今日の江ノ島でのトークショーは、SKE48から出口陽・梅本まどか・柴田阿弥の3名とお笑い芸人のトータルテンボスとチーモンチョーチューでした。

参加条件は、当日会場である海の家きむら庵で1000円以上食事をした先着50人でした。

しかしながら集まったのは定員割れの40人(^^ゞ
そのうち10人は女性のお笑いファンでした。


SKEの3人は確かに選抜メンバーではありませんが、現メンバー57人の中では3人とも20~30番あたりの人気はあります。

先日8月10日(水)横浜での個別握手会では、あきすんのレーンは実際に見ていないのでわかりませんが、
阿弥ちゃんとまどかのレーンを見る限り(90分間阿弥ちゃんレーンをループしていた。まどかはその隣)そこまで不人気とは思えません。

2人とも90分間常時60人以上は並んでいたし、阿弥ちゃんレーンは最後100人くらいまで達していました。

のべ人数で500人前後、ループしている人が多数いるので実質のファンは150人程だと思われます。


それなのに、SKEファンが30人しか集まらないとは一体どういうことなのでしょうか?

確かに先着50人だったので、名古屋のファンは足を運びづらかったとは思います。
ただ、関東にもたくさんファンはいるはずです。

結局は他のお目当てのメンバーのついでに、又はとにかく人数勝負というところでしょうか?


余談ですが、定員50人とは言っていましたが、実際たくさんファンが押しかけてもまだまだスペースがあったので、立ち見であと50人ぐらいは入れてもらえた感じでした。

裏技として隣の海の家からものぞけました。
若者たちが、最初は興味本位で見ていましたが、すぐに飽きて踊っていました。

少なくとも入り待ち出待ちはできました。

ピンチケも少なくみんな秩序を守っていたので、普通に声はかけられました。