マッチポンプとモラルハラスメント | 思ったことを無意味に記す。意味は無い。

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適当に、気の向くまま、内面を赤裸々に?
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 さて、今年一年を振り返ると前半戦はそこそこな気持ちで過ごせたのですが後半戦は一人暮らしを始めて環境が変わった事もあり苦難の連続でした。


 その成果(?)というわけではありませんがいくつか分かったことがあります。自分の為にもメモをしておきます。



●モラルハラスメント・パワーハラスメントとマッチポンプは相性がいい

 人の置かれた環境を作り出せる人というのがたまにいるのですが、その環境を使って人を振り回すことが出来ます。振り回した挙句に進むべき方向を失うようなことをすると心が折れてしまいます。


 今、表に出てきている感情はどこが発生源ですか。そこが解決するためのツボです。ここを突けば大概の場合には解決しますが、自分の知識外の場所にあると探すのにえらい苦労をするんですよねぇ~。


 マッチポンプというのは環境を作り出し、人を追い込むような状況にしている事を指しています。

 そしてそういった状況を利用して人を試し、選別し、モラルハラスメント・パワーハラスメントをかますという事が大きい事で可能です。社会システムを構築するという事がこういった事例に該当すると思います。

 そんな環境が出来てしまって、楽しめないことは集中して短時間で方っておかずにすぐに取り掛かり、終了させましょう。

 すぐに終了しない場合には時間を区切って処理をするなどの方法を構築しましょう。



●腹を割って話をしたら噂が百里を走った

 噂話は人から人へと伝わっていくモノなのでそれはしょうがないのですが腹を割って話さないと得られない事もあります。

 話す相手についての「相談しても大丈夫なのかという指数」ですがこれを見誤らない事が必要だと思います。


 考えているときの言い回しが難しく、相談をしたときに伝わりきらないと誤解の元になるという事も気をつけねばならないことです。


 相手が悪かった場合には、セキュリティー用語で言うところの「バックドア」を、

・全力でノックして

・全力で全開にして

・全力で噂の話を流しまくっている


 という状況をマッチポンプで作り出しているだけかもしれませんが・・・。



●試すのと暖めるのはどちらが優先か

 対人関係を暖める為には色々と試される。また、試された結果で暖められる場所が広がるためさらに広い関係が構築できる。


 試されることで関係が広がり同じ視点の切り口を持ち合い、暖める事で関係が深まると言う事になるのです。


 書いていて気が付きました(バカ)。


 優先順位はまずは試す事にあります。こうして書いたことで明らかです。試して交わり、同じ視点を持たないのに暖めても無駄だから・・・。

 同じ視点を


 疲れている人は暖める事を優先します。何故なら寒くなってきているから。

 同じ視点の切り口が狭いのに暖めすぎると大変なことになってしまいます。心身が焼けてしまうこともあります。人には生存可能な温度があります。快適な温度もあります。多少涼しくても湿度(涙?)が上がれば(湿っぽい状況ね)暖かく感じることだってあるのです。場合によっては適当なタイミングで試すことで切り口を広げないと焼け死んでしまうことにも注意をしましょう。


 ずーっと悩んでいた事なのですが、脳みそが溶けるくらいに、おかしくなる程に考えた結果が出てちょいとすっきりしました。



●輝いている人というのは

 細かいところまで考えるより、感じる瞬間で行動をする人というのが輝いて見える。

 お笑い芸人の芸というのはここを磨いていることによって輝いてくる。


 そして人生もここを磨くことによって輝くものです。そのためには不断の楽しさの追求のための知識の吸収が必要になります。

 とはいうものの、楽しくいけるようにするためにはコレが好きだからという楽しさがあるからこそ自然に吸収が出来るのですよ。嫌いなことはいくらやっても身にならないものです。試し方が足りないのか、やり方が悪いのかもしれません。




 とかいう感じでだらだら、長々と書き連ねてしまいました。

 ダラダラとした、こういった事を腹を割って話せる人がいるといいものですよ。

 古今東西言われる「友達を大切にする。」という言葉の中にはこの成分が含まれていると思ってやまないのです。



 来年の目標も近いうちに考えよう。実現はFPDCA(Feel/Plan/Do/Check/Action)から・・・。感じていないのに計画するのは待ちがだから(笑)