こんばんは🌕

普通の傘を持っているのに、折り畳み傘も携帯している1日を過ごした元木です。


今回は、とにかくビジュアルで見せることというテーマでお話しします。

みなさんは何か自分の考えを伝えるときにどのように伝えているでしょうか。

僕は最近、言葉にしにくいデザインやイメージなどをビジュアルで伝えることの大切さを知りました。

例えば、色を伝えたいとき、言葉で表現するのって難しいですよね。

オレンジと言われても、濃いオレンジをイメージする人もいると思いますし、ちょっと薄いオレンジをイメージする人もいると思います。

ただオレンジと伝えても、必ずしも全員が同じオレンジを思い描くとは限りません。

そこで大切なのが、ビジュアルなのです。

言葉で色を伝えるよりも、圧倒的にビジュアルで表現する方向が効率が良いのです。

ビジュアルをパッと見せるだけで、共通の理解ができますから、認識のずれとかはなくなります。

それがデザインをやる上でとても大切なことです!

ちょっと眠くなってきたので、これで一旦終わりにします!

では、また明日!

 

 

こんばんは🌕

 

よく考えたらこの冒頭のあいさつは、明日以降読む人からすれば、なぜこんばんはなんだ?と疑問に思わせてしまうことに気づいた元木です(おはようございます→朝に書いた記事、こんにちは→昼に書いた記事、こんばんは→夜に書いた記事です!)。

 

 

今回は、閉店2時間前のお店は、めちゃくちゃ集中できるよという話です。

 

実は、昨日もブログの更新ができず、本日2本書いており、これがその2本目でございます。

 

深く反省して明日からはしっかり更新できるようにします。

 

 

僕は今日仕事が終わってから、マックに来てこの記事を書いています。

 

オフィスを18時半過ぎくらいに出て、19時半頃に到着しました。

 

今日まで蔓延防止なので、21時で閉まるみたいです。だからこの約2時間の時間は本当に集中できています。

 

自分の傾向として、家では集中できないことがわかっているので、やるべきこと(このブログが中心)をこの2時間で終わらせなければいけません。

 

記事を1本書くのに大体30分くらいかかってしまいます。

 

ですので、20時30分には終わる予定なのですが、今日は調子が良く、筆がなかなか止まりません。

 

 

きっとこれも21時までという期限があるからだと考えています。

 

人は締め切りが近づくと、集中して物事に取り組みますよね。

 

それと全く同じで、なんとしても僕は21時までにやるべきことを終わらせてマックを出ないといけません。

 

少しだけ残っていいですか?とかできないわけです。

 

オフィスに残って仕事をすることもできますが、夜のオフィスは少し集中しにくいんですよね。

 

残ろうと思えば、何時まででも残れるからです。

 

 

しかし、閉店時間があるお店で作業をする場合、めちゃくちゃ集中できることに気づきました。

 

この「締め切り効果」は本当にスゴいです。

 

自分の意志でこの時間まで集中して取り組むと決めることもできますが、大抵うまくいきません。

 

人の意志は意外と弱いので、環境を変えるか習慣にするしかありません。

 

夜集中して仕事をしたい時は、閉店前のお店に入ることをお勧めします。

 

時にマックは、毎日通うには適しているお店です。

 

 

我ながらめちゃくちゃいい気づきを得ることができました。

 

明日で蔓延防止が終わるので、それでも集中できるか不安ですが...。

 

では、また明日!

 

 

 

こんばんは🌕

 

映画『ドライブ・マイ・カー』が難しすぎて理解できなかった元木です(アカデミー賞にノミネートされる作品は難解すぎて困る、でもそれがいい)。

 

 

今回は、ゴール設定の解像度を上げろという話です。

 

僕はまだ社会人ではないのですが、学生なのにも関わらず、内定先でめちゃくちゃ働いています。

 

3月はほぼ遊んでなくて、多い時で週6でフルで働いています。

 

忙しい自慢をしたいとかではありません。

 

少しだけ早く社会に出たような感じなので、そんな自分が少しでも学生のみなさんに伝えられることがあるのではないかなと思い、この記事を書いています。

 

それと、元々このブログは、自分がアウトプットを習慣にするために始めました。ですので、これは自分のためでもあります。

 

 

そんなこんなで本題です。

 

これは今日気づいたことなのですが、自分は何をもって「仕事が終わった」と定義すればいいのか考える機会がありました。

 

僕の会社では、毎週月曜日の朝に、社長と1対1で今週取り組むタスクを確認する時間があります。その時間で取り組む仕事の認識がズレてないか、優先順位は合っているのかなどを確認します。

 

現在、僕の最優先の事後とは、月末の撮影に向けた準備です。

 

社長とのタスク確認の時間でも、その認識は間違っていませんでした。

 

ただ、僕は深くまで考えられていませんでした。どういうことかというと、何をもって「準備完了」とするのか決められていなかったんですね。

 

つまり、何をどの状態まで仕上げれば、そのタスクは終わったということになるのか曖昧だったんです。

 

終わりの定義を決めていなければ、ゴールテープを切らずに、ずっとその手前で足踏みをしている可能性がありました。

 

ゴールがわからない状態で走り続けることほど苦痛で、不安なことはありません。

 

社長にそれを言われて、はっとしました。

 

 

何をもってその仕事は終わりにするのか、その定義は仕事を始める前にしっかり決めておく必要があるなと思いました。

 

明日からは、今日の仕事のゴールは何かを決めてから、業務を開始するようにします。

 

では、また明日!