昨日の夜は肌寒かったのに…今日はまた暑いですね〜爆笑アセアセ

今、二男の移動支援でお世話になってるヘルパーさんは、ご自身の息子さんも障がいをもっておられて、しかもこの3月まで同じ支援学校に通っておられました爆笑

なので、4月から二男よりひと足早く就労につかれています。
1つ学年が上だったので、二男の送迎の際に色々と様子を聞かせてもらってました。

その方の息子さんも、高等部3年の後半から学校を嫌がりはじめて不登校になって悩んでおられましたキョロキョロ

今、とても落ち着いて毎日作業所に通われてるそうです。
支援が学校より手厚く、支援とはこういう事を言うんだろうなぁ…と思った…と言われてました。

なんかそういう話を聞くと、やっぱり早めに就労へ移るのもアリだよな~キョロキョロタラーと、心が揺らぎます。

でもそれは、その人が息子さんに合った就労場所をうまく見つけられたから…であって、必ずしも就労に移ったからといって良い方へ物事が動くとは限らないわけで…ショボーン

どう選択することが最善なのやら…答えが分からないまま3年生の毎日が進んでいきます。。

爽やかな1日をモヤモヤしながら…咳込みながら笑い泣き過ごしてます。

色んな方の実際の経験話はとても貴重でありがたいですね照れ

子どもたちが幼い頃、療育教室やその他の保護者の会などで知り合いになったお母さん達は、何年経っても心強い仲間でいてくれていますニコニコ

そしてたくさんの貴重で実際的な情報を教えてくれます。

わが子が障がいを持ってるかもしれない…と悩み、塞ぎ込んでいた頃は外に出るのも視線が気になり勇気がいるし、先が不安だし…とにかく社会からどんどん孤立して行き始めてましたキョロキョロ

でも、勇気をだして相談機関に行き、その後 支援をしてもらいながら孤立していきそうな自分を引っ張りだしてもらいました。

相談機関に行く…という最初の1歩の壁は私にとってはとてつもなく高く高く、なかなか越える勇気がもてませんでしたが…

越えた先には、たくさんの出会いが待っていましたおねがい

あの時の1歩が 何年も経った今の私を支えてくれていることに間違いはないです照れ



最初の1歩。。

子どもにとっても親にとっても大事ですね照れ