今日は友達の家で出産祝い&クリスマスパーティドキドキ



ちっこいメンズ3人もいました(^∇^)



なんといっても私以外はみんな結婚していて、



最初はきまずいかなって思ってたけど、逆にシングルでうらやましがられたものでした(^▽^;)



たしかに今のフリーダムなわたしは自由に旅に出たり、好きな英語勉強したり、

買い物いったり、飲みいったり、メンズとデートしたり、おしゃれしたり、意外に満喫しているのだ!!



どんなに自分を犠牲にしてでもこの人を支えてあげたいって思えるような人と

本当にいつか出会うことはできるのかな・・・



気がつくと、としに振られてからもう4年がたってっいた。


ちょうど今の季節は夜も眠れないほど苦しみと戦っていた日々だった。


つらいときほど人に甘えられない自分がいて現実を受け止めることにそうとうな時間がかかった。


彼は優しさと愛をたくさんくれて、そのことを忘れずに前を向いて生きていこうと思うことがやっと出来たのだ。





まだまだ冒険は続くけど、わたしらしく前進し続けまっすアップ


かわいいダー。



☆What A Wonderful World☆



彼は本当に優しい人。




男の人嫌いになってたあたし。心の底にずっと憎しみみたいなのがあってそれが消えなかった。

全く信じられなかったし、

逆にあたしも腹黒い目でしか見れなかったし、うそばっかりっついてたし、

男の人を物として見るようになってた。


あたしのことわかってもらおうなんて思わなかったし、

本音なんて行っても仕方ないし、どうせすぐいなくなるんだしって。



傷つけられるのが怖くて相当バリアをはってしまっていて考え方まで

醜い子になっていた。



本当に私は悪い子で、自分は最低な人だと自分で自分を責めることもあった。




ダーのように心が綺麗な人がいたなんて、

そんな人に出会うなんて思ってもいなかったよ。



ダーに出会えたことに感謝。とにかく感謝。



この先なにがあるかわからない。

もしかしたらなにか問題が起きて別れてしまうかもしれない。

でもただひとついえることは、ダーと出会ったことに大きな大きな意味を感じるのだ。




そして今この瞬間私の気持ちが感じているのは、ダーのことが大好きだということ。



これは紛れもない事実だ・・キラキラ
















うれしいこと。


なんか気づいたらいつの間にか


ダーがスカイプのプロフィール写真を私にしてくれたこと。


もちろん恥ずかしい。。


でもうれしいドキドキ


ダーなんも言わないんだもん。照


だからあたしもダーのかわいい写真へ変更したラブラブ


後日


ダーが私のために長いラブレターを書いてくれた。


本当は手紙を書いたりするのが苦手な人なのに、私にちゃんと愛情表現をしてくれる。

私が不安になるといつも安心させてくれる。


ダーのラブレターはとにかく感動するものだった。


自然で、スイートでダーの気持ちのこもった言葉。


そして深いところで私を理解してくれている。



私はすぐにダーに返事を書いた。



わたしこそ全然怒ることじゃないのにごめんなさい。

困らせるつもりじゃなかったの。


素直に言えた!


ダーは本当にわたしのわがままにも寛大でいてくれる。



やっぱりダーが大好きドキドキ

あたし、怒った。


だって電話3日も連続で話せなかった。


なにしてるか不安だったし、もしかしたら女の子と一緒なのかもとか色々。

しまいには泣いてしまった。


好きになりすぎると、しょーもないことまで不安になって冷静さを忘れ感情的になってしまう。


そしてダーに怒ってしまった。


ダーは事情も説明してくれたし、謝ってたし、普通に許せばいい話なのに、


でもなんだか許せなくて、自分自身にもイライラしていて

自分の中でなにか気持ちを整理するために時間が必要かもと感じていた。


ダーは私が話したくなるまで待っているからって、おれはいつでも準備できているよっていってくれて、


そんなダーにとても感謝した。


そんな優しいダーなのに、まだ素直になれない自分がいた。








寝過してダーと話す約束の時間を30分遅れてしまった。


ダーはmake me feel better.という。(気分を良くさせて。)


笑って謝ってみたが、it doesnt work.................


なかなか気分がよくならないようです。




ドンッ



今度は私が不機嫌になる。


ダー【怒りたいのは僕のほうなのになんで?この状況どっちが怒るべき人?】


me 【ミー。だってずっと機嫌悪いんだもん・・】



ダーは雰囲気をなおそうと、たわいもない質問。



・・・私はムスッとしてる。



そのスネた表情にダーが



【・・食べてしまいたいくらいかわいい】



という。




そんなこといわれちゃあ・・笑顔にならないわけがない音譜

あたしこんな単純だったんだ。汗


ダーは凄腕選手である。




私には悩みがある。



一緒に住んでいるルームメイトについてだ。



カップルのチリ人はなにもしてくれない



レントの支払い一週間以上遅れても焦る様子もないのである。

つまり、その間二人分の家賃を私が負担しざる負えない。


ペーパーなどコモンで使うものですら何も買ってこようとはしない。

つまりすべて私が買いにいくはめになる。


食事後も掃除をしない。

つまり私がやるはめに。


ごみを決めた曜日に捨てない。

私が促さないとやってくれないのだ。


問題はほかにもたくさんある。



人と一緒に住むとなると難しい。



問題は彼らがクラスメイトであること。

私のいけないところは、何も言えないところである。



そんな私にも限界がきていて、

ダーに愚痴ってしまった。


彼達のためになんでもかんでもやってはだめだ!!と。

都度ただやってくれと言うべき、じゃないと何も変わらない。


please, just say it to them, 僕のためにも。



私は本当に肝っ玉のちいさい人間である。

知らない人だったら言えても友達だといいづらいのである。



嫌な雰囲気の関係になって住みにくくなることを恐れている。



でもダーの言っている通りだと思う。


がんばれ、あたし。


と自分に言い聞かせてみた。





ダーに元彼女のこと聞いてみた。


私を愛してるみたいに彼女たちのことも大好きだった。。。?


傷つくのわかっているくせに、聞いてしまった。


ダーは言ってくれた。


【彼女たちも本気で好きだったよ。

僕は本当の愛を知らない子供だったけど。

今はもうその子たちのこと考えたこともないし

今考えられるのはYUUだけだから。。


元彼のことはなにも聞きたくない。

聞きたいけど聞いたら落ち込んでしまうの

わかっているから。


だからなにも言わないで。】


と。



そうね、あたしの過去なんていったら

私のことなんか嫌いになっちゃうかも。


過去のことは忘れはしなくても、心にしまっておこう。


未来のこと考えよう。


二人の(*^.^*)





マイダーはとってもおちゃめである。目



よく冗談をいう。


たまに私にヤキモチを焼かせるように、意地悪な冗談を言ったあと


すぐに、舌をぺろっとだしてニーッと笑う。



かわいすぐる・・・・・・メラメラ




ダーは私の母性本能のツボをどうやら完全に心得ているようだ。







☆What A Wonderful World☆










ダーのことが大好きで、


ふと元彼女のことを考えた。


あたしを愛するように彼女たちのことも愛していたの?



・・・オーマイガッシュ( ̄□ ̄;)!!



こんな風に女性を大事に、こんな風に女性を愛していたなんて、過去のこととはいえ

なんだか悲しい・・・・・・・・


そんなこと考えたくない・・・



彼女たちのおかげで今のすばらしいダーが存在するのだと

なるべく思うようにがんばろう・・・


なるべく。なるべく・・・・