またまたUPに時間がかかってしまいました・・・。
先日、ラオスに住む友人がわがカントリーサイドまで
遊びに来てくれて、色々と観光しました。
自分の街を観光するのも、ひさびさ、悪くないなあ、、と
思ったのですが、何しろ今年の夏は暑い!
ラオスと同じじゃないかと思うくらい暑いけど、水を持ち歩き、
ひたすら木陰でしのぎました。
もちろん、休憩タイムはオシャレな美術館でのオススメカフェで
ゆっくりティータイムです。
って、それはどうでもいいことでした
ラオス(ビエンチャン)の街の中をさらっと、ご紹介。
これは何もないけど、ビエンチャン市内です。
(クリックすると大きくなります)
右横はホテルかな。
道はキレイに舗装されて整備されています。
とても大きな幹線道路もあり、1回目行った時は、メコン川沿い
を整地してましたが、2回目の時は、すっかりキレイに整備されてました。
ここは、「ラオ・テキスタイルズ」という、その名のとおり、テキスタイルや
伝統衣装である、シン(巻きスカート)をあつらえてくれる、ちょっとした高級店。
お店構えも風格があって、入ろうと思ったら、お休みだったー。残念。
アメリカ人キャロル・ キャシディの工房兼ショップです。
↓ここはピンポン・マーケットという、ビエンチャンでは有名な
スーパー雑貨店の第1号店じゃないかな。
ちなみにここ、入り口じゃないです。横の扉でここからは店内に入れません。
他店はもっと大きくて近代的なお店。どちらかというと、
外国人ターゲットという雰囲気のお店だけど、こちらの方は、横の
ステンドグラスに目がいって思わず写真を撮ってしまったけど、
表のドアはふつーです。中も小さな商店というかんじ。
ここでは、ナッツなどが一袋、小だと5000キープ(約48円)で買えます。
小でも充分。おつまみなどにはいいかな。
商品の包装はとてもシンプル。お土産を買うのはココじゃない方が、
いいかも。以前はタマリンド飴も売ってましたが、今回は置いてなかったー。
意外に個包装してあるお土産を見つけるのが大変です。
↓ここは、1回目の時に超気に入ってしまった、本屋さん。
ルアンパバーンにも支店があるけど、洋書が充実しています。
値段は・・・、マレーシア(KL)の紀伊国屋の方が安かったかも。
もしかしたら、洋書の値段は、日本と同じくらいかも知れません。
でも、お部屋のインテリアになりそうな、おしゃれな表紙の本がいっぱい
並んでます。
写真集も多いし、CDも売ってますよ。落ち着いたお店の雰囲気☆
↓このお店はカフェなんですけど、タラートサオにも支店があって、
飲み物が充実しています。(店内)
って、市内中心部のこのお店の方が断然おしゃれなんですけど!
ゆっくりできるしWi-Fiもつながるし、落ち着きます。
名前、忘れちゃったんですけど
、大きなワイン樽のお店の近く、
もしくはM-pointというビエンチャン中心部にあるコンビニの近くです。
おそらくすぐわかると思います。
食べ物もそこそこ充実。(暗めですみません)
↑このドリンクが激うまだったー!
ただ、4層に別れてて、ソフトドリンクをオーダーしたのに、
何故か緑の部分がリキュールでした。
お酒にめっぽう弱い私は、これでまっかっか。
ビアラオ(ラオスの有名ビール)はわりと飲みやすいけど、
それよりもこっちの少量のリキュールの方がきつかったです。。
でも、ほんと、美味しい☆
ちなみに、水持込可。だいたいどこもそうだけど。
海外(東南アジアとか)行くと、これいいの?っていう、店内持込み
よくありますよね~・・・。
別に悪いことではないみたいです。
でも、やりすぎは禁物。