夢見がちな明日への挽歌 …電車の中 って暇だ おもむろに今日のテストの教科の教科書を開いてみる 顔をあげると、ピンク色の丸顔のねーちゃんが寝たり起きたりして、 目の前のおじさんはすごいスピードでまばたきしながら本を読む 横のおじさんはことあるごとに俺を覗いてくる 教科書を閉じてみる 目を閉じてみる ブログが書けない あー、暇だ (ちゃん・ω・ちゃん)