お世話になっております。

営業の永吉です爆  笑

 

ブログサイトの移行を検討してた関係で、一時的に当サイトを使用してなかったのですが、

結局使いやすいということでこちらに戻ってきました。

また今後も気休めに投稿していきます!

 

 

 

ということで先日ですが

枚方の花火大会

花火水都くらわんか花火大会花火

 

へ行って参りました。

最近ではゲリラ的な感じで花火が上がっておりましたが、

本格的な開催は約20年ぶりということなんですね。

 

かつて私が小学校のころはよく夏になると淀川まで自転車をこいで、

淀川まで花火を観にいってた記憶がよみがえりました立ち上がる立ち上がる

 

 

最近はお祭りのような雰囲気も味わえる機会もなく、花火も何年も観てなかったので「観たい」という気持ちと、

「交通規制」が気になっていたこともあり、

会社の長へ「花火観たい」というと「いいよ!」という優しさに甘え、

すぐ帰りました笑

 

 

時間帯もあったのか意外とスムーズに帰れました・・・キョロキョロ

 

 

身内は先に花火の見える場所に行ってたので後から合流する予定だったのですが・・・

なんと!?…電波が入らないという始末真顔

これは想定外でしたね真顔

 

 

仕方なく友達やカップル、ファミリー等楽しそうに観覧している間に挟まれながら、

一人寂しく出店に売っていたハイボール缶×2を片手に花火を楽しみましたメロンパン

 

 

まともな写真も撮れてませんキョロキョロが、枚方と高槻で前年度生まれた子供の数(4995人)を打ったようで、

音楽に合わせて打ちあがる花火は見ごたえありました音譜音譜

 

1度なくなった行事をここまで復活させた関係者様はほんとに尊敬ですニコニコ

「百年続く花火大会」・・・来年も楽しみですねラブ

 

また日中はイベントもしていたようですね。私もいつかステージに立てる日が来るのでしょうかニヤリ

 

現代の不動産の一般的な探し方は、主にインターネットで気になる部屋を見つける→内覧に行く→申し込み→住宅ローン審査→契約といった形になります。

お引越しに失敗しないかどうかは「内覧」に左右されるといっても過言ではないでしょう。

ということで、今回は「内覧」についての意識と失敗しない家探しのポイントの紹介していきます!

 

①【一日の内覧数】について
1箇所の内見に30分程度かかったとして、次の物件への移動時間も考えると、効率的に回ったとしても、見れる数は5,6件が限界です。一日にあまり多くの物件を一度に見るとそれぞれの印象が曖昧になってしまい、かえって決めづらくなってしまうことが多いので、しっかりとお部屋を吟味するためには、多くとも1日3~4件が限度かと思います。どうしてもたくさんのお部屋を見たいという場合は、何日かに分けて内見に行くのがベストだと思います。

 

②【持ち物】
私も含めて持ち歩いておりますが、あれば便利だと思います。
・筆記用具・メモ用紙・メジャー・図面・方位磁針・カメラ等スマホで対応できるかと思いますが、
家具や家電が入るのかをチェックするためのメジャー(事前に持っている家電や家具のサイズも測っておきましょう)は意外と使えます。

 


そして・・・・
【失敗しないためのチェックポイント】

 

1.不動産会社の担当者の見極め
=真摯に向き合ってくれているのか⇔ただ売るだけの人なのか 見極めは必要です。

 

2.明るさ
=実際に肌で感じないとわからない部分です。南向きの家=明るいと思いがちですが実際そうではないケースも多いのでご注意下さい。

 

3.におい
=タバコや前所有者の臭い、動物の臭いは中々消えませんので気になる方は要チェックです。
またアレルギー等お持ちの方は要注意です。

 

4.水回りは清潔かどうか
=キッチン下の排水管などは消耗品なので仕方ないのですが、カビや水が濡れた後がございましたら要注意です。

 

5.家電や家具が置けるかどうか
=ある程度家具(キッチン周りやベット等)の配置をイメージすることで入居前に持ち込めるかor買い替えれるかの判断が容易です。

 

