アヒルのメモリーゲーム☆ | 木工教室の先生を育てる スマイルウッド

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木のものづくりの楽しさを伝え、たくさんの人に木や森のことをしってもらうことで日本の森に光を取り戻したいという想いから、こだわりのいっぱいつまった木工教室を作りました。

今日ご紹介するのは、
ドイツHABA社のゲーム・ダックンダック です☆
 


紙製のカードに、かわいいアヒルの子がいっぱい!
片面はアヒルの子が一生懸命池にもぐっているイラスト。

 


もう片面には、いろいろな表情のアヒルの子が描かれています。

神経衰弱のようなメモリーゲームですので、アヒルの子の顔をしっかり覚えて、
ゲームに勝つ!
(私は苦手ですが。。。)


木製のお母さんアヒルがコマになり、ゲームを進めていきます。

陸に見立てた細長いカードにも、アヒルの子がついていて、
お母さんアヒルがその陸にいるときには、同じ子を探します。

つまり・・・
 

上の写真は、正解!なので、カードがもらえます。

下の写真は、残念ながら不正解。カードは池(真ん中)に返します。

 


2人~6人で遊べます。でも、絶対3人以上で遊ぶ方がおもしろい!
だんだん記憶がこんがらがっていきます。

対象年齢は3歳以上。
トランプを使っての神経衰弱はちょっとまだ難しいかな?くらいの
お年頃の子どもさんから楽しめます。

アヒルの子は、スイミングキャップをかぶっていたり、
シュノーケルをつけていたり、
浮き輪で浮いていたり。

ユーモラスで、かわいいです。

メモリーゲームは子ども用・・・というわけでもなく、
大人がやっても、頭の体操になりますヨ☆

ぜひお試しください。ヾ(=^▽^=)ノ



 
 ゲーム・ダックンダック 1890円(税込)






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