悩みのタネ(番外編)
昨年から
「ワキ汗ヤバい」
と言う王子。
最近
「8x4から違う商品に代えたんだけど、匂いが嫌いなんだよね」
と言って、私にワキを強制的に嗅がせる王子(--;)
なんだかなぁ(--;)
あと
「○ちゃん(私)、右足が超痛い」
と王子。
この前、
私がテキトー発言をしたばかりに
「○ちゃん(私)、本気で心配してないでしょ(--;)?」
と王子に言われた。
今度は
「それ、成長痛ですよ」
と言ってみたら
「32歳で成長痛はないよ(--;)」
と、王子に言われてしまった。
そりゃそうだ(--;)
こんな会話を聞いていた師匠が
「それって痛風じゃないの?」
と。
一瞬にして青ざめる王子。
「私、若い子で痛風になったっていう話をよく耳にするし」
と師匠。
王子は
「今すぐ病院に行きます。内科に行けば良いですよね?」
とオロオロしていた。
王子の右足は靴を履けないくらい腫れていたし、痛風の疑いがあるのかもしれない。
王子は早速病院に行った。
そして
診察が終わり、結果を聞くと
「過重により足が腫れた」
との事。
え(--;)?
過重(--;)?
要するに
太った事で足が身体を支えきれなくなったって事(--;)?
じゃー
ワキ汗も太ったせいなのでは?
まぁ、
痛風でなくて良かった良かった。
ゆう。
「ワキ汗ヤバい」
と言う王子。
最近
「8x4から違う商品に代えたんだけど、匂いが嫌いなんだよね」
と言って、私にワキを強制的に嗅がせる王子(--;)
なんだかなぁ(--;)
あと
「○ちゃん(私)、右足が超痛い」
と王子。
この前、
私がテキトー発言をしたばかりに
「○ちゃん(私)、本気で心配してないでしょ(--;)?」
と王子に言われた。
今度は
「それ、成長痛ですよ」
と言ってみたら
「32歳で成長痛はないよ(--;)」
と、王子に言われてしまった。
そりゃそうだ(--;)
こんな会話を聞いていた師匠が
「それって痛風じゃないの?」
と。
一瞬にして青ざめる王子。
「私、若い子で痛風になったっていう話をよく耳にするし」
と師匠。
王子は
「今すぐ病院に行きます。内科に行けば良いですよね?」
とオロオロしていた。
王子の右足は靴を履けないくらい腫れていたし、痛風の疑いがあるのかもしれない。
王子は早速病院に行った。
そして
診察が終わり、結果を聞くと
「過重により足が腫れた」
との事。
え(--;)?
過重(--;)?
要するに
太った事で足が身体を支えきれなくなったって事(--;)?
じゃー
ワキ汗も太ったせいなのでは?
まぁ、
痛風でなくて良かった良かった。
ゆう。
悩みのタネ(昨日の続き)
昨日の続き。
王子とこんな会話をしていると、Eが私の席にやって来た。
噂をすれば影ってヤツ。
で、
Eは私の席に長時間居すわり、韓国向け案件について聞いていた。
「もう少し自分で考えて動いて欲しいなぁ(--;)」
と内心思いつつチラッと王子を見てみると、王子はニヤニヤしていた。
Eが去った後、
「さっきのがEでしょ?でも○ちゃん(私)はエライね。大人の対応していた思うよ」
と王子。
そりゃそうですよ、私は30歳ですから(--;)
でもなぁ
自分の気持ちを隠すのって結構ツラい(--;)
なんとかならないかなぁ(--;)?
ゆう。
王子とこんな会話をしていると、Eが私の席にやって来た。
噂をすれば影ってヤツ。
で、
Eは私の席に長時間居すわり、韓国向け案件について聞いていた。
「もう少し自分で考えて動いて欲しいなぁ(--;)」
と内心思いつつチラッと王子を見てみると、王子はニヤニヤしていた。
Eが去った後、
「さっきのがEでしょ?でも○ちゃん(私)はエライね。大人の対応していた思うよ」
と王子。
そりゃそうですよ、私は30歳ですから(--;)
でもなぁ
自分の気持ちを隠すのって結構ツラい(--;)
なんとかならないかなぁ(--;)?
ゆう。
悩みのタネ(さっきの続き)
さっきの続き。
昼休みが終わり、自分の席に戻って早速師匠にチクった。
師匠はEの事が大嫌いで、よく
「○ちゃん(私)は甘い。もっと怒った方が良いよ」
と、私にダメ出しをする。
しかも
「○ちゃんが甘やかすからEは図に乗るのよ」
と言われたりもする。
いやいや、
甘やかしているのはロジスティックスの方ですから(--;)
すると
「良い大学を出て、英語話せるのに、何でロジスティックスで船積み書類を作っているの?違う職業の方が良いんじゃないの?そうすればロジスティックスも○ちゃんも幸せになれるのにね」
と師匠。
まぁ、そうですけど(--;)
こんな会話をしている中、盗み聞きをしているヤツがいた。
それは王子である。
「Eってよく○ちゃんの席に来る背のデカイ子( ̄ー ̄)?」
と王子。
私が
「そうですけど(--;)」
と言うと
「ふーん( ̄ー ̄)」
とニヤニヤ顔の王子。
ニヤニヤしやがって(--;)
なんかムカつく(--;)
続く。
ゆう。
昼休みが終わり、自分の席に戻って早速師匠にチクった。
師匠はEの事が大嫌いで、よく
「○ちゃん(私)は甘い。もっと怒った方が良いよ」
と、私にダメ出しをする。
しかも
「○ちゃんが甘やかすからEは図に乗るのよ」
と言われたりもする。
いやいや、
甘やかしているのはロジスティックスの方ですから(--;)
すると
「良い大学を出て、英語話せるのに、何でロジスティックスで船積み書類を作っているの?違う職業の方が良いんじゃないの?そうすればロジスティックスも○ちゃんも幸せになれるのにね」
と師匠。
まぁ、そうですけど(--;)
こんな会話をしている中、盗み聞きをしているヤツがいた。
それは王子である。
「Eってよく○ちゃんの席に来る背のデカイ子( ̄ー ̄)?」
と王子。
私が
「そうですけど(--;)」
と言うと
「ふーん( ̄ー ̄)」
とニヤニヤ顔の王子。
ニヤニヤしやがって(--;)

なんかムカつく(--;)

続く。
ゆう。