6.通信環境が悪くないか
=これらのの判断は難しいのですが、携帯の電波状況や、車のカーナビ、周辺の家のアンテナの立ち具合が参考になることもございます。

 

7.ドアや窓はスムーズに動くか
=建具の開け閉めや窓の開け閉めは出来るだけ行って下さい。
特に中古住宅の場合は現状有姿取引で行われる為、後から指摘することは難しいケースが多いです。

 

8.周辺環境
=スーパーやコンビニ、病院などがあるか、近くに騒音となりそうな施設がないか、煙や強いにおいを発生させる場所がないかなど、実際に物件の周辺を歩いてみて確認しましょう。とくに帰宅する時間が遅くなる人は夜の様子を見ておきましょう。


ご内覧の際は私共もお客様も上記を意識するだけでも見落としをダブルカバーできると思います。

 

 

それから補足として住宅ローンで住宅の購入を検討する場合は、家探しをする前に実際に借りれるのか否かの相談は事前に済ませることを推奨します。住宅ローンのお借入の審査はやはり厳しいです。

内容次第ではお借入ができないケースもございますので、お借入が可能か否か、また自身がどのぐらいお借入ができ、無理のないお借入がいくらなのかを知ることで家の探し方や選定できる物件も変わります。

ご相談はもちろん無料でございますのでまずはお気軽にご相談下さいませ(*^^)v

 

【ユウキハウジング】大阪府枚方市・交野市の不動産売買専門店 新築・中古一戸建て マンション 土地|ご売却・ご購入・分譲・リフォーム (yuuki-ie.co.jp)

お世話になっております。

【↓まずは宣伝↓】

枚方市・交野市・寝屋川市・八幡市・高槻市在住のお客様で、【相続・離婚・住替え・返済難・売れなくて困っている】に該当するお客様は是非一度当社にご相談下さいませ。査定はもちろん無料でございます!また積極的に(土地・戸建て・マンション)の買取も行っておりますのでお急ぎの方も一度ご相談下さいませ!※買取には一定の要件がございます。

 

【本題】

近年は一括査定サイト等の需要で、自宅でも簡単に不動産査定ができるような時代となりましたが、競合が多い影響もある為かあり得ないぐらい高い査定金額を提示する業者も多いな・・と感じることがあります。

 

もちろん心理的に査定価格の高いところに依頼したくなると思いますが、それは「買い取ってくれる」時のみ有効です。一般の方がサイト等で見かける殆どの物件が個人(法人)の方から個人の方に売却する「一般売却」となりますので、結論相場より高い価格で販売したところで例外を除いて買い手は付きません。

 

最近の話ですが「当社の査定が一番低い」と言われたお客様からご売却のご依頼をいただきまして、当初実験的に査定金額より高い他社が提示した金額で販売しておりましたが、案の定全くお問い合わせもなく時間だけが過ぎていく結果となりました。(・・・ある意味ホッとしましたけどね笑)

 

広告や販売方法に原因がなかったとしたら次の手は「価格を下げましょうか・・・」という提案のみになりますが・・・・ここで高い査定金額を鵜呑みした状態から下げるのか、一方で適正な価格をわかっている状態から下げるのかで心象すごく変わると思います。

 

売値はある程度自由に設定することができますのでまずは適正な価格を知る」ことが大切で、そこからご事情に応じて売却プランを計画していくことが一番適した方法であり丁寧ではないでしょうか。

 

今やネットワークは大手、中小に限らず充実しております。考え方次第ですが、インスタグラムやフェイスブック、ツイッター、ブログ等を駆使している傾向の多い地元密着の中小不動産会社のほうが充実しているようにも思えます。当社も試行錯誤しながら現代ニーズに合わせて地域の不動産売買に貢献できたらと思います。

 

最後になりましたがご査定は無料で承りますのでメール、FAX、投稿フォームよりお問い合わせお待ち申し上げます(*^^)v

mail:info@yuuki-ie.co.jp

fax:072-849-9549

tel:0120-88-9548

査定入力 | 不動産 査定 枚方市・交野市 売買 ユウキハウジング (yuuki-ie.co.jp)タップでジャンプします