安達優人のヒトリゴト置き場

安達優人のヒトリゴト置き場

杜の都のザ・ポップスバンド「ソライロブランケット」ボーカルをやってます、安達優人です。


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そのくらいの覚悟で毎日生きなきゃ、歌わなきゃって実感するんだよね。

 

人間は生き物、ナマモノ。

その集合体、バンドは生き物、ナマモノ。

 

仲良いバンドの解散、メンバーの脱退。

有名な芸能人だって、昭和のスターだって大女優だって歳をとって少なからずシワを顔に刻んで天国へいく。

バンドに関しては方向性の違い、家庭や個人の事情、メンバーの誰かを信じられなくなった、いろんな理由がどうやらあるみたいだ。

 

自分だって明日誰を信じられなくなって、明日誰かが俺を信じられなくなって、明日誰が死んで、明日誰が殺して殺されるかなんて本当にわからない。

だから人生はおもしろい、とは自分の性格上言えないし不安しかない。

明日死にたくないし叶うならずっと生きていたい。

でもきっとそうもいかない時が来るなら、死なないように生きれるように"今"を100%生きるしかないんだ。

 

福島の仲良いアイツが去年の夏にそう言ってたよ、そして今の自分なら本気でそう思う。

 

じゃあどうするか。

自分は表現者だからこの"今"の連続をその瞬間ごとに切り取って、唄にするしかない。

そしてその唄を歌うときの心情にシンクロさせてその日のその時間にしか歌えない唄を歌う。

 

そしてそれを受け取るみんなにはどうして欲しいか。

 

好きなものをとことん好きでいてほしい。

 

これは完全に自分の主観なんだけど。

バンドに関しては少なからず、みんなの愛がもう少しあれば生き存えた可能性があったということも、ある気がするんだ。

なくなることを選んでしまってからでは、みんなが持ってるその愛は行き場を失って悲しみに変わるだけ。

そうなる前にその持ってる愛を、どんな方法でもいいからその人、バンドに伝えて欲しい。

もしかしたら俺らバンドマンの明日が、少しでも変わるかもしれない。

 

そして僕らだって同じ。

もっともっと愛されたい。

だからお願いします、もっと僕らを知って愛してください。

それぞれの方法でいいから、僕たちバンドマンを延命してください。

いずれ来る終わりはまだ迎えられない、迎えたくない。

そう思える君だからこそ、そばにいさせてください。

 

もちろんタダでこんなことは言わないさ。

愛されるために自分をもっと磨いていくし、今よりもかっこよく素敵に日々生まれ変わるよ。

それをみんなも確認できるように、たくさんステージに立つしたくさんみんなに自分の声が聞こえるような場所までいくよ。

 

不器用でごめんなさい。

でも本音です。

 

ここ仙台から全国へ、今日から明日へ 。

明日にもまだ死ねないさ。

 

 

安達優人


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"自分らしさ"って何なんだろうなー。

常に心は迷ってるし、それでいいって言われたってわからない。

そしてきっと君はわかってたって教えてくれないさ。

最後にはみんな独りなんだなぁ。

おやすみなさい。


安達優人

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イメージ、イメージ、イメージ。

 

ひたすら想像している。

自分がなりたい姿、見たい光景。

 

そのために何をすべきかも、今ならわかる。

 

自分を見せるんだ。

今日、仙台CLUB JUNKBOXから大きな一歩を。

 

 

安達優人


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先日から始まりました「ARABAKI ROCK FEST.18」の出演をかけたオーディション「HASEKURA Revolution」。

僕たちソライロブランケットも一次リスナー審査に参加しています。

https://eggs.mu/project/arabaki_rock_fest18_vote

 

本気で、死ぬ気で、これにかけて臨んでいます。

この気持ち、全てをさらけ出して皆さんに伝えたいと思います。

 

