今日は私の56回目の誕生日!
義父の入院騒動の最中なので、すっかり、忘れられたかなと思っていたら、みんな、覚えていてくれました(*^.^*)

それぞれに、気持ちをこめて、祝ってくれました。

だんなは、何が欲しいかきいてくれたので、毎年恒例の、しら河のうなぎを食べたい!と、リクエスト!
じいちゃんが、退院したら、みんなで食べたいな♪
じいちゃんの次には、ばあちゃんが、怒られた!
お義姉さんにだ。
じいちゃんのことが、心配で、なかなか、離れないで、早朝から、夜の面会時間、ぎりぎりまで付き添っていて、凄いつかれてしまって貧血を起こしたらしい。

居合わせた、義姉が、
「いま、お母さんが、倒れたらだれが、かんびょうするの?〇〇ちゃんが、二人見ないかんくなるよ!(私のこと)病院は、完全看護なんだから、任せないかん。自分のからだのことを考えなさい! 」
と、ばあちゃんに言っていた。
お義姉さんは、最大限の協力をしてくださり、ばあちゃんにあれだけのことがいえるのも、お義姉さんしかいない。
ばあちゃんも、反省し、面会時間を、減らした。
じいちゃんは、寂しそう~。帰りはいつも後ろ髪引かれます。
ついに、その時が来てしまいました。ずっと、必要なら、いつでも辞めるからねと、言ってきたんです。
いままで、やりたいことやらせていただいたから、今度は、わたしが、ご恩返しをするがきただけのこと。