今日3/17・・不思議な扉が開いたんだ。

それはきっと最高な未来への扉だ。

今まで見たことのない景色を見るための扉。

無数の光がこうごうと光る。眩しすぎて目が開けられないぐらいに。

そしてその先に第二の人生がある。

始まる。そうここから。

小学生ぐらいの女の子が「どーぞ」と笑顔でその扉を開けて抑えててくれた。

「ありがとう」と言って外へ出た。

その時不思議と感じた。

この子は全てを知っていると。
全てわかっている。
だから待ってましたと言わんばかりに扉を開けたんだと。

そっと後押ししてくれたんだと。

もっとやれるだろ
本気で生きろよ
君にしか出来ないんだよ

そんなメッセージを言われている気がして自分が恥ずかしくなった。

任せとけ
見てろよ
君もいつか新世界へ

そんな言葉を投げかけたくなった。

がんばります。