ソライロブランケット、全員同級生の今年25歳。

高校生からバンドを始めて、この年まで続けているごく少数のいわば生き残り。

周りの友達はみんないいところに就職して、いいお金をもらって、楽しそうに生活しています。

僕らにもこの道がなかったかというとそういうわけではないけれど、それでもこの狭き門を叩いています。

自分が選びたくて選んだとはいえ、それはそれは厳しい道です。

 

"応援してくれるみんなのために売れる"この一心で、4人力を合わせて時にはぶつかり合って傷ついてここまでやってきました。

だけど言ってしまえば僕らはまだまだ売れてない。

いい曲を書いて、いい演奏をして、いい唄を歌って、常に今に全力なはずなのになんで売れないんだろう、そう本気で悩んでいます。

 

冷静になればわかります、それはまだ多くの人に届いてないから。

まだソライロブランケットというバンドが知られてないから。

わかってる、わかってるさ、でもどうやったってそれができない。

どうしたらいい、こうしたらいいってわかってる、大きなステージに立つことだ。

そう僕らにはそれが足りない、浴びるべきスポットライトを探し続けている。

 

僕らは今年で25歳、若いと言われるにせよ言ってしまえばもう"いい歳"だ。

ここらで一つ花を咲かせないと、この樹は枯れてしまう。

今年が本当に勝負の年、今年大きなステージに立てなかったらこのバンドは終わってしまうとも言ってしまえるくらい、僕は今覚悟を決めています。

 

去年3月にライブ審査を通過し荒吐出演を勝ち取った「indischord」。

一昨年11月に対バンして仲良くなったあいつらが勝ってくれてすごく嬉しかった反面、すごく悔しかった。

僕も日を同じくしてライブだった。

帰り道知らせを聞いてなんとも言えない気持ちになった。

 

そりゃあどのステージにもどのライブにも自分の全身全霊をかけて臨んで、喉をすり減らしながら歌ってるさ。

でも正直、同じ日にライブしてこんなに結末が大きく変わるのか、っても思ったよ。

 

あいつらに追いつきたい、追い越したい。

その他のバンドだって絶対に負けたくない。

一日でも早くソライロブランケットの名前を世に知らしめたい。

この想いだけで今回応募しました。

 

だから他の応募バンドとは訳が違うんだよ。

なんとなく応募できるから応募してる生半可な気持ちじゃねえんだよ。

地元宮城仙台のバンドとして、バンド結成からもうすぐ4年この期間応援してくれたみんなの重さを背負って、必ず大きくならなければいけないんだ。

 

だから、だから今だけはみんなの力を貸してください。

大きなステージからみんなの目を見てそれぞれに語りかけるから。

その日を迎えさせてください。

お願いします。

 

 

 

安達優人

 


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今年初ブログ。

あけましておめでとうございます。

今年もソライロブランケットをよろしくお願いします。

 

さて、このブログはレコーディングをしながら書いているわけですが…。

『今のすべて』リリースに向けて絶賛製作中でございます。

現在は収録曲中最高難易度の楽曲を進行しておりますが、「高ければ高い壁のほうが登った時気持ちいいもんな」とも言いますのでなんとか越えてみせます。

 

そんなこんなでとあるツイッター上での会話で、ギター始めてから何年経ったみたいな話題がございまして。

自分でも思い起こしてみたら、なんとギターを始めてから早10年が経ちました。

 

さかのぼれば12年前。

小学6年生の安達優人はドラムに興味を持ち、卒業発表みたいなもの?でドラムについて発表する(とある先生が自前のドラムセットを持っていたため発表のために拝借)。

そして中学1年生の安達優人はドラマーを志し、練習用のゴム製のパッドを購入し、ウォークマンで大好きなバンドを流しながらそのパッドを叩いてあたかも"自分がそれを叩いてる"かのような錯覚にうぬぼれた。

それと平行して家にあった父親のクラシックギターを弾き始めるが専らドラムに夢中。

 

