ついにやりました、レーシック。

以前から興味はありましたが、「痛い」「怖い」イメージが先に立って、一歩前に踏み出せませんでした。

しかし、ある一件があって、手術に踏み切ろうと決意しました。

そのキッカケとは・・・。

自分、草野球をやっていて、外野手です。以前から目は悪かったので、だましだましプレーしていましたが、先日の市大会にて事件が起きました。

0-0の膠着状態の中、7回表の守備、2アウトランナー2塁。なんでもないフライが自分のところに飛んできました。バッテリーを含め、誰もが最終回の攻撃を考えたと思います。

若干前進するようなフライだったため、ランニングキャッチをする形で落下地点へ。しかし、目の悪さと上下動が重なり、ボールが2~3重に。

ボールはグローブに収まらず、ポトリ。2塁ランナーは悠々ホームイン。

最終回の攻撃は、落胆した気持ちと比例して反撃の狼煙も上げられずに0-1の敗北。

これがレーシックへと突き動かした第一の要因です。

余談が長くなりましたが、有名近視クリニックはいろいろありますが、なぜSBC新宿近視クリニック(http://www.jpal.com)にしたかと言うと・・・。

友人からの紹介制度もあり、尚且つ、西武新宿線沿線に住んでいるため、交通の便が非常に良かったことが決め手となりました。

西武新宿駅北口(今回初めてこの降り口を使いました、あったんですね、北口)

降りてほんっとに目の前、徒歩20~30歩と言ったところでしょうか。友人が「事前検診」「施術後」の眩しさ等を考え、「駅近」「便の良さ」に優先順位を置くべきと忠告してくれたので、そのように。

今考えると、「従っておいてよかった」と改めて思います。

また、メールで事前予約した後に折り返しいただいたお電話にも感動しました。

電話の対応がとても気持ちよく、手術に関する不安は一気に吹き飛びました。


はっきり言って、レーシックに不安のある方、まったくその必要はありません。

施術時間は5~10分程度、術中の痛みはまったくと言っていいほどなし。

痛さといえば、術前の眼圧?を測る検査と、術後の目が開かない感(たまねぎを切ったときのゴロゴロ感)が残るくらい。

施術後まっすぐ自宅に帰り、数時間安静にしていれば、だんだん引いてきます。

術後4日目にこのブログを書いていますが、PC作業もまったく問題なし、痛み・見え方もまったく問題なし。

手術代金は決して安いものではありませんが、眼鏡・コンタクトのランニングコストを考えたら、ぜひともSBC新宿近視クリニック(http://www.jpal.com)でのレーシックをお勧めします。

小学生以来のこのクリアーな視界。必ずやご満足いただけることと確信しています。

最後になりましたが、施術してくださったSBC新宿近視クリニック(http://www.jpal.com)苅谷先生を始め、関係各位の方に改めて感謝申し上げます。本当にありがとうございました。