昨日は予定の無いまったりな1日でした。
午前中は一緒にお掃除や幼稚園の宿題をして、午後は図書館と公園へ行きました。
いつもの休日定番コースです
でも、公園で悲しい出来事が・・・。
滑り台の上で小学校高学年くらいの女の子2人組が歌を歌っていました。
滑り台を上ろうとしていたゆうは知っている歌だったので嬉しくなり、上にいる女の子たちを下から覗き込みました。すると「何ジロジロ見てるの?ジロジロ女
」と言われたのです
女の子たちは私の存在に気づいていないようだったので、腕組みしながら近づいて仁王立ちしました。
一人は親がいたんだ、しまったという表情。しかし、ジロジロ女と言い放ったもう一人はまったく気にしません。
注意しようかと思いましたが、ゆうは意味がわかっていない様子だし、女の子たちもすぐに去ってしまったのでそれで終了。
ジロジロ見られるのは誰でもいい気分ではないことはわかるのですが、小さい子にそんなことを言うんだと正直ビックリしました。
ゆうには知らない人をあまりのぞきこまないように言いましたが、ゆうには誰にでも優しくできる子に育ってほしいと切に願いました。
午前中は一緒にお掃除や幼稚園の宿題をして、午後は図書館と公園へ行きました。
いつもの休日定番コースです

でも、公園で悲しい出来事が・・・。
滑り台の上で小学校高学年くらいの女の子2人組が歌を歌っていました。
滑り台を上ろうとしていたゆうは知っている歌だったので嬉しくなり、上にいる女の子たちを下から覗き込みました。すると「何ジロジロ見てるの?ジロジロ女
」と言われたのです
女の子たちは私の存在に気づいていないようだったので、腕組みしながら近づいて仁王立ちしました。
一人は親がいたんだ、しまったという表情。しかし、ジロジロ女と言い放ったもう一人はまったく気にしません。
注意しようかと思いましたが、ゆうは意味がわかっていない様子だし、女の子たちもすぐに去ってしまったのでそれで終了。
ジロジロ見られるのは誰でもいい気分ではないことはわかるのですが、小さい子にそんなことを言うんだと正直ビックリしました。
ゆうには知らない人をあまりのぞきこまないように言いましたが、ゆうには誰にでも優しくできる子に育ってほしいと切に願いました。