中学2年生になって学校の授業内で人生初のバンドを組む。

ドラマーとして当時の課題曲を完璧に叩けるようになるも、ギターのメンバーが一向にやる気を見せない。

家でクラシックギターをかじっていた安達優人はギターとドラムのパートチェンジを申し出る。

それならちゃんとやる気を出すと約束したので、この日から正式にギターを弾き始める。

 

そう、14歳、中学2年生の冬だ。

そして今、24歳。

10年も経ったわけだ。

 

いやー10年も経ったらもっと上手くなると思ってんだけどなあ〜。

10年後の君はこんなもんですよ、しっかり地道に練習しなさい、と言ってやりたいところ。

 

だけどよく続けて来たなあと、だからといって嫌でやめたいと思ったことはなかったなあと。

できることなら、これは"天職"なんだと信じたい。

 

これまでも、これからも僕はギターを弾くよ。

 

 

安達優人


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前回のブログから更新がなかったようだ。


バンドとしてはただただ慌ただしいく過ごしてきた。


 


2017年9月から4人になったソライロブランケット。


仙台でライブをしてたくさんストリートで歌って、福島に行って東京に行って。


数えておけばよかったと後悔しているけどこの4人で何ステージ奏でてきただろうか。


 


12月はじめに初めて配信リリースをした『snowman』。


この曲はもう1年前くらいから断片的には完成してて、どうしても唄の世界に合う季節に届けたくてずっと懐で温めていました。


 


近頃仙台は雪があんまり降らなくて寂しいなあ、だけどもう大人だから車も運転するし降ると困ることもあるなあ。


そのはざまで揺れる僕のウインターソングです。


視聴はiTunesとLINE MUSICから「ソライロブランケット」で検索をお願いします。


 


そしてここまで準備してきたザ・ベストヒッツ。


投票してくれた方、そして実際に会場で結果を見届けてくれた方、皆さんに大いなる感謝を。


 


正直僕は曲を書いてる本人だから、どの曲がランクインしても気持ちは変わらないんだ(笑)。


でもいつだって"皆さんが聞きたい唄"を歌いたいって思ってるから、それがダイレクトに現れる今回のライブはひたすらに楽しかったな。


 


1位の『唄』の2番サビの歌詞"君の話ならいくらでも聞くよ"は前キーボードの涼太さんがくれたアイデア。


そのフレーズを歌っている時にステージから涼太さんの顔が見えた、何でも巡って今に繋がってるんだなって思わされました。


 


そして3rd mini album『今のすべて』リリースを発表。


今のメンバーでの初の音源です。


その中から演奏した『呼吸』には、僕の今持てる感謝の気持ちを込めました。


聞いてくれるお客さん、ライブハウスの方々、そしてメンバー。


 


それぞれの生活と、バンド。


それぞれの考えと、音楽。


僕らは一つだけど一人じゃない。


そんな歌詞もあったっけな。


 


今年もたくさんの迷惑をかけて、ここまで歌ってこれた。


ひとりでは、決して歌えない生きられない。


そう改めて感じさせられる一年でした。


 


来年もきっとまたたくさんの人を困らせてしまうんだろうな。


その度叱って、僕を正しい歩き方を教えてほしいです。


自分の足で歩くから、ただずっと見ていて。


 


さて、メンバーと忘年会だ。

 


安達優人


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もう一週間も経ちますが、先日は「空色日和 vol.8〜助太刀〜」にお越しいただきありがとうございました。

対バンのいいやつらに囲まれながら、久しぶりに長めのセットで歌えて、声が枯れてもこの時間がずっと続けばなって思いました。

夢心地のまま歌っていました。

(個人的には3ヶ月ぶりにエレキギターを持って歌えて楽しかった)

 

