メレンゲのふわっふわパンケーキ3枚
アイスと生クリーム
女子が好きなものが詰まってる
女子のための食べ物みたいな
このパンケーキを食べるとき
私は毎回
フードファイター並に早食いします笑
一口食べては「ウフフ♡」なんつって
フォークとナイフで上手に
クリームをすくってパンケーキに乗せて
コーヒーで箸休めしながら
まったり楽しむ....
なんて食べ方してたらね
半分食べたか食べないかくらいで
お腹いっぱいになっちゃうのよ!!
だから自分の脳が「満腹やで
」って
自覚する前に食べる!!笑
コーヒーは先に2〜3口飲んでおいて
食べ始めたら、もう
口にクリームが付こうが
鼻にクリームが付こうが
お構いなしに
とにかく食べる笑
無我夢中で食べて
それでも昨日は
あとパンケーキ1枚を残して
だいぶヤバかった🤣
いや、あたしは食べ切るんや!!
って水を1口だけ飲んで
勢いで残り1枚食べ切った....
だからね、私、ここの店は
1人でしか行かないの笑
そして目の前が壁の1人席が定位置🤣
そうまでしても
数ヶ月に一度は食べたくなる
このふわっふわのパンケーキを
フードファイター気張りで1人
食い散らかしてる女子は
この田舎街で私くらいやないか、と
思っております。
なんの話かな?笑
さてね、前回ブログ書いてから
なんかな〜ってなってて。
ここ1ヶ月くらいで
「あなた勘違いしてますよ」的なコメント
もらうことが久しぶりに続いて
これはなんの現象なんかな〜と。
いまの恋愛のことを書き初めには
確かによく同じようなコメント
もらってたんだけど
そこから2年くらいはなかったんだよな。
ここに来て、トントンと2回
同じようなコメント頂いて
なんか不思議だなと思った。
なんか改めてね、
私が苦しんだり辛かったりした時
思い悩んでいたことは
一般社会ではそっちが当たり前と言うか
ある意味、私の苦悩は
「普通」寄りだったんだなと思った。
実際のところ
よく分かるよ。
好きじゃない人にアプローチされて
お断りしてるのにしつこくされたら
そりゃー困るよ。
私も、自分が「勘違いしてる側」
になるのが嫌で
離れようとした時期もあったし
勘違いさせるようなことすんなよって
彼に恨みに近い気持ちを感じたこともあったし
大人気ないことしたくないとか
イタい女だと思われたくないとか
そんなことも何周も考えを巡らせたし
だけどやっぱり
一般常識的に言うと
一度振られたら
大概諦めるんよね。
私の場合、一度じゃないからね笑
1年に1回は振られてるね笑
それで
「いーや!!
私は愛されてます!」
ってブログ書いてるんだから
確かに一般社会的にはヤベー女だね🤣
まぁな、文字だけ見て
仕事中どーせ男のことばっか
考えてるんでしょ
って思われても、しゃーないかって
なんか思ったわ。
私の表現力の足りなさだわ。
ほんと見せたいよ、
私の日常を笑
私もそれをネタに酒飲みながら
コメントくれた方々と絡みたいわー
「ちょっと今の彼の嬉しそうな顔
見ました!?ねぇ!!」って
バッシバシ肩叩きたいよ、ほんと🍻
これでも私
振られてるんですよ!?
って言いたいよ笑
私に
「最初から興味ないって
言ったじゃないですか」
「もう関わらない方が良いですね」
って言った翌月に
「自分の仕事を
ゆーKINDさんに手伝って欲しい」と
上司や同僚を前に公言したのは
彼ですからね!?
あんた関わらない方が良いですねて
言うたやん??
離れたいの?離したくないの?
どっちやねん、と。
前の私なら
「そうまで言ってくれたんだから
私のこと好きなんでしょうね?」
みたいな駆け引きと言うかね
すぐ恋愛土俵にあげて
彼に首輪付けて
もうどこにもやらんで!
ってしたような気がするんだけど
今は、そう言う気持ちはなくて
彼の言葉と行動は
矛盾してるとは思うのよ
だけど私は単純に
その矛盾してる彼でもやっぱり
そばにいたいのよね。
そして彼も
振っても振っても懐いてくる
しつこい私だけど
そばにはいて欲しいみたいだな、と
私は感じて日常を過ごしてる。
こう言うと、彼をディスるけどw
車の中、雪降ったみたいにホコリまみれで
爪も頻繁に切ってなくて
たまに ネイルしたの?ってくらい長い時あるw
仕事中は貧乏ゆすり
タバコの匂い、趣味パチンコ、ニキビ肌
基本いつも同じ服
ユニクロパーカー
年に2回程度しか髪切らない
猫背の下向き歩き
他人と余計な話はしない
他人に興味ない
誰にでも心開かない
そんな彼を
こん〜〜〜〜なに
好きでいられるの
ほんっっっと
全世界の全人口の中でも
私1人しか絶対いないよ!?
って私は自分で思ってる![]()
そう思ってる反面
彼の魅力は
そう言うとこではないのよ。
どんなにディスりネタが多い彼でも
彼にしか出来ないことがあって
幾つもあるにはあるんだけど
その中のひとつが
私をこれまでの人生で
経験したことがない世界に
連れて行ってくれることなのよ。
私が昔に書いたブログを引用するのは
今の私の考え方や価値観と
大きく違うから
その違いを書き留めたい気持ちで
見比べてもらいたくて引用してる。
全然違うの。
〝生き方がラクになった〟
なんて簡単な言葉だけでは
とても表せれない
別の人の生き方と入れ替われたみたいに
それは突然ではなくて
少しずつジワジワとだから
グラデーションが淡すぎて
例えば、自分以外の誰かが
飛び飛びでブログを読んでくれても
変化に気付けないくらい
小さな変化の継続、積み重ねなんだよね。
だから、そこがうまく
ブログで伝わらないのが
とてももどかしい。
だって、一般常識的な価値観の
外側に正解があることって
実際あるんだもん。
私がそう言う例だと思ってるから。
社会の中の多数決で
多数側が正しい世界だと
もし私が今も思ってたら
私は3年前ときっと変わらなかった。
少ないから間違い
なんてことはない。
少ないから勘違い
なんてこともない。
私は自分が感じ取る愛を信じて
変われて来たんだもん。
そして、それを私の人生で
たった1人
信じさせてくれる世界を見せてくれたのが彼。
彼にこの世界に連れて来てもらってから
私は子供達や親や仕事
自分の周りの人や物や出来事を
愛だと信じられるようになった。
それは全世界、全人口の中でも
彼にしか出来なかったこと。
私はそれが
彼からの愛だと思っているし
だから彼のそばにいたい。
こう表現すると
なんだかとても壮大な愛に感じるけど
現実は当然そんな壮大さはなくて
淡々とした日常なんだけど
その揺るがなさと
穏やかな心と安心出来る居場所
それらが含まれた私の景色を
少しでもこのブログに落とし込んで
社会の多数決で
いつも少ない方に位置する
自分の考え方や生き方を
不正解だと思って苦しむ人に
そっちで正解だよ、大丈夫
そう安心してもらえる小さな情報源の
ひとつでありたいなと思うところです。
ではまた![]()
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