2011.7.5 元気な第2子を出産
当たり前のように、その日がくると勘違いをしていました。
2011.2.21の検診で稽留流産
中期以降の流産なんてありえないと思い込んでいた無知な私に過酷な事実
頭の中が真っ白になって、なにも考えられなくなりました。
こんな事実ってあるんですね・・・
出産した病院では、0.3%の確率であること
26センチ 300グラムのここまで元気に育っていたと思われる我が子を抱いて、
亡くなった原因がどうしても知りたい
病院は
赤ちゃんの所見は異常なし
母体も異常なし
流産の原因は不明
これでは納得はできない
なにが原因だったのか、なぜわが子が逝ってしまったのか、知りたくて知りたくて
色々調べて「不育症」という病気を知りました。
いてもたってもいられなくなり、
検査を希望して病院をあたってみるも、どこもすぐには検査してもらえない。
一番行きたかった病院は、なんと6月30日まで初診は受けてないと・・・
どうしても赤ちゃんが死んでしまった原因を知りたい!!
そして、次こそは元気な赤ちゃんを抱っこしたい!!
そのために
とにかくまずは不育症の検査を受けることから始めねば!!!