以前から発表があると伝えていたように、今回3つ発表しました。

①板橋健太が正式加入

②12月22日空色日和 vol.9〜ザ・ベストヒッツ〜

③LX PICTURES(ルクスピクチャーズ)所属

どれも喜ばしい報告ができました。

 

板橋健太、24歳。

健太に出会ったのはたしか高校3年生。

大学受験の合否発表に浮かれたまま向かったライブハウスで、当時仲が良かったバンドの新加入ギタリストとして初対面。

あの時は初ライブだったらしく、ガチゴチの面構えだったけど"まあまあ"いいギターを弾いていた(気がする)。

 

それからそのバンドと何度も対バンしたり、別の場で会ったりと付き合いは結構あった。

ステージを見る度に、"なかなか"いいギターを弾くなあと思うようになってきた。

 

思い返すと健太には3回も声をかけた。

まずソライロブランケット結成当初にサポートギターとして声をかけた。

とりあえずやってみてからということで何回かスタジオに入ったが、お互いになかなか難しいということで断念。

 

そして健太が以前所属していたバンドが解散した時、久しぶりに電話した。

あいつも同い年で同じような境遇だったからお互いに頑張りたいってことで、またスタジオに一緒に入ることに。

久々に一緒に音を鳴らしてみたものの、「3人についていける自信がない」と言われまた断念。

 

それからまた音沙汰なかったんだけど、今年5月に思い立って久しぶりに連絡してみた。

「6月16日一緒にステージ立とうぜ」

渋りながらも、無理やり「うん」と言わせた。

 

一緒にステージに立った次週のスタジオ、俺は迫った。

「これからどうするの?俺らとバンドするしかなくない?」

ブルゾンあだちと言わんばかりのこの感じ。

渋りながらも、心にあった「うん」を言わせた。

バンドに誘うこと3回、ようやく決まった加入。

 

入ってみたら入ってみたで、すっげえやつが入ったなあと。

ステージに立っている時は左を見ると笑って歌えなくなりそうなので極力見ません。

が、音は感じてます。

 

結成からこれまで、バンドの中にギターは俺の1本だけだった。

ソライロブランケットのギターは俺だった。

それを今、彼に明け渡した。

"めちゃめちゃ"いいギターを健太には弾いてもらわないとね。

 

12月22日もお楽しみに。

 

 

安達優人


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8月に入ってからライブにライブにライブ。

ありがたいことに少々忙しい日々を送っております。

 

浴衣を着て歌ってみたり。

七夕の夜にストリートやったり。

高校生イベントにゲスト出演したり。

撮影やったり。

雨空の下奇跡的にステージに立たせてもらったり。

オーディションライブで落選したり。

福島に行って仲間とストリートしたり、そのあと呑んだくれたり。

憧れのDate fmに出演したり。

 

色々やったなあ、と思ったらようやく折り返したところだった。

随分濃い前半、なんつーこっちゃ。

 

日頃人前に立って歌ってて思うこと、それは”幸せ”だなあ、と。

高校生のライブ見てて、自分の当時を思い出して。

あの頃なんかどうやってライブハウスって出れるんだろう、とか考えてたなあ。

今となってはスポットライト浴びることが当たり前に感じてしまいそうになっている。

 

一つ一つを噛み締めて、一音一音に力込めて、声とギターに乗せて。

僕はただそれだけです。

 

8月が終われば9月1日「空色日和 vol.8〜助太刀〜」があるよ。

ライブ内では重大発表をするよ。

必ず目の当たりにしてほしい。

 

 

安達優人

 


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起きれば身に覚えのないお尻の筋肉痛。

 

…そうだ、昨日のライブ。

ミラクル☆3兄弟の出番に出演者みんなでタオル回すという冷やかしがあったんだけど、それで調子乗ってタオルで縄跳びの動作をしたんだ。

おそらく、それ、なんで尻にきた。

 

昨日のライブは楽しかったのは勿論、手応えを感じました。

唄を聞いてくれてるみんなの表情が「そのままでいいんだ」っていうことを教えてくれました。

ずっと応援してくれてる人も、初めましての人も、いい唄歌ってるのでそのままずっと見ていてください。

 

さて。

『夏のアクセル』がリリースされてから1ヶ月が経ちました。

ミュージックビデオもみんなに見てもらって、CDもみんなの手に渡ってきて、そろそろ少しずつ馴染んできた頃かなと思います。

 

この曲を書いたのは今年の3月。

6月にリリースをすることは決めていたから、夏らしい曲が欲しいねっていう話になっていた。

自分の夏の思い出を記憶の引き出しから引っ張り出して、綴っていきました。

 

どちらかというと恋愛体質。

それでも過去を思い出すと想いを馳せていた経験は夏ばかり。

わからないけど、無性に心が騒いだのかな、青いな。(笑)

そんな若かりしエピソードを歌詞に込めました。

 

1コーラスができてメンバーに聞かせた時に、2人ともすごく気に入ってくれて。

中でもはちやが絶賛してました。

 

自分の中で、曲を書いていい曲になるかどうかははちやにかかっていると思っている。

はちやにOKを出されるまで歌詞を書き直したり、推敲します。

この曲の大きなアレンジの方針ははちやが決めました。

ミュージックビデオの構図、大まかなストーリー等の監督もはちやです。

 

僕が曲を書くキーマンははちやです。

きっとこれからもそうでしょう。

 

彼が激推ししたこのナンバー。

みんなにはどう聞こえていますか?

 

 

この傑作をひっさげて今夏、色んなところでライブして色んなところで歌っていきます。

 

 

安達優人


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ああ、ようやくブログが書ける。

もう2週間も経過してしまったわけだ。

 

空色日和もめでたく7回目を迎えた。

見返してみたらvol.2まではサブタイトルはなく、それ以降はリリース音源やイベント趣旨になぞらえたサブタイトルをつけていた。

『生きててよかった』リリース時には「今日も明日も生きていく」とか、ワンマンの時には「決意の朝に」なんて遍歴。

 

「七回裏の攻撃」は僕が名付けました。

つまりは、ホーム戦ラッキーセブンの攻撃ってこと。

つまりのつまり、イチバンゲキアツな攻撃ってこと。

 

今の自分、なんだかムテキなんだよね、MUTEKI。

迷いはないけど決してネガティブでもないし。

やりたいことをすればきっといいことに繋がる、それだけ考えられてるんです(いいんだか悪いんだか)。

 

だから今こそ逆転の時、反撃の時だって思って、これから迎える灼熱のシーズンのスポーツに関連づけました。

メンバー全員野球経験者ってのもあるし。

 

肝心のライブといえば、もう最高に"楽しかった"。

そう、なにが重要かって楽しかったことなんだよ。

いいライブができた?CDが売れた?

もちろん大事なことなんだけど、全ては"楽しかった"っていう感情に集約されていくんだ。

 

楽しかった要因の大きなところは、対バンだった。

一緒にやりたいって思い一つで声がけした仲間たちが刹那もなく快諾してくれた。

だし、彼らのライブに奮い立たせられた。

彼らがヒット、ヒットと続いてくれたおかげで最高の形で僕らに打順が回ってきた。

 

そして、本当に嘘なんかじゃなくステージから見えたあのみんなのキラキラした目、僕を見る目が後押しになった。

だからあの日の僕たちのステージはグランドスラムになり得た。

 

去年までの劣勢をはね退け、見事4点追加。

だけどまだ逆転とは言いたくない。

 

僕らはまだやれる、もっともっと点を重ねていける。

そう願って今のスコアボードは"同点"にしたい。

 

ゲームセットはいつだ?どこだ?

アンパイアはどこにもいない、続いてく日々という試合はまだまだ幕を下ろしそうにない。

 

 

 

 

はあ、これで僕の6月16日はようやく終わった。

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