暗くなるので、スルーしてください

この数ヶ月

とくに二ヶ月くらい

52~61~57~54~57~59~61~58~53~58

週替わりで体重の波がハンパない



心乱れると引きこもったり、高カロリーな物お腹空いてなくても食べてたり

食べ続けていたり

アルコールも辞めたはずが、開けてしまったり

人間らしい生活が崩壊して

衣食住を薬でコントロールしながら
伊豆
ルームシェアで
人の暮らしを感じて学んで


朝から薬とアルコールで起きてる時間を拒否しつづけ
夢遊病状態で事故ったり

大好きなたくさんの人のおかげで
廃人からは、かなりダメな人間くらいまでステップした

自分自身ではかなり大きなステップだったけど

人の暮らしが、自分でできるレベルにはいけなかった




お薬を山のように飲んでいたケミカルな身体を
ナチュラルに

七月から

とりあえず、命の危機を回避するために睡眠薬とアルコールから始めて

もう一本と思い10嬢全部飲まないように生活している


メンタルと生活リズムが乱れ

昨日は不安で、一睡もできなかった


今日も睡眠に何度も失敗


起きてる時間が前より増え
考えたり感じたり悩んだり

抗うつの薬ももう飲んでないから

不安定でふわふわしている自分自身についていけない


心乱れると、食とアクティビティが崩れる

その日一日に何度も波がくる


でも、睡眠薬➕アルコールは楽だけど我慢



食べたくない物食べて太った身体は、私の自分バロメーター

見たらすぐわかるし。

デブでブスな自分は大嫌い。
海も山も出かけたくもない


食は、心が落ち着いている時じゃないと
満ちない

お腹が満ちるから、満ちるではないの

過食か拒食、薬にアルコールで夢遊病状態で食べてたり飲んでたり

何度も何度も繰り返す生活



自分自身を愛してあげなければ

あたしは、自分自身の身体に優しさがなさすぎた


感謝の気持ちがたりないのも、
自分で自分を嫌いでどーでもいい存在だと感じているからなのかな
って


自分自身が自らを大嫌いでいたら、いつまでたっても悪循環なのかな?て思った




家族や友達、大切にしてくれた人
たろすちゃん、お客さん、お店へ
本当申し訳ない気持ちでいっぱい


大好きなマミーとパピーの子供なんだもん。

私は生まれ変わっても私でいたい!
っていえる女になりたい


いままで自分自身で物件借りたりした事がない

産まれてはじめて、礼金敷金払って
家電も買わなくちゃ

住まなくてはいけない
入居しなければいけない

当たり前が全然理解できない今の私

まだ、衣食住がワカンナイ…



北谷での生活は不安でいっぱい

外国人とルームメイトになる

もう一度シャアして
衣食住眠りを教えてもらって

お薬やめて
人間にちかずける生活をはじめたい

そしたら、キチンと息子を色んな意味で迎えたい



よし、眠りにもう一度チャレンジだ

iPhoneからの投稿
みんな人間なのに、悲しいニュースが絶えないアルビノ
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人間たべても人間になれない

みたいな事をサンが叫んでるの
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宮崎様のもののけ姫のフレーズが頭ぐるぐるまわると
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ふと思い出すの

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アルビノについての記事

 タンザニアでは、皮膚や毛髪、目のメラニン色素に欠乏をきたす遺伝子疾患、すなわちアルビノ(先天性白皮症)として生まれることは、死刑宣告を意味すると言っても過言ではない。2006年以降、71人が命を奪われ、29人が襲撃されている。1万7000人とされる同国のアルビノの多くは政府の保護下にあるが、ほとんどは緊急避難の施設であり、今後の見通しは誰にもわからない。

 アルビノのルーツは東アフリカのこの国と考えられ、現在、国民の1400人に1人という高率だ(世界平均は2万人に1人)。しかも、不死身の幽霊である、または呪われた家庭に生まれるといった迷信が拡散している。だが最も恐ろしいのは、幸運のお守りや薬の材料にする目的で殺害、遺体を切断し、呪術医に売るケースが後を絶たないことだ。手足4本と耳、舌、鼻、性器が“一式”とされ、7万5000ドル(約680万円)の値が付く場合もあるという。

 タンザニアのアルビノたちが直面するもう1つの恐怖は性的暴行だ。主に北西部の人里離れた地域などで、アルビノの少女が男に襲われる事件が頻発している。アルビノとの性交渉で、エイズ(後天性免疫不全症候群)が治るというデマが信じられているのだ。犠牲者の正確な数は不明。社会的な烙印(らくいん)を押されるため、被害を名乗り出る犠牲者は少ない。2007年の推計によると、同国ではおよそ140万人がエイズを発症するHIVに感染している。

 アルビノの殺害や襲撃の横行により、多くの家族が崩壊を余儀なくされている。センターに保護された子どもの中には、二度と両親に会えなくなったケースも珍しくない。また、白人男性と関係を持ったと疑う夫に捨てられ、母親が1人で育てる場合もある。思いあまって一部の患者は、一番の理解者、つまり同じアルビノとの結婚を選ぶ。しかし、両親が共に抱えた遺伝子疾患は、生まれてくる子どもに引き継がれる確率が高まってしまう。

 タンザニア政府は、アルビノ患者の殺害を止めようと公衆の啓発に取り組んでいるが、闇市場ではいまだに身体が高値で売買されているのが現状だ。“アルビノ狩り”はブルンジ、ケニア、スワジランドなど、アフリカ各地に広がり、タンザニアに運ばれるケースも多いという。

iPhoneからの投稿
書かない日も毎日最低でも400~500のアクセスがあり

多い日は2000オーバーする水城さんのブログ

…>_<…

放置していた日のアクセスも毎日あると、一人ぼっちでない気がして救われる日があります


たくさんの皆様
毎日ありがとう!!!


富山の小さな田舎のアホが今日もせっせと書いております

精神的にまだ未熟であり
自分自身がワカラナイ
自分で自分自身にもついていけないの。


たまに
けっこう過激な内容をふくむ時もあり


自分自身のハケ口であるブログであったり
女子だけの悩みとかたくさんあったり

男性のアメンバーは全てお断りして
不快な思いされている方もたくさんいるかもしれませんが


それも含めてみずきなの


…>_<…


ごめんなさい


そしてありがとう

おやすみなさい♡




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