あくまで個人の感想です。 -へっぽこゲーマー奮闘記-

あくまで個人の感想です。 -へっぽこゲーマー奮闘記-

ゆとり世代、陰キャ属性、ゲーマー女の徒然。
ゲームのプレイ日記中心。
記事に書いてある内容は、あくまで個人の感想です。
ネタバレにご注意ください。

★★ご注意★★
このブログではゲームのネタバレを含んだ記事を公開しています。
ただし結末(オチ)については記載しない場合もあります。
ネタバレを含む記事には、記事の最初に注意の文章を入れてあるのでお気を付けください。

※ネタバレ注意






今日もストーリーを進めていきます。

その前にメザレの村に寄って魔法のじゅうたんを貰います。



これで移動が楽になった。船だと魔物とのエンカウントがありますからね。魔法のじゅうたんだとエンカウントなしなので移動がスムーズだ。

そして今まで行けなかった場所にも行けるように。



最後の仲間を回収します。

ホンダラが持ってるホットストーンというやつの中に英雄が封印されているそう。でもホンダラはホットストーンをブルジオという金持ちに売ってしまったんだとか。



ブルジオ宅に押しかけることに。急に押しかけて悪いのだが、そのホットストーンをおくれ(^ω^)

しかしブルジオが簡単に手放すはずがなく…。

と、思ってたらブルジオはホットストーンに英雄が封印されているという話を信じてくれました。しかし英雄の復活をこの目で見たいそうなので主人公たちについてくることに。



やってきたのは世界一高い塔。

ここでホットストーンを掲げると英雄が復活するとか…



復活しました。

てことで、おじいちゃんメルビンが仲間に加入。



うわ〜加入時点で職業マスターしてる。

流石英雄。早速パラディンに転職させておこう(^ω^)



ブルジオさんは嬉しそうにしながら帰っていきました。この人って結構いい人だよね。


では、最後の仲間も加入したし。

ストーリーを進めますか。



グリンフレークにやってきた。



グリンフレークって多分ドラクエ7の中じゃレブレサックと同じぐらい有名なんじゃないですかね。


グリンフレークのシナリオはドロドロ昼ドラ四角関係って感じ。詳しくは書かないので気になる方はググってほしい。

戦闘がほぼない代わりにグリンフレークでの四角関係を延々と見せつけられることになるんですよね。

私はぺぺ以外の3人が好きじゃなくてですね。他の人のことも考えてるのがぺぺだけなんだよな。リンダもイワンもカヤも、自分のことしか考えてないっていうか。だからグリンフレークの昼ドラは個人的にはあんまり好きではない。


でもリイマジンドで改めてちゃんとシナリオやりましたよ。うん、終わった後しばらく胸焼けしたわ。

てことでグリンフレーク編のシナリオは端折ります。さっさと次のマーディラスへ行こう(^ω^)w



マーディラス城へやってきました。

マーディラスは隣国のラグラーズとこの前まで戦争してたらしい。ラグラーズは負けて城もボロボロ。対してマーディラスはこの繁栄具合である。


城の門番に「もしやメディルの使いか?」と聞かれて迷わず「はい」と嘘をつく主人公。

(というかメディルって誰…?)



メルビンも「その嘘がこの国を救うことになるかもしれんし」と許してくれたからまあええでしょう。



まあ結局バレるのんですけど。

しかし城から追い出されて注意されただけで済むとは…。マーディラスの兵士は優しいですね。



マーディラス城に侵入してた時に王様のママから書状を渡されていました。書状はマーディラス城近くの神殿にある大神官へ。



マーディラス城の王様ゼッペルはマナスティスという究極の魔法を復活させようとしているみたい。

マナスティスは大陸を吹き飛ばすレベルのヤバイ代物で、大神官はそれに対抗できる唯一の魔法であるマジャスティスという魔法を研究中。



ゼッペルが何故そんなことをしようとしているのか?幼馴染のディノからゼッペルの昔話を聞きます。

ゼッペルにはディノの他にルーシアという幼馴染がいたのだけど、ラグラーズとの戦争で命を落としてしまったようだ。この出来事がキッカケで、ゼッペルは力を求めるように。



しかし大陸吹き飛ばすレベルの魔法はやり過ぎではないですかね…。

完全に暴走状態のゼッペル。マナスティスのことを警告しますが、「そんな魔法研究してないけど?」としらばっくれます。



メディルの使いってこいつか〜!

ゼッペルの後を追おうとした主人公たちの前にメディルの使いが立ちはだかる。めちゃくちゃ魔物じゃないか。コイツ(というかメディル)がゼッペルに入れ知恵してたんですね。



メディルの使い、弱かったな…。

ちなみに肝心のメディルさんは最後まで登場しなかったので何者なのかが分かりませんでしたが、魔王のことという説があるそう。



暴走したゼッペルはディノの説得も全く聞きません。そして遂にマナスティスを発動し…。



え、誰…?

みたいな姿になってしまいました。ゼッペルが。

これゼッペルです。



そして負けイベです。

マナスティスによって魔物と姿を変えたゼッペルは強すぎて勝てません。



大神官のマジャスティスでなんとかゼッペルを弱体化することに成功しました。

でもマジャスティスはまだ完全ではなかったので、弱体化したゼッペルを主人公たちでボコす必要がある。



さっきの負けイベの復讐だ。

弱体化したゼッペルは普通に弱かったです。

前回のスカイドラゴンとかの方が強かったかな…。



やれやれ。人騒がせな王様だ。

ゼッペルはボコったら普通に人間に戻りました。

やっと反省してくれたようです。



最後に大神官からマジャスティスを伝授してもらう。

マーディラス編のMVPは大神官でしょうね。

そして大神官に主人公たちの目的を伝えると、大神官はマジャスティスの研究を続けていつか完全な魔法を主人公に教えることを誓います。

だ、大神官…(`;ω;´)

マーディラス編の大神官とは短い間の少しのやり取りしかなかったですけど、しっかり絆を築けた気がします。また会いに来たいですね。



マーディラスを救い、現代に帰ってきた主人公一行でしたが…



アミットさんが病で倒れてしまった…。

パパのそばを離れるわけにはいかないということで、ここでマリベルはパーティから離脱。



と、思いましたが帰ってきました。


PS版だとマリベルは離脱してからしばらく帰ってこなかった記憶がありますが。リイマジンドでは新しいイベントが追加されてて、すぐに戻ってくることになりました。

このイベントは主人公が男前でしたね。とても良い追加イベントだった。



だ、大神官…(`;ω;´)

現代のマーディラスにやってきました。

大神官の墓石には「汝 親愛なる友ならば かの日の誓いを果たそう」と書いております。

親愛なる友だって〜(`;ω;´)



ギガジャスティスを覚えました。

魔法を完成させてくれてありがとう、大神官。



現代のマーディラスはめちゃくちゃ平和。芸術の国として有名になってました。

ゼッペルさんあの後頑張ったんだね。

グレーテ女王がトゥーラ弾きを集めて大会を開催してくれることになりました。なんていい国なんだ。

ただ今すぐは開催できず出場者を集めないといけないらしいので、また時間が経ってから来よう。



あと今回で最後に仲間になるメルビンが加入したんでね。種を分配するか。

種って弱点を補うために使うか、長所を伸ばすために使うかで悩むよね。



で、お次のストーリーは…

レ ブ レ サ ッ ク だ 。

あの悪名高いレブレサックだ…。



次回へ続く…


※このページで利用している株式会社スクウェア・エニックスを代表とする共同著作者が権利を所有する画像の転載・配布は禁止いたします。
© ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX