ハボタンがそろそろ終わりなので、

新しいパターンを研究中です。

リースを作る時のコツあります!

①出来るだけ高さの出ないお花を選ぶ
②同じパターンの繰り返しになるようにお花をチョイス


①は好みもあるけどビヨビヨと伸びたお花たちで
せっかくのリースのカタチがわからなくなっちゃうのは 
なんだかもったいないと思うから
②は同じパターンを繰り返すことでまん丸に見えるようにするため。
目にとまるお花のバランスが均等じゃないと、
丸く見えないんです。

ってことで、
ビオラもできるだけ高さのでなさそうなものをチョイス。

今回は35cmリースなので
ユニマットを12個作る予定でお花をチョイス。
※ユニットっていうのは、ギャザリングでは土を落としたお花何種類かをブーケのように組んでまとめたもの。
同じパターンになるように、
ジュリアン6ポット
ビオラ6ポット
シロタエギクも12個とれるように3株のポットを4ポット

アリッサムは3×3ポット

(アリッサムは良い株がなかったの💦)


で、出来上がったのがコチラ下矢印下矢印下矢印


ビオラとジュリアンは葉っぱの部分ご多いので、

全体的に緑が多めの雰囲気になりますね。

コレはコレでカワイイ♡


コチラはいつもお世話になっているお友だちの治療院にお届け♡
来院される方にもhappyが届くといいなぁ♡


お花はお日さまに向かって伸びていくので、

リースは時々上下を逆さまにひっくり返してあげると

リースのカタチが保てますよ。