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ねぇ
「あんたなんか要らない」
そう言ってやりたい
ねぇ
でもひとりにしないで
錆びついた景色の中
またいつもの道を行く
「今日で最後」って
言い聞かせながら
勝手な奴に会いに行く
なのに会えると思えば嬉しくて
それでも胸は苦しくて
向かう足は速まって
嘘でも抱きしめられたくて
大事にされないの分かってて
また同じこと繰り返して
わがままに付き合ってるだけ
「どうして
私じゃだめなの?」
「どうして
こんなに好きなのに」
「どうして
私に嘘つくの?」
「どうして?どうして?
どうして?私を愛して!」
散らかった部屋
煙草の匂い
革のソファー
何度もここに来てるのに
私の存在はない
いつも通りあなたは優しい
知らない女子からまた着信
あんたは何も悪気もなく
私を簡単に傷つける
耐えきれずに部屋飛び出しても
追いかけてこないのわ分かってる
私が投げ出せばすべて終わり
「どうして
私を責めるの?」
「どうして
私を裏切るの?」
「どうして
私を傷つけるの?」
「私だけを愛せない?」
「本当の気持ち教えて」
「隠さないで
彼女は誰なの?」
「お願い私を捨てないで」
「大嫌い大嫌い大嫌い大嫌い
ばかみたい
ねぇあなたにとって私は
いったいどんな存在?
もしあなたを失ったら
私は生きれない
もうあんたの為に
泣きたくなんかないのに
その甘い言葉に
惑わされたくないのに
また今日も言えない「さよなら」
そばにいたいだけなのに
恋人のふりやめて
わざとらしく優しくしないで
もう私を惑わさないで
これ以上私を傷つけないで
「どうして
私じゃだめなの?」
「どうして
こんなに好きなの?」
「どうして
私に嘘つくの?」
「どうして?どうして?どうして?」
「どうして
私じゃだめなの?」
「どうして
こんなに好きなの?」
「どうして
私に嘘つくの?」
「愛して愛して愛して
私を愛して」
はーいパソコンで頑張ったよ
遅刻しちゃった(・・;)
てか、てっちゃんの大事さに気付いた。
平日朝から夕方までパートで働いてるのに
毎朝洗濯物やってご飯作って
帰ってきたら洗濯物取り込んで
ご飯つっくって
毎日明るくてパワフルで
うちにわてっちゃんがいないと
ダメみたい
お父さんも元気ないし
おねいちゃんもつかれてるし
3週間って長すぎる
てっちゃんがこんなに長く
家を離れるのわ初めてだし
みんな混乱中
てっちゃんの苦しそうな顔見たら
なんかゆーも苦しくて
しかもみんなゆーが仕事頑張ってるからって
家の事しなくていいとか気を使ってくれて
でもお父さんなにもできないし
おねいちゃんご飯作れないし
結局ゆーがやることになるし
てか、場所ばれたから
引っ越さなきゃいけないし
入院費も必要だし
やっぱキャバクラの時みたいに
親にお金あげれなし
人生って世知辛いね
まーなるようにしかならないから
落ち込んでてもしかたないけど
なんかすべてにイライラするんだけど
大丈夫かな(笑)
出ましたこのパターン
んーイライラするのも
もう疲れました
家に居ないなら
なんで呼ぶんだよ
飛べる飛べる
ゆーきゃんふらい
飛び去ってくれよ
バスで帰るのとか
死ぬほどだるいじゃん
まじどんだけ~
いかほど~
しんどけ~
今日会う予定が無かったら
なっちと整体行けたし
岡田っちに送って
貰えたし
家でゆっくりできたのに
なんでなのなんでなの
もはやもう帰ってくんな
先寝ちゃうんだかんね