飲み会~課の忘年会編②~
この前の課の飲み会で
ガリガリくんが
「彼氏いますか?(一次会にて)」
と、私に質問した。
基本的に
私は彼氏有無関わらず、会社の人には
「いません」
と、答える。
それを聞いたガリガリくんは
「そうですか~」
と、言い会話終了。
もっと盛り上げろよ!
と、思ったが…
ま、いっか。
その後の二次会で
「ホントに彼氏いないんですか?」
とか
「好きな人いますか?」
と、ガリガリくんが質問してきた。
彼氏いないし、好きな人がいたとしてもアンタには言わねぇよ
と、思いつつ、
「彼氏も好きな人もいません」
と、私は答えた。
それを聞いたガリガリくんは
「そうですか~」
と、言い会話終了。
あれ?
デジャブ?
そうこうしてる内に終電を気にしなきゃいけない時間になったから、お先に失礼する事にした。
そしたら
「駅まで送ります」
と、ガリガリくんが言ったが、なんかウザイから(私、ヒドイかも)
「大丈夫です。飲み会楽しんで下さい」
と、言って私は一人でお店を出た。
帰り道、
ガリガリくんが私の秘め事をしつこくきいてきたか考えた。
もしや私の事が好き?
誰かのスパイ?
それとも何となくきいただけ?
…。
考えてる内に
そんな事どうでもいっか
と、思って電車の中で爆睡してしまった。
ガリガリくんが
「彼氏いますか?(一次会にて)」
と、私に質問した。
基本的に
私は彼氏有無関わらず、会社の人には
「いません」
と、答える。
それを聞いたガリガリくんは
「そうですか~」
と、言い会話終了。
もっと盛り上げろよ!
と、思ったが…
ま、いっか。
その後の二次会で
「ホントに彼氏いないんですか?」
とか
「好きな人いますか?」
と、ガリガリくんが質問してきた。
彼氏いないし、好きな人がいたとしてもアンタには言わねぇよ
と、思いつつ、
「彼氏も好きな人もいません」
と、私は答えた。
それを聞いたガリガリくんは
「そうですか~」
と、言い会話終了。
あれ?
デジャブ?
そうこうしてる内に終電を気にしなきゃいけない時間になったから、お先に失礼する事にした。
そしたら
「駅まで送ります」
と、ガリガリくんが言ったが、なんかウザイから(私、ヒドイかも)
「大丈夫です。飲み会楽しんで下さい」
と、言って私は一人でお店を出た。
帰り道、
ガリガリくんが私の秘め事をしつこくきいてきたか考えた。
もしや私の事が好き?
誰かのスパイ?
それとも何となくきいただけ?
…。
考えてる内に
そんな事どうでもいっか
と、思って電車の中で爆睡してしまった。
飲み会~課の忘年会編~
久しぶりにヒョットコの話。
この前、課の飲み会があった。
ヒョットコは私の向かいの席に座った。
ラッキー☆
でも
会社の飲み会は嫌い。
色々気を遣わないといけないから。
テンションが低い私を見たヒョットコは
「どこに住んでるんだっけ?」
とか
「同い年だよね?」
とやたらと私に話しかけてきた。
内心、
場を盛り上げようと頑張っていてエライなぁ
なんて思っていた。
しばらくすると課長が
「お前席移動しろぉ」
とヒョットコに言った。
若手も大変だなぁ
なんて思っていたら…
ヒョットコは私の隣に座った。
あれ?
いつの間に隣にいた先輩が席を移動しているし…
ヒョットコもなぜ私の隣に座る?
ま、いっか。
色々ヒョットコ情報を仕入れる事が出来たし、なかなか有意義な?一次会だった。
二次会は生演奏を聴けるこ洒落たお店に行った。
酔っぱらっているせいか、生演奏に合わせて踊るヒョットコ…
あれ?
こんな明るい人だっけ?
意外な一面を見た。
私は楽しそうに踊っているヒョットコを見守りつつ、ジンライム一杯で切り上げた(終電の関係で…)
ま、楽しい飲み会だった。
この前、課の飲み会があった。
ヒョットコは私の向かいの席に座った。
ラッキー☆
でも
会社の飲み会は嫌い。
色々気を遣わないといけないから。
テンションが低い私を見たヒョットコは
「どこに住んでるんだっけ?」
とか
「同い年だよね?」
とやたらと私に話しかけてきた。
内心、
場を盛り上げようと頑張っていてエライなぁ
なんて思っていた。
しばらくすると課長が
「お前席移動しろぉ」
とヒョットコに言った。
若手も大変だなぁ
なんて思っていたら…
ヒョットコは私の隣に座った。
あれ?
いつの間に隣にいた先輩が席を移動しているし…
ヒョットコもなぜ私の隣に座る?
ま、いっか。
色々ヒョットコ情報を仕入れる事が出来たし、なかなか有意義な?一次会だった。
二次会は生演奏を聴けるこ洒落たお店に行った。
酔っぱらっているせいか、生演奏に合わせて踊るヒョットコ…
あれ?
こんな明るい人だっけ?
意外な一面を見た。
私は楽しそうに踊っているヒョットコを見守りつつ、ジンライム一杯で切り上げた(終電の関係で…)
ま、楽しい飲み会だった。
将来の夢
小さい頃からネイルをしていた。
母親が真っ赤のネイルをしていて、それがカッコ良く見えたのだ。
中学・高校生の時は、ネイルをして学校に行ったり、部活をしてた。
だからいつも先生や先輩に怒られていた。
でもやめる事はなかった。
大学生の時は、実験の時と(私、理系なんです)とバイト(カフェ)の日以外はネイルをしていた(教授とか店長に怒られたくないんで)
社会人になってからは、ちょっとはげただけでネイルを塗り直す様になった。
そもそも
私は自分の手が嫌い。
人よりも手が小さい。
爪も小さい。
だから
爪を伸ばし、少しでも手を大きく見せる。
そして
母親みたいに綺麗にネイルをしてカッコ良くなりたいのだ。
お陰様で皆さんからは
「うまいね」
とか
「プロみたい」
とか
「ネイリストになれば?」
とか言われる様になった(自慢)
実は来年からネイルの学校に通おうかなぁと計画をしている。
いつ会社をクビになってもいい様にね。
母親が真っ赤のネイルをしていて、それがカッコ良く見えたのだ。
中学・高校生の時は、ネイルをして学校に行ったり、部活をしてた。
だからいつも先生や先輩に怒られていた。
でもやめる事はなかった。
大学生の時は、実験の時と(私、理系なんです)とバイト(カフェ)の日以外はネイルをしていた(教授とか店長に怒られたくないんで)
社会人になってからは、ちょっとはげただけでネイルを塗り直す様になった。
そもそも
私は自分の手が嫌い。
人よりも手が小さい。
爪も小さい。
だから
爪を伸ばし、少しでも手を大きく見せる。
そして
母親みたいに綺麗にネイルをしてカッコ良くなりたいのだ。
お陰様で皆さんからは
「うまいね」
とか
「プロみたい」
とか
「ネイリストになれば?」
とか言われる様になった(自慢)
実は来年からネイルの学校に通おうかなぁと計画をしている。
いつ会社をクビになってもいい様にね。