たぶん誰も見てないのでここに書きます。
もうすぐ大切な人の命日。
ふとその人が昔やってたブログのタイトルを思い出して検索してみたらありまして、久しぶりに声をあげて泣きました。
そのブログは友達とやってたやつなんやけど2年経っても消さずにありました
いまでも鮮明に思い出せる二年前のあの日。
でもその人がどうゆう風に話してたとか
その人とどうゆう会話をしてたとか
悲しいことに忘れていってしまった。
あの日のことは思い出せても生きてたときの記憶はいつの間にか消えていって居ないのが当たり前になっていくもの。
ほんとに悲しいとおもった。
最期の会話すら覚えてない。
確か部屋で勉強してたんかな?
たぶんそのときにはもう決心してたんかな
私はいってきますもゆわずに学校にいって
教習にいって帰ってきたら見知らぬ車と靴が玄関にありました。
お客さん?って思ったけど知らないおじさん。
警察だったね
今でも忘れない雪の降る寒い日。
さようなら。またいつか。
R.I.P My Sister,,,

