私とくすぐりと。

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どうも初めまして。
ゆう、と申します。
せっかくブログのアカウント取ったのに何も書かないのは勿体ないと思ったので、
私の体験談やらその他くすぐりについて書いていこうかなと思っております。

あ、明けましておめでとうございます。

ということで、新年早々にして記念すべき1記事目!
・・・ええ、そうです。タイトル通り、私のくすぐり体験談で御座います。
私が高校2年生の頃、バイト先で知り合った女の子とのお話です。
ある日、新しく入ってきた女の子が私と同じポジションに配属され、
バイトを始めて1年ちょい、私にとって初めての後輩ができました。(以下後輩ちゃんと呼びます)
後輩ちゃんは年も1つ下の1年生で、職場的にも学年的にも先輩と後輩の関係。
仕事も教えたり、帰り道でおしゃべりしたりするうちにだんだんと仲良くなっていきました。

そして、普通に遊びに出かけたりするような仲になってからのある日のこと。
その日は2人でショッピングに出かけていました。
買い物を終え、まだ解散するにはちょっと早い時間での帰り道。


ゆ「どうする?うちでも寄ってく?今うち親いないし」

後「おおっ!行ってみたいです!」


さすがは高校生!ベタな流れからの軽い二つ返事!(思い返しながらしみじみと)
そしてこの時はまだ、後輩ちゃんをくすぐるということは全く考えておらず、
お菓子でも食べながらおしゃべりでもしようというプランニングでした。
(え?ここまでベタに流れておいて本当に考えてなかったのかよフェチのくせに、って?
ええ、そうなんです。本当にこの時はくすぐりのプランは無かったんです。ピュアですねぇ…笑)

さてさて、見事にお菓子とおしゃべりを満喫すること数十分。
後輩ちゃんが肩や首を大きく回したり、伸びをしたりしました。
そういえば以前、最近肩が凝ってやばいんです、という話を聞いていた私。


ゆ「肩痛いんだっけ?マッサージでもしよっか?」

後「マジですか!いいんですか??」

ゆ「ん、横におなり~」

後「わーい!」


そうして、クッションを枕代わりに貸して、長座布団の上にうつ伏せになる後輩ちゃん。
考えてみると高校での1年間はおろか中学時代でさえ、こうして女の子と触れ合うことのなかった私。(まぁさすがに小学校時代はありましたが)
ちょっとドキドキしながら、横になる後輩ちゃんの傍らに座りマッサージ開始。


後「ん・・・ん~・・・っ、きもちい・・・」

ゆ「・・・っ思ってた以上にガチガチに凝ってるねー。痛くない?」

後「普段めっちゃ痛いけど、マッサージされるとめっちゃ気持ちいいですっ」


本当に、例えるならば力を入れた時の力こぶのようにガチガチに凝っていました。
そして肩以外にも、この時期花粉症が相当やばい、という話も聞いていたので、
花粉症に効くツボも押してあげます。(うなじの横辺り、耳の後ろから後ろ首に向けてのライン辺り。文字だと説明しにくいですね笑)
その後も肩を中心に丁寧にマッサージを続けると、


後「ん・・・、もっと強くていいですよ~」

ゆ「まじで?(結構強めに揉んでるのに)じゃあちょっと乗っちゃっていい?」

後「どーぞどーぞー!」


乗られるのは嫌かなーと思い、一応横に座る形でマッサージしてましたが、
存外あっさりとOKをもらい、お尻の上辺りに馬乗りになります。
そして馬乗りにポジショニングしたこの辺りから、だんだんとくすぐりフェチとS心に火が付き始めます・・・!
ともあれまずは要望通り、体重を乗せつつ強めにマッサージ再開。


後「あ~、いいですねぇ~」

ゆ(んしょ、んしょ・・・)

後「ぅ~、ん~・・・っ」


続けること僅か数分。
大人しくなった後輩ちゃんから微かな寝息が・・・!
これは・・・チャンスでは・・・!?
願ってもない展開に、完全に火が付きます!
マッサージしつつも、ガラ空きな脇の下にスーっと手を滑り込ませて軽めにこちょこちょ・・・
(ちなみにここから先の後輩ちゃん、文字で表現している以上に笑っています)


