サッカーの体験後、夕飯をたべ(二人とも凄い勢いで凄い量を食べた)
疲れきってウトウト![]()
(次男くんは、疲れ果てて、宿題を泣きながらやりました
)
でも、サッカーをやるなら、日常の事をちゃんとやるのがお約束なので、
歯をくいしばってやってました。
こういう、意思は次男くんはあっぱれです![]()
そんな時、長男くんがなにやら、ドライバーを持って、
何かやっていたんです。
コレ実は、付録に着いていた、暗号キーの貯金箱![]()
分解しまくって中身を一生懸命出してました。
私 『何してんの?』
長男くん 『貯金箱の中身出してるの
』
私 『何でまた、このタイミングで
』
長男くん 『僕がつくった貯金箱の変わりに○○ちゃん(我が妹)からもらった
貯金箱にお金を移動させるの』
長男くんが作った貯金箱 http://ameblo.jp/yuukea/entry-11479966238.html
私 『どうして?』
長男くん 『どうしてって、この貯金箱(付録)は誰か分からん人が作ってるのに
この貯金箱(妹からもらったもの)は僕があげた貯金箱の代わりに、お返しとして
○○ちゃんがくれたものやから、こっちのほうが気持ちが伝わってくるし、
大切だから、絶対こっちにお金を入れる
』って凄い意気込みでした![]()
無事に、分解し、お金を移動できて、ご満悦
こちらに、長男くんの大切なお金と思いが入ってます。
これも、どこぞの人が作った郵便局でもらえる貯金箱なんだよっと
夢のない事を思っている私は歳をとりすぎましたでしょうか![]()

