簿記・会計との出会い | 平成生まれの税理士試験受験生nobのブログ 〜ゆとり世代の逆襲〜

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平成元年生まれの税理士試験受験生nobのブログ。
税理士事務所に勤務しながら勉強を進めています。
試験のことや日々の出来事など気侭に綴ってます。

オレは商業高校の出身ということで、高校1年から簿記・会計との出会いがあった。高1のときはたしか簿記の授業は週5時間あった気がする。週4で2時間の日が1日だったかな。

そのときは、「こんな分野で仕事できればいいなぁ」なんてまったく思わなかった。ただ、みんな簿記は高校で初めて触れるので「成績で差をつけるチャンスだなー」くらいにしか思ってなかった。”税理士”なんて言葉も存在もしらなかった。

そんなオレがなぜ税理士を目指しているのか?

税理士を初めて意識したのは高3の進路決めるときだったと思う。そのときも、「税理士になりたい!!」というよりは、「志望理由書なに書こうか。うーん、じゃあ税理士になりたいからにするか。」って言う感じ。この時点では税理士の仕事の内容も分かってない(笑)

次に意識が変わったのが、大学卒業のときかな。「まあ、税理士って昔から言ってたしもっと力入れていくか。」みたいな感じだった。そこからは、バイトしながら勉強の日々。
そして現在に至る。

もちろん税理士の資格取得がゴールではないし、これからどういう道を歩むかは自分でも分からない。もしかすると10年後「○○との出会い」というタイトルでこんな記事を書いているかもしれない(笑)

そんな人生を毎日わくわくしながら生きているオレです。


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