後「っきゃ・・・!・・・んぅっ!あっは!!ちょっと先輩っ・・・!」

ゆ「今寝てたでしょ??」(一旦ストップ)

後「だって、、気持ちよかったから。。」

ゆ「でも勝手に寝ちゃうのは良くないなぁ~」(くすぐり再開)

後「っぁあ~っははは!!ちょっ・・・ホントにっ・・・くすぐったいのダメっ・・・!」

ゆ「ふぅ~ん、弱いんだ~。てか相当敏感だねっ」(意地悪くだんだんと強める)

後「んンぅあぁあ~っっっはははは!!ぁぁぁ~もうダメもうダメっ!!っあっは・・・!」

ゆ「しょうがないなぁ」(一旦ストップ)

後「っはぁ・・・はぁ…。。もぅ!くすぐりはダメですよぅ!」

ゆ「わかったわかった」


くすぐりは一時中断し、再度マッサージへ。
もちろん、これで終わらせるつもりはありません。


ゆ「はいはい、じゃあちゃんとリラックスして~」(マッサージ再開)

後「ん~、ぁ~・・・」


わかりやす過ぎるくらいの反応の代わりっぷり。可愛らしいなぁもうっ笑


ゆ「ね、もっかいくすぐっていい?」

後「ぇ~。だめっ!」(すぐさま脇を閉じる)

ゆ「いいじゃんいいじゃん、軽~くでどこまで耐えれるかとかやってみない?」

後「むぅ~」(脇を開け、手をマッサージの時と同じ顔の下へ)

ゆ「よーし。我慢するんだよー?耐えれなかったら罰ゲームだからね!いくよ~・・・」

後「えー! ・・・あっ、ん・・・っふ・・・」


そんな責め側が勝つしかないような理不尽な条件を出しつつ、
脇から脇腹辺りまでのラインをさわさわ~っとくすぐります。
この時期は肌寒い季節。インナーに長袖のTシャツといった感じの重ね着スタイルだったので、
さわさわ系はあまり効かないかな?と思ってましたが、結構いい反応が聞こえてきます・・・!


ゆ「どう?」

後「・・・ンっふ・・・ぞわぞわくすぐったぃ・・・っぁん・・・」

ゆ「でも耐えれるっしょ?」

後「ん・・・びみょぅ・・・・・・ふふっ」

ゆ「ふーん、じゃあ次はー・・・これはどう?」(軽くつっついたり、指1本で軽くくりくりと引っ掻くようなくすぐり)

後「っきゃん!あはっ・・・つんつんはダメ・・・!やばいっ!」

ゆ「あらら~?これが耐えられないんじゃ罰ゲーム確定かな~?」

後「ああっ!それは・・・ダメっ!・・・くっふ・・・・・・」

ゆ「じゃあほら、我慢我慢っ♪」(ちょっとずつ強める)

後「んんぅ・・・!・・・・・・くっ・・・んふ・・・・・・んんっ!・・・ぁあぁ~っはは!っダメ、、耐えれない、、、あはぁん、、!」

ゆ「はーい俺の勝ちっ♪もうだめだよ~?♪」

後「あーダメダメっ!ちょっとまっ・・・」

ゆ「罰ゲーム~!くすぐりの刑っ♪」(激しくこちょこちょ)

後「・・・・・・ッきゃあぁあああ~~~~っっはははは!!!っやああんっははは!!だめぇ~~~!!!」

ゆ「こらこら、そんなに抵抗したら一生終わらないよ~?」

後「ひゃぁあああぁあはははは!!むりむりっ、、、むりですぅ~~うぁあっはははは!!」

ゆ「ん?終わってほしくないの??仕方ないな~♪」

後「あぁぁあぁあああはははダメぇえええぇえっへはははは!!!っやめっ・・・やめてッ・・・・・・やめてくださいっぃぃいいっひひははははっ!!!」

ゆ「ん~ダメダメ、こんなに暴れる悪い子にはやめてあげないー!」(さらに激しく)

