最近の出来事
「12月〇〇日に忘年会する予定です」
こんな情報が職場で流れてきた。
12月の勤務表作成に取り掛かる私は
誰が出席して誰が欠席なのか
早めに知りたく
立案者に確認した。
と、いうのも日にちは決まっていても
会費がいくらかわからない状況だった
話によれば忘年会兼歓送迎会の予定だと。
歓送迎される方からには代金をどうするか。
もらうわけにはいかないでしょうという意見があり
貰わずに残りのスタッフで出すとなると
1人8000円ぐらいの手出しとなる
そうなれば、高くて行かない、行けないていうスタッフも出てくる
行くスタッフが少なくなれば、更に手出しは多くなる。
そしたらどうするのか?
そんな中途半端な内容だったので、立案者に確認したんだが…
「幹事に任せてある。お金の事は〇〇(補助あり)になるかもしれないけどまだ決定では無い」
と立案者より。
それならそれで、特にお金の事はスタッフに話しないと進まないんでは?案内も出てないから勤務作成ができません。と私から伝えたら
「俺ばっかりにいう?!」と。
さすがに私も「は?あなた立案者でしょ?」と思い
「じゃぁ、誰に聞けばいいんですか?」と尋ねたら
「幹事」と。
幹事に尋ねたら、お金(補助)の事は〇〇さん(立案者)
に尋ねないとわからないから…まだ話は進んでないと。
一体どうなっているんだ?!
結局、その後の役職会議でちゃんとした内容が決まった。
その後、立案者は私を避け、話をしていない。
日時しか決まっていない忘年会兼歓送迎会に
出席するかしないかなんて、
家庭持ちのスタッフからしたら、中々決められない。特に会費が高くなればなるほど尚更だ。
この考え、私がおかしいのか?
このご時世、会社の飲み会は色々と難しい。
しかし、役職者でもある立案者が職場を避けるという行動。
もう、私は仕事に行きづらい。
ずっと昔からいつ辞めてもいいと思っていたから、
そろそろ本気で次を探そうかなと思っております