのままじゃダメだと思い直し、急遽娘の部屋に突撃!!

 

「やっぱりダメだ、どっちか決めないとだ真顔

 

「へ?どういう事目

 

そして、ここで先ほど書いた内容の事を伝えました。

 

「と言う訳で、合格したら必ず行くという気持ちなら良いけど、合格だけ勝ち取って行かないと言うパターンは無いかも真顔

 

「実際のところ、どっちも行けるとして、どっちを選ぶのかだね」

 

「今決めないとダメって事?あんぐり

 

「うん、そうなるね汗

 

こんなやり取りをして、いきなりだったので娘も驚き少し考えて最終的には「自分の第一志望は本命私大」「できれば地元で小学校の先生になりたい」と言う事が重要という事になり急遽ではありますが、この時点で本命私大に進学する事を決断しました。(正直最後は受けて合格欲しいという気持ちはあるみたいでしたけどねあせる

 

話す前は、少し考え込んでしまうかな?と心配したのですが、意外にも割とすんなり状況を受け入れた様子で「やっと受験終了だ照れ」「明日先生に何て伝えれば良いかなキョロキョロと直ぐに気持ちを切り替えていたので、少しだけほっとしましたニコニコ

 

ちなみに妻にも同じ事伝えたのですが、最初意味が分からない様子で「受けるだけ受けるじゃダメなの?目ときょとんとしていて状況を理解するのに少し時間がかかっていました。。。。。が、むしろ沖縄に行かないと言う事が決まった事を一番喜んでいたように見えましたwウインク

 

 

そんな感じで急展開を迎える事になった合格発表の夜を過ごし、翌日はこの決定を先生に伝える事になるのですが、既にかなり長くなってしまったので続きは後編で。

 

 

 

 

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前回記事:大学進学までの道のり⑯(国立受験と本命私大の合格発表 中編)

 

 

 

 

前回の記事では、本命私大の合格発表で祝福ムードから一転して急展開で受験終了の方向性に決定した波乱の夜を迎えた所まで書きました。

 

波乱の展開を迎えた夜が更け翌日。

この日も補習の予定だったのですが、娘は既に決断していた為、まさかの手ぶらで登校。。。。w

朝一で先生に受験しない事を伝えに行きました。すると当然ですが先生は「え?なんでびっくり」という展開になったそうで(まあそりゃそうなりますよねあせる)娘からLINE来ました。

 

↓娘とLINEの抜粋↓

「〇〇(本命私大)の振込した」

 

「したよ」

 

「おけ」

 

「とりあえず受けたらってめっちゃ勧められてる」

 

「でも合格したら部屋キャンセルする訳いかないから、合格=琉球確定てなるけどね」

 

「そうなんだよね」

 

「キャンセル出来なくはないと思うけど、結構な違約金取られるかもしれないし」

 

「ちなみにいくらくらい」

 

「それは分からないけど、申込金の30万近くと言われても不思議ではないと思う」

 

「〇〇(本命私大)に行きたいって言ったんだけど、もったいないよって言われて」

 

「そうかもしれないけど、行くのは先生じゃないからね」

 

「そうだよね」

 

「人それぞれの立場で話すから全部正解ではある」

 

「国立受かる可能性あるのに、勿体ないって意味ならそうなるけど、逆に最初からずっと第一志望で行きたかった〇〇(本命私大)合格したのに行かないのも勿体ないとも言える」

 

「それはそう」

 

「学校としては、行かないにしても国立合格という実績作ってもらいたいのは間違いない」

 

「けど行くのは自分だし」

 

「でも先生も絶対にこっちの方が良いとは言えないって言ってた」

 

「だろうね」

 

~ 途中省略 ~

 

「お小遣いでキャンセル料だして受けるだけ受けたらって進路の先生に言われた」

 

「それ意味ある?しかもキャンセル料がどのくらい取られるかも分からないのに」

 

「国立受かったっていうのがあるのは違うって」

 

「先生が支払ってくれるなら受けますって言ってみたら」

 

「笑笑 それはやばい

 

「怖いけど、ちょっと聞いてみるか?(現時点でキャンセルできるか)。。。いやでも聞き方ムズイな」

 

「それな」

 

「仮に今の時点でキャンセル出来たとして、例えばだけど琉球合格しましたって場合で、やっぱり琉球大に行きたいなってもしもなった場合は同じ所をやっぱり借りますと言う訳には行かないと思う」

 

「合格したとしても絶対に行かないと言うなら、百歩譲ってそれでも良いのだけど、実際合格したらやっぱり迷ってしまうかもしれないし、それを踏まえて今の時点で行くつもりがないのであれば、きちんと進路を確定させて受験終了の方が4月からの事を考えられるから良い気がする」

 

「そうだよね」

 

と、こんな感じのやり取りをしました。

娘の決意は固く、先生にどう伝えれば納得してもらえるのか(これも変な話だけどw)と言う考えで先生と対決?(対話w)した様で、色々な先生から当然ながら国立を勧められる訳で大変な様子でしたねえー

 

でも結局は、各先生の話を聞いた上で決意が揺らがなかったという事は自分の中ではもう完全に決まっていたと言う事ですね。

 

娘から先生とのやり取りを家に帰ってきてから聞きましたけど、なかなか面白い(と言ったら失礼ですがあせる)事もあって、ある先生から「行ってみないと分からないでしょ?」と言われたらしいのですが、まあそれはそうなのですが、受験で行っただけでわかる事なんてたかが知れてるし、進学してから「あ、やっぱり何か違うかも汗ってなってから気付いたら取り返しつかないしゲッソリ結局どうなるかなんて誰も分からないし、だからこそ本人が納得して行く事が重要な気がするので何だかなぁ。。。と思いましたw

 

最終的には先生はいまいち納得はしてない感じで(先生が納得する必要はないのだけれど)、自分が決めた事には責任をもって、この決断が間違っていなかったと思えるような学生生活を送ってねと言われて終了という事で収まったようです。

娘的には自分の決断が覆る事は無いのですが、この時点では自分の決断を担任から祝福された感じでなく、しぶしぶという感じに見えたのが結構悲しかったそうで、その点についてはちょっとだけ凹んでいましたショボーン

 

 

ちなみ後日談になるのですが、卒業式の日にクラスに戻ってから担任から生徒一人ひとりに卒業証書を渡しながら一言づつ言葉がけがあったらしいのですが、この時に娘には「先生のエゴで最後に国立を押し付けてごめんなさいえーんと号泣しながら言われたらしく、何となく娘の担任と出来ていた、わだかまりが最後に解けて担任と二人で抱き合いながら号泣したそうです笑い泣き

担任の先生は本当に良い先生で、娘も信頼して大好きな先生だったので、最後変な感じで終わらなければ良いなと思ったのですが、良い形で追われた事は本当にありがたかったです照れ

 

 

と言う訳で、なんだかんだ紆余曲折がありつつも、「国立大を受験しない」と言う意外な形で唐突に訪れた受験終了。。。。

上の日程で言うと

本命私大の入学手続期限(合格の場合)

国公立の一般選抜

この⑨と⑩の間で終了する形になりました。

 

そしてこの結論なのですが、忘れていたのですが結果的に、以前の記事に書いた共通テスト後の担任との面談の中で行っていた、妻の一言「本命私大が受かればそっちに行けば良いしねニコニコの発言通りになったと言う訳で、図らずも「ママ予言的中」と言う結果に。。。。wニヒヒ

 

↓面談の記事はこちら↓

 

 

 

という訳で、まあ今考えると色々失敗した事もありましたが最終的に良い形で終われたかなと思いますおねがい

 

ここまで「娘の大学進学までの道のり」と題して書き記してきましたが、一応受験と言う事に関しては今回が最後という事になります。あとは、後日談や受験を通して気づいた事や反省点なんかを書ければ書こうかなと思っています。。。。まあいつになるか分からないけどw(* ´艸`)

 

 

 

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前回記事:大学進学までの道のり⑮(国立受験と本命私大の合格発表 前編)

 

 

前回は本命私大の合格を勝ち取り祝福ムードの中、今後の方針として「一先ず琉球大を受ける」と言う事で方針が決まり就寝するところまで書きました。

 

とりあず、本人が当初から志願していた本命が合格した事で親としても安堵感に包まれていたのですが、ベッドに入りながら今後の事を考えていました。

 

と言うのも、国立受験を前に決まっている事とそれによって今後考えられるパターンがいくつかあったからです。

 

【パターン①】

琉球大を受験

 ↓

琉球大合格

 ↓

琉球大に進学

 

 

【パターン②】

琉球大を受験

 ↓

琉球大不合格

 ↓

本命私大に進学

 

 

【パターン③】

琉球大を受験

 ↓

琉球大合格

 ↓

本命私大に進学

 

 

この時点で、本命私大と地元私大どちらも合格した事で地元私大に関しては入学辞退する事は決まっていました。(入学金が痛い。。。。泣

 

そうなると、結果次第で選択肢は上の3パターンが考えられる訳です。

そして、確定事項としてもう一点、パターン1・2・3ともに確定していることは、いずれにしても本命私大の入学金は納めないといけないという事(学納金自体は国立発表の後の手続きが可能)

 

ここで、もう一度整理

 

【パターン①】

琉球大に進学

 ↓

地元私大&本命私大を入学辞退

(入学金:30万+30万=60万)

 

【パターン②及び③】

本命私大に進学

 ↓

地元私大を入学辞退

(入学金:30万)

 

問題なのはパターン1の場合、必然的に私大どちらも入学辞退。。。と言う事はどちらにも納めた入学金、しめて約60万近くは戻ってこないという事滝汗

 

そんな事を考えていたら頭の中でお金の事がグルグルお金¥¥チーン

まあそれでも本人の今後を考えたら仕方ないという気もするけど何となく。。。もやもやする部分も。。。w

 

しかし、それに追い打ちをかけるような事にハッとします滝汗

それは、先日仮契約したアパートの件でした。

 

そう、例の先日仮契約したアパートの件。。。。「不合格なら無条件でキャンセル可」。。。合格キャンセル出来なくない?滝汗

 

もちろん、せっかくここまでやってきたんだから、受けるだけ受けて考えても良くない?と思ったのですが、そう言う訳にはいかないという事です。気づいてから契約書を良く確認したら、やはり不合格以外のキャンセルは不可。おそらく出来ない事は無いんでしょうけど、ネットで大慌てで調べてみたら、やはり同じような場合、合格発表後に払う事になっていた契約金若しくは家賃数か月分の違約金を支払うパターンが多いとの情報ガーン

 

再び頭の中を数字がグルグルしますw(こうなると寝れませんw)

・地元私大の入学金 30万

・本命私大の入学金 30万

・仮契約アパートの解約費用  〇〇万(不明汗

 

でも、こう思いますよね「受けて、合格したとしても残念ながら不合格でしたと言えばいいんじゃない!?」と。。。

 

そう良くない事だけど、それでも良いんじゃないかと不安

 

しかし、そう言うわけには行かないのです。なぜなら仮契約の際に、「受験番号を伝える」と言うのが条件にあって、当たり前ですが既に通知済み。。。と言う事は受けて合格して「やっぱりキャンセル」となれば当然違約金という事に滝汗

 

そりゃそうです、不動産屋さんだって慈善事業じゃないですし、そういう事が考えられるからこその受験番号取得という事。最初なんで受験番号が必要なのかあまり気にしていなかったのですが、そういう事かと妙に納得。。。w笑い泣き 

 

そして考えました、どうしたら良いか。。。

せっかく最後まで頑張ってきたし、せめて受験して合格できたという実績を持たせてあげたい。

「合格したけど、家庭の事情によって別の大学に行く事になったと言えばキャンセル可能か?」

「でもいずれにしても自己都合になるから違約金は必須か?」

琉球大に決めたら、地元&本命私大2校分の入学金しめて60万

本命私大に決めた場合地、地元私大入学金30万+物件解約にかかる費用(不明汗

これは結構難題ですゲロー

 

そして、ベッドの中で小さな脳みそでグルグルと色々考えたのですが、「やはり今の時点で進路をはっきりしてもらわないとダメかもドンッと思い直し、急遽娘の部屋に突撃!!

 

「やっぱりダメだ、どっちか決めないとだ真顔

 

「へ?どういう事目

 

そして、ここで先ほど書いた内容の事を伝えました。

 

「と言う訳で、合格したら必ず行くという気持ちなら良いけど、合格だけ勝ち取って行かないと言うパターンは無いかも真顔

 

「実際のところ、どっちも行けるとして、どっちを選ぶのかだね」

 

「今決めないとダメって事?あんぐり

 

「うん、そうなるね汗

 

こんなやり取りをして、いきなりだったので娘も驚きつつ少し考えて理解した様でちょっと戸惑いつつも、最終的に娘が出した結論は「本命私大に進学したいから、琉球大は受験しない」と言う事でした

 

もちろん、突然だったのですんなり出した結論ではなかったと思うし「ここまでやってきたのだから受験はしたい」という気持ちもあったようですが、最終的には「第一志望の本命」という点や「出来れば地元で小学校の先生になりたい」と言う点が大きかったらしく、どちらも行けるという状態だった場合を天秤にかけて本当に自分が行きたいのはどこかで結論出した感じでした。

(ついでに言うと、「受験生をもう終了したい」という気持ちも多少あったみたいですがw)

 

突撃前は、さすがにちょっと唐突すぎて本人もかなり悩むかなと思っていたのですが、結論だしてからは意外にも「これで受験終わりだ!チュー「明日先生に何て言えば良いかなキョロキョロと既に気持ちを切り替えていたので、少しだけほっとしましたおねがい

 

ちなみに、娘と話した後に、妻にも同じ話をしたのですが、とうぜん「え?なんで受けるだけ受けて辞退すれば良くない?目当然の反応を示したので、先ほどの内容を説明し何となく理解した様子だったのですが、それよりも、「沖縄で一人暮らしをさせなくて良くなったと言う事が確定した事で人一倍喜んでいる様子に見えました。。。。w

 

そんな感じで就寝前から急展開を迎え、「国立は受験しないと言う方針を決定しこの日は就寝するのでした。

 

そして翌朝、娘はこの事を先生に伝えるために、いつものように補習の為の登校をするのですが、この時の話は次回の後編で書きたいと思います。ウインク