濡ただ独り今日も孤独に狂うこの空虚間が埋まることなんてない―。刃物と錠剤に身を委ね、昨日よりも死を好きになる自分の鼓動が気持ちわるい動く心臓が気持ちわるい生きている心地が怖いその恐怖に犯され孤独に襲われ上手に息が出来なくなるほら早く助けて僕はココニイルヨ?と、ゆう詩。いやあれだわ難しすぎて死ねる