後「ああっっ!!!!っはははははは!!!!せんぱぃっっ・・・きゃあっ!!っははは!!もう・・・もうほんとにダメ!!ぁああ~~っはぁん!!もう許してッ・・・!やんっ!!・・・もうっ!!!、、んんッ!!」

ゆ「はいはい、ホントに弱いなぁ~~」(一旦止める)

後「っっっ・・・・・・っはぁ・・・はぁ・・・・・・んもうっ!!」

ゆ「悔しかったらやり返してきてもいいんだよ?(悪笑み)」

後「むぅぅ~~!」


一旦馬乗りからも解放し、反撃体制に入る後輩ちゃん。
そしてそのまま来るのかと思いきや、近くに落ちていた電動マッサージ機(実はマッサージ中にちょいちょい使っていた)
を手に取り、私の脇腹に押し当ててきました。
・・・なんてマニアックな!笑


後「・・・えいっ!」(ブゥウウウン)

ゆ「お~?そんなんじゃ全然効かないな~?」

後「ええー!!」

ゆ「なに?こうしてほしいの?」(マッサージ機を取り上げ、同じことをやり返す)

後「えっ?ちょっ・・・ひぁっ!あっははは!!え!?くすぐったいじゃないですかっ!!きゃっ!なんで効かないのぉ~!!?」

ゆ「俺くすぐり強いから♪・・・さーて、俺を責めた罰のお仕置きはたっぷりとさせてもらうよ~?♪」(改めて馬乗りになり、押さえつける)

後「いやぁあぁあぁあぁあぁあぁっはははは!!ぁあぁあ~~くすぐったいし痺れる~っはははは!!」

ゆ「反対側もー?」(ブゥウウウン)

後「ぁあぁあぁあぁ~~~っはははははっ!!!だめぇえぇえぇえぇえ!!」

ゆ「それともこっちの方が好き~?」(電源を切り、指で一気にくすぐり上げる)

後「・・・うぅぅぅうううう~~~~っははははは!!!きゃぁああいやあぁあああっははははは!!!!」

ゆ「こっちのが好きみたいだね~♪」

後「あぁあぁああああ~~~!!!ッッダメぇえええええっはははははは!!!もう許してぇぇ~~~~!!!!」

ゆ「そんなに暴れると、ほら、服はだけてるよー?」

後「きゃぁあぁあぁあああっはははははははは!!!あはっ!あははははっはははははぁあぁあ!!!!!」(それどころじゃない)


そしてだんだんと後輩ちゃんの抵抗が弱まってきて、反応も若干落ち着いてきたので、次の責めにシフトチェンジ。
ジーンズのスカート(膝上くらいで、ひらりとめくれないやつ)にタイツの後輩ちゃん。
そのスカートにちょっとだけ手を滑り込ませ、内腿をこちょこちょこしょこしょ・・・


後「はぁ・・・・・・っっひゃぁんっ!!ちょっ・・・バッ・・・・・・んふゃはははははっ!!!」

ゆ「うん?今バカって言おうとした??」

後「ひゃはははははは!!してっ・・・してないッ・・・してないですっ・・・!」

ゆ「言ったよね~?」

後「あっはははははは~~!!ごっ、ごめっっ・・・ごめんなさぁぁいぃぃっひひぁははは!!」

ゆ「先輩に向かってバカはどうなのー?それに嘘もついたし、これは超お仕置きですねぇ~・・・♪」


スカートの中から手を引き抜き、今度はそのはだけた服の中に手を滑り込ませ、
うす~いインナー(キャミソールっていうんですか?あれ)の上からさらにこちょこちょ。
同時に馬乗りから、頭は後輩ちゃんの腰の辺りで後ろから抱き付いてのしかかるような形の抑え込み体制になり、がっちりホールド。


後「うひゃぁあっ、、っはははははっ!!!!!あ~~~はははせんぱっ、、・・・それはぁぁああっははははっ、、!!・・・まじで、、ヤバっ~~っははははは!!!」

ゆ「こーら後輩ちゃん、抵抗しすぎ!ほらバンザイしなさい!」(一旦弱める)

後「~~~ぅぅ~~~~~。。」(ゆっくりとバンザイに)

ゆ「おりゃっ!♪」(脇の下へ)

後「ぅきゃぁあぁあああっははははははは!!!!!!ムリムリっっふぁははははもうむりぃ~~~っひぁぁははははははは!!!!!」

ゆ「いい反応っ♪・・・・・・じゃあこうしたらどうかな~?」(さらにインナーの中に手を入れ、肌を直接こしょこしょ&ちょっと爪を立ててカリカリ)

後「ぁんっ、、ちょぉっっ、、くぅぅうぅうっんぁっはははははははぁっ!!!せぇんぱっっエッtっぁああっははははははぁぁん!!!」

ゆ「ふ~んそういうこと言うんだ~?」

後「だ、、だってせんぱいっ、、うきゃぁあっははははははは!!!」

ゆ「そーゆーこと言うんだ~~??うん?誰がエッ○だって?」(右手をスカートの中に移動し、さらにキワドイ足の付け根辺りをぐりぐり)

後「んんにゃぁぁああああぁああはははははははははは!!!!あぁあぁぁぁあああぁああああっははははははははは!!!!!」(首をブンブン横に振る)

ゆ「ん、ってことは後輩ちゃんがエッ○ってことか。なーに?気持ちよくなっちゃったってこと~??」(どんどん両方の責めを強くする)

後「、、っちがぁっっっっひゃははははははははははっ!きもちよくなぁぁあぁっははははは!!!!ぃぃいい~~っひひひひはははははははははははははは!!!!!」

ゆ「ドMだなぁ~♪」(右手を上半身に戻し、インナーの上からと肌直接を織り交ぜてさらに激しく)

後「だぁぁああああぁあああああっははははははははは!!!!!ちぃがぁううぅぅぅううううっふぁっははははははははは!!!!!」

ゆ「~♪」

後「きゃああぁあああっはははははははははは!!!ああぁあっははははははははは!!!!もぅっ、ぁあっは!!っもうほんとにゆるして、、~~~ぇぅぁあああっはははははははっせっんぱっっはははっ!!!!」

ゆ「じゃあなんて言うの??」

後「ごめんなさぁぁぁあああああああああああっははははははははははははははは!!!!!!」

ゆ「ホントにもうダメ??」(さらに激しく)

後「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!」(首をブンブンと縦に振りながら、その日一番の大笑い&大悶絶)

ゆ「どう?まいった??」

後「~~~~~~まいりましたぁぁぁああああああっははははははは!!!っきゃぁあぁああっひゃぁはははははっ!!!!っっもぅやめてくださぃいっんはははははははっ!!!!!」



といったところでくすぐり終了!
普段頭の中で妄想・構想していた自分なりの責めを初めて実践したこの日、
思い描いていた以上に笑い悶えてくれて、とても良いくすぐりメモリーになりました♪
ちなみに後輩ちゃんは、その後もしばらくの間はくすぐらせてくれたり、一緒にくすぐりプリクラを撮ったりなんかもしましたが、
だんだんと「もうだめっ!」となっていってしまいました。。残念。

今回のこの後輩ちゃんとの体験談、98%実話で御座います。
残り2%を、強いて打ち分けるとすれば、
1%は、文字で書いている以上に私自身たどたどしい、ということ。
残り1%は、文字で書いている以上に後輩ちゃんの反応が凄まじい、ということ。
ですかね。笑
いやぁ、文字で表現するのって本当に難しい。。

さて、かなり長くなってしまいましたね。
ここまで読んで下さった方、どうも有難う御座いました。
今後もこんな感じで体験談をメインに、私のくすぐりについての妄想や考えなんかも書いていけたらなと思っております。
お茶でも飲みながら楽しんで頂ければ幸いです。